~Dog&Cats Cafe~ Lufa's Houseへようこそ♪

猫のSHELAと日本スピッツのLUFA・MARIE VEIL・LIDERが心からのおもてなしをいたします♪

《犬舎のご紹介》

☆事業所の名称 : SNOW TIP KENNEL ☆動物取扱業の種別:販売 ☆第一種動物取扱業登録番号:川崎市25多販第1号(神奈川県)犬種:日本スピッツ

スピ協本部展に行ってきた♪

2020-10-19 01:20:02 | イベントとスピオフ

ギリギリまで行くのを迷っていた

3年前の秋にヴェールを出陳したのを最後に

遠ざかっていたのもあって…

 

その間に

スピクラが終わりを告げ

コロナ禍でJKCのドッグショーが

ことごとく中止になって

ヴェールからバトンを受けたリデルは

トライする機会を失っている

 

春から通おうと思っていた

セラピーのお教室も

来春まで開催は無い

 

リデルと何する?

 

どんなに多頭になっても

犬側からしたら

飼い主とは一対一の付き合いだ

ルーファを飼い始めてから16年

ずっとそれを大事にしてきた

 

先月から

 父の緊急入院でバタバタしていて

煮え切らない自分がいて

なかなか踏ん切りがつかなかった

けど・・・

NINAのママが背中を押してくれた

 

出なよリデルちゃんて…(笑)

ありがとう

ちょっと吹っ切れた。。。

 

そうと決まれば

前日にリデル洗わないと💦

(腰痛が悪化したけど頑張ったよ。。。)

そして

単純なショーリードに

ビーズを入れてみる

 

思えば

いろいろやってたことを

今年は本当に

何もしてこなかったんだね私。。。

 

事前にエントリーしていなかったので

当日受付で確認することに

出陳数が多かったら遠慮

 

いつもなら電車を乗り継いで

現地入りするんだけど

今回は

NINAの家に電車で向って

そこからはNINA号に乗せていただいた

 

到着

最近はテントが主流なの?(笑)

 

受付が始まって

当日の出陳が認められたので

リデル出陳!

 

午前中の個体審査

昼食を挟んで…

寛いでます。。。

午後からの比較審査

 

最後のグループに残りました

これはリエル以来(笑)

頑張ったねぇ~♪

 

リデル自体は

久しぶりのラウンドが楽しかったらしい

ステイの形は本当に良くなったと

後から写真で確認できた(笑)

でも

審査が長いと飽きる

ここがリデルの課題

 

やっぱり「マテ」の強化が…

飼い主のサボりと甘さが出てる結果なので

ここは反省だね

 

次回があれば

修正して確認したいと思う

 

ギャラリーも多かったし

吠えもガウガウも人の笑い声も

全部 耳に届いてるはずだけど

そこには動じなかった

 

そう言えば

リエルの本部展 

出陳2回目で

拍手で吠えるが始まって

修正するのに苦労したのを

思い出した

 

1回目ができたからと言って

2回目が同じになるとは限らないのよね

相手は生き物なんだから…

 

そうならないことを祈るしかない(笑)

 

沢山の人に会えたけど

名前と顔と犬が一致してなくて

失礼があったら御免なさい

また

何処かでお会いできたら嬉しいです

 

応援してくださったみなさま

ありがとうございました

<m(__)m>

 

お☆ま☆け

当日エントリーで

一緒に出たサニーちゃんとの

2ショットを

ママさんが撮ってくださいました

そして

リデルとお友達になってくれた

サニーちゃんのお兄ちゃん💓

沢山撫でてくれてありがとう

このデレッデレの顔を見れば

凄く嬉しかったのが良~く分かるよ

 

   ありがとう また遊んでね by リデル   

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雨だけどフィットネスへ・・・

2020-10-11 23:51:51 | ニャンズワン通信

台風が近づいていたけれど

先週に引き続き9日(金)も

リデルはフィットネスに行ってきました

 

前回の宣言通り

飼い主がいなくても

ちゃんと行動できるように

ハードルを一段上げてみました

 

早速リデルをスタッフに預けて

母さんはNINA家で待機♪

お邪魔させていただきました

 

45分・・・

頑張れたかな?

 

お迎えに行くと

ニコニコと報告に来てくれるリデル

 

スタッフの話では

リデルの場合

何かをやる時に

トリーツには興味が無く

褒められることで

行動しているとのことでした

 

終わってからは

トリーツを嬉しそうに食べていたので

リデルには

このパターンで付いてくださるようです

 

他の仔と同じようには

出来ないかもしれないし

習得できる時間もかかるかもしれないけれど

誰かと競っているわけじゃないし

リデル自身が

褒められて嬉しいって感じることが

出来るのなら

それはそれで素晴らしい!と思うんですよね

 

教え方に絶対は無いので

その犬に合った教え方が見つかって

それが実行出来れば

一番良いんじゃないかなぁと思っています

 

次回からは

フィットネス中の動画を

送信してくださるとのこと

 

ちょっと楽しみです♪

 

お迎え後

再びNINA家へ

 

NINAちゃんとリデルは

絡まないけど嫌じゃない

そんな仲です

トリーツサーチをやってみたけど

NINAちゃんに全部食べられちゃったリデル

ニコニコしてて良いのかえ?

面白い

 

外の雨音を聞きながら

何故か

mamの腕の中で眠っちゃった

お二人さん

 

カワイイね~

 

飼い主たちも

お茶を飲みながら

マッタリな時間を過ごしました

NINAちゃん・ママさん

ありがとうございました

<m(__)m>

 

今度は

秋晴れの日に会って

お散歩

一緒に行きましょうね♪

 

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老猫と老犬と若犬たち

2020-10-05 14:31:14 | ニャンズワン通信

シェラのお腹の調子に

波がある昨今

寒さは覿面

でも食欲の秋らしい(笑)

良く食べて良く寝るけど

体は痩せてきている

1年くらい前から

水を飲むときにエプロンが濡れるようになった

猫は犬ほど水を取らないので

その都度拭いてあげると

気持ちよさそうに目を細めている

 

ルーファは最近

食餌にムラが出るようになった

食べる時と食べない時がある

目が見えにくいのに加えて

舌の使い方も衰えたので

そろそろフードも固形からペーストへ

替え時なのかもしれない

 

そしてシェラと同じように

水を飲むときに

エプロンがビショビショになるようになった

飲み終わった顔を見ると

なんだか可愛い(笑)

 

目の周りが真っ赤になるのは

食餌のあとに

床に敷いてあるマットにグリグリと

顔を擦りつけるから

 

本犬は集中しているので

楽しいらしい

お化粧と思えば良いかしら!?(笑)

ちょっと色っぽいよね♪

 

エプロンにエプロンでも作ろうか?

そんな話をルーファとしていると

お二人様が「私も~」と言って

間に入ってくる

 

最近は

このメンツにシェラが加わる

 

みんな大好きだよ

我が家は平和な日常を

送っています

 

久しぶりにヴェール&リデルで

写真を撮ったら

珍しくヴェールが笑ってた

リデルはね

普通の時でも

いつも笑ってるので

これは口を開けてるだけなんじゃない?って

思ってしまう(笑)

 

今度

口を閉じてる写真に

トライしてみようと思う(笑)

(ただ今トレーニング中)

撮れるか自信無いけど…

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知っておいて欲しい事(崩壊現場からその4)

2020-10-02 23:24:04 | TEAM SPITZ SPIRIT

今回のブリーダー飼育崩壊で

ご協力くださったみなさんに

先ずは感謝を申し上げます

 

このあと里親募集という

大事な事がありますが

一先ず

全ての犬のレスキューが

終わったところで

みなさんに知っておいていただきたいことが

二つあるのです

 

一つ目は

レスキューされた犬たちの中で

私が知っているもう一頭の犬のことです

 

レスキューは22頭

みなさんが心配して

心を痛めてくださってたことなので

本当に

良く頑張っていただいた

ありがとう!の声がSNS上に沢山見られました

待ち望んだ結果に歓喜した方も

いらっしゃるかもしれません

 

レスキューされた22頭

年令は4ヶ月~9歳までと幅がありました

 

その中で

里親募集は21頭

 

そうなんです

1頭だけ

里親募集に至らなかった子が居るのです

 

目を背けずに

悲惨な出来事の中で

こういう事があったことを

記憶の片隅にでも置いておいていただけたらと

思っています

 

その子の名前はヌシ(主)くんです

 

私たちが彼と出会ったのは

数年前のショー会場でした

そうです

彼もドッグショーで

リンクを走っていた子だったんです

 

湘南1LebenさんのUP画像で

立ち上がれずに

腹ばいになって水を飲む犬は

とても衝撃的でした

≪一部分をお見せします≫

手足の細さ・皮膚のコンディション

痩せた身体・曲がった足

もう少し保護活動が遅れていたら

たぶん命を落としていたと思います

それは1日・2日の出来事だったかもしれません

 

餌や水を与えられずに

ケージの中での生活を強いられていたと

伺いました

 

そしてレスキューされて1ヶ月

高カロリー食や丁寧なケア

ボランティアさんの暖かい対応で

自分の足で歩けるようになったと報告がありました

きっと

みなさんもそれを見て

喜ばれたのではないでしょうか

私たちも同じです

良かった。。。

 

そして名前を「そら」くんと改めて

彼は違う保護団体に移動した。。。と

ありました

 

先日の譲渡会に伺った時

私たちの知る限りの

犬たちの名前をスタッフに伝えてみましたが

一致したのは2頭だけでした

それが「ひめ」と「ヌシ」でした

 

他の知ってる犬たちが

現存していないという事実と

上記の写真の犬が「ヌシ」くんだと聞いて

ショックで言葉も出ず

 

そして代表からは

「ヌシ」=「そら」くんの

里親募集はしませんと

告げられました

 

一を聞いて十を知るという事でしょうか

誰もその先の質問は口に出来ず

口惜しさが募りました

涙も出てこないほど

辛くて悲しい出来事でした

 

私たちは

この子に会ったことがあるのです

私たちは

この子に触れたことがあるのです

 

一般家庭には出せない状況にまで

追いやられた命が

あったことを

どうか心に止めておいて頂きたいのです

 

現在 そらくんは

余生を静かに送れるようにと

保護団体のシェルターにいます

そちらには

嬉しそうに歩く

お散歩の動画も上がっています

 

私には

見守ることしかできませんが

彼が命を全うするまで

継続できる支援をと考えています

 

人間に振り回されるので無く

犬の幸せを

考えてくださる飼い主さんに

出会えた犬は幸せね

 

そんな言葉が

頭の中を巡ります

 

募集のかかっている犬たちと

本当の飼い主さんが繋がることを

祈っています

 

二つ目は

保護団体の活動についてです

 

今回の現状は

みなさん知っての通り

住宅街の一軒家で起こった出来事でした

住宅環境の悪化で悪臭・騒音等

ご近所からの苦情や相談もあったと聞きました

 

手をあげてくだっさった湘南1Lebenさん

犬たちをレスキューした後も

走り回ってくださっていました

 

高齢のブリーダー夫婦の

今後を検討していただくために

必要な個所の方たちと連携を取って

立ち合い

次に繋げてくださっていたのです

 

そして

ご迷惑をおかけしていたご近所の方々にも

無事にレスキューしたご報告と

ご挨拶に回ってくださっていました

 

本当は誰がやらなきゃいけなかったのか?

 

家族であっても

なかなか出来ないことを

外に発信することなく

淡々と行動してくださっていたのです

 

涙が出ました

 

ありがとうの言葉だけじゃ足りないよ

 

そんなことを感じました

 

私にできることは

発信と支援

 

犬だけに留まらない活動をされていることを

是非

みなさんにご理解いただき

共有していただきたいと思って

あえてご報告させていただきました

 

まだまだ

犬たちの行き先は決まりません

 

前にも述べましたが

体調の把握と準備には時間がかかります

それは人間のためではありません

犬たちを大切にしているからこその準備です

各団体のUPをお待ちください

 

引き続き

それぞれが考える継続できる支援を

お願いできたらと思っています

 

私からの緊急の発信は以上になります

 

今後は噂に振り回されず

それぞれの団体からの正しい情報を

各々が入手・共有していただけたらと

考えています

 

もちろん私が入手した場合は

発信していく予定ではいますが

 

みなさんが踏み出した一歩は

とても大きいと考えています

ありがとう

行動を起こしてくださって

 

新たに情報を聞いて

協力の連絡をくださる方も

いらっしゃるので

経緯が分かるように

副題に(崩壊現場から1~4)を

付けさせていただきました

遡ってお読みいただくと

流れが理解できると思います

 

いつか何処かで

お会い出来たら

声をかけてください

 

本当は一人一人にお会いして

お礼を言いたい私です

 

≪レスキューされたみんなへ≫

幸せの糸を手繰り寄せて

しっかり掴んで離しちゃだめだからね!!

 

人も動物も

みんなが幸せになりますように

そんな願いを込めて

レスキューに関する

発信を終えようと思います

 

ありがとうございました

※10月3日 一部変更しています※

 

コメント

全頭のレスキュー完了(崩壊現場からその3)

2020-10-02 09:33:25 | TEAM SPITZ SPIRIT

無かったことにはできなかった事実

だからこそ

関わらなくてはいけないと思った

 

私たちの周りで

日本スピッツを飼ってる人たちの中で

ここまでの色に染まってしまった仲間を

目にすることは無かったと思う

≪6歳のひめちゃん≫

私は実際にショーで会ったことがあるから

この姿を見て泣いたよ…

ある意味

動画よりも辛かった

あなたがリンクを歩いている姿を知っていたから…

 

誰もが衝撃的な画像に

動揺し辛く悲しい思いを持ったと思うし

憤りを感じて

見たくない気持ちになった人たちも

いたと思う

 

そんな中で

支援の手を差し伸べてくださってる

保護団体のみなさんの行動に

深く深く感謝しています

ありがとうございます

 

上記写真のひめちゃんは

汚れた毛を全て落としてもらって

アリス

新しい名前をつけていただきました

先日 実際に会いに行って

元気になった様子を見てホッとしたところです

 

今回のことでメンタルにダメージを受けた方も

いらっしゃるかもしれません

そういう方は

どうか無理をなさらずに

先ず自分のケアをしてあげてください

 

緊急を要すレスキューではありましたが

全頭のレスキューを完了したと

保護団体さんから連絡がありました

 

関わった団体の調整を

一手に引き受けてくださった

湘南1Lebenさん

ご尽力下さりありがとうございました

そして

引き受けてくださった団体の方々へも

微力な私たちの心の支えになっていただき

感謝しています

ありがとうございます

 

保護団体それぞれ

内情はひっ迫していると伺っています

なので

22頭の犬たちを一気に引き受ける余裕はありません

当然

あちこちに数頭ずつの受け入れとなりますよね

 

その数頭の受け入れにも

手続きがあるわけで

右から左にお願いするだけではすみません

 

私たちが見えているものの後ろに

いろんな過程があるということを

想像して欲しいのです

 

保護団体に移された子たちは

ここからがスタートです

 

医療チェックを受け体調管理をした上で

避妊去勢の手続きを取り

手術に臨みます

 

弱っている子に

手術はできません

まず

そこまでの体力をつけなければ

次に進めないのです

それが現実です

 

そして術後の経過を見て

ようやっと里親募集に入れるのです

 

「見守りながら待つ」と言うことは

大事なステップだと思うのです

 

個人での保護活動では無く

登録している団体には

行政からの信頼もあります

 

引き出しました里親募集です!

とはなりません

 

ですから

支援はスピーディーに

でも煽りや焦りは禁物です

 

毎日

団体の方々は走り回って

動いてくださっていました

 

彼らが安住の地にたどり着けるまで

信じて支援を続けていただけたらと思います

 

初めてレスキューに入ったころ

当初 犬たちは

何者?とワンワン騒いでいたようですが

通っている間に

ボランティアさんが行くと

餌をもらえる事がわかるようになり

みんなが嬉しそうに寄ってくるようになったそうです

 

それぐらい飢餓の状態であったことを

想像してみてください

そして次はだれを連れていってくれるのか?

自分か?自分か?

たぶん待ち望んでいた手を

離したくない気持ちでいたのではないかと思います

 

ボランティアが初めて入ったのは

8月と伺いました

エアコンが壊れていたと聞きました

 

暑い暑い夏でした

 

掃除や餌やり等々

生きるために

やらなければいけないことをこなしつつ

レスキューに向けての

ブリーダー夫婦との交渉

犬たちの所有権が

夫婦別々であったことも

特殊だったと思います

この交渉が一番大事で

とても困難な事だったと想像します

諦めずに交渉していただき

本当に感謝です

 

ブリーダー崩壊の状態であっても

可愛くてどうしても手放したくない犬たちが

いたということも伺いました

何度も振り出しに戻る会話があったと聞いています

 

ご主人はこの状態の家の中で

犬たちと共に寝起きをしていました

普通なら耐えられないハズ

 

そう

その時点で普通ではないのです

スピッツを長年飼っていらっしゃる方たちには

面識をお持ちの方も多かったと思います

 

しかし

その手放したくない犬たちでさえも飢餓状態で

糞尿・ダニ・ノミ・毛玉にまみれた毛に覆われていた

これが現場の現実です

 

全頭 血縁の中

避妊去勢はしていません

管理が成されず

フリーで放たれていた場合の悲劇は

みなさん想像がつくと思います

 

表だって見えているもの以上に

過酷な現場です

 

レーベンさんの里親募集開始には

最初のレスキューから

1ヶ月以上を要しました

まだ彼らの体は元に戻ってはいません

 

残された体力のあった犬たちには

餌と水の供給と

部屋の掃除を

この間ずっと続けてくださっていました

 

みなさんの支援に感謝しつつ

まだまだ保護団体さんには

やらなければいけないことがあります

支援の継続をお願いできたらと思います

 

犬たちの行先が下記以外にもあり

多岐に渡りました

支援先もそれぞれが考えて

継続していっていただけたらと思っています

 

現在の支援先(分かっている範囲です)

湘南1Leben

PAK

ケンの家

犬猫食堂 紫陽花 

NPO成犬譲渡の会 

 

≪里親募集に関して≫

犬の状態を見ながら

それぞれの団体が判断されるので

里親募集のupには団体ごとに

タイムラグが出ると思います

 

ご希望のある方は

それぞれの団体の規約又は条件に従って

HP等を各々ご確認の上

応募してください

 

<個人的なお手伝いとして>

飼うことを検討するのに

事前に日本スピッツに関しての質問やご相談がありましたら

DMにてご連絡いただければ

分かる範囲内でお返事させていただきます

一緒に考えていただけたら嬉しいです

 

最後になりましたが

関わってくださっている団体の方々

そしてご協力いただいている獣医師の方々

みなさまに感謝いたします

ありがとうございます

 

そして

一報を聞いて動いてくれたみなさんにも

感謝です

ありがとうございます

 

 

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