東海林 順の一人旅
宮城の貧乏ライダーが日々の生活を綴ります。
 



今現在バイクで使用している

軍用ブーツの靴底が

ほぼスリック状態になりつつあるので

できれば靴底が交換できるような靴はないかと探していたところ、

見つけました。

イタリアのガエルネというメーカーの作っている靴で

名前は

No.145



理由は分かりませんがこういう名前です。

わたくしは大体一足の靴を5年くらいは使用するので

靴にはある程度の耐久性を要求します。

まぁ、穴があいたり靴底が半分以上剥離するまでは履きつづけるので

常人よりも要求が高い可能性は否定できませんがね・・

で、通販で買いました。

早速今日使用してみたところ

革が硬ぇ・・・orz

前評判で革が固めだということは知っていましたが

まさかこれほどとは・・・

ブレーキには苦労しませんが

ギアチェンジが微妙。

慣れるまで何回かミスしそうです。

今日も一回シフトミスしました。

ギアを一つ上げたつもりがきちんと入ってなくてエンブレ喰らったり・・

しかし靴底が今までの靴よりも分厚くなった分

若干足付きが良くなりました。

今朝跨った時、いつもより足が着く面積が大きかったので

最初はリアサスがヘタったのかと思いましたが

なんて事はない、前のブーツよりも踵で約1cmくらい

分厚い靴底になっているだけでした。

まぁ、落ち着いてお茶でも飲みましょう。



写真でお分かりの方もいらっしゃると思いますが

この湯飲みはSUZUKI純正品です。

きちんと部品番号?もついていて、代理店で純正部品として注文できます。

さすがへんた(ry

ちなみにこれは今年のMotoGP見に行った時にSUZUKIブースで購入した物です。

一見寿司屋にある魚の名前がたくさん書いてある香具師かと思いますが

よくみると全部「鱸(すずき)」・・・

秀逸でつね!!




そうそう、今日は光のページェントやっている定禅寺通りを避けて

青葉通→4号→仙台駅東口→自宅

というようなルートで帰ってきました。

意外と夜だと時間が掛からないことが判明しました。

昼間はこのルート最悪なんですけどね。




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