アクエリアス期「蓮花のささやき」

暗闇を照らすー弥勒・魂・宇宙意識への誘い

弥勒のパートナーシップ

2021-11-28 18:00:58 | メッセージ
「無条件の愛」に尽きるのですが、、、。
そもそもタイプかどうか、好きかどうかすら、関係なく縁が繋がります。
そうこう関わるうちに、一緒にいる事が自然で、しごく当たり前、思考がどんなに分析し、頭から離そうとも、離れません。
そして、一緒にいる事で、物理的にも精神的にも更に豊かになり、その豊かさは周りへ強く波及していきます。
「人にやさしく親切に」「思いやりを持って」という、頭で考えるようなことはなく、互いへの絶対的な信頼感が、自然に豊かさを拡大していきます。
豊かになるべくしてなるというより、ただその絶対(無条件)的な信頼(安心)感が満ち足りていて溢れ出るのです。
ある人がこのことを、シャンパンタワーになぞらえ説明していましたが、ここに注がれているのは、何(意見や価値観の食い違い)がおきても、ジャッジのない無条件の愛と、信頼(安堵)です。
人は絶対的な信頼や安心感、無条件の愛の中にいれば、自動的に親切で優しく、思いやりに溢れます。
これは自分自身一人に対しても同じこと、自分へのジャッジがなく、自身への安心感が自信となり、光明になる。
一人でも輝くことはできますが、一人では限界もあります。
その光が増えることで、更に豊かさの繁栄が拡大していきます。

ちょっと余談ですが、10年ほど前、とある場所で、私の足を通して、その場に光を拡げるお手伝いがありました。
私一人だったらせいぜいでも1キロほどですが、その時は天の介入があり、100キロに波及しました。
こんな感じに、一人だとせいぜいこのくらい、というところが倍増しし、集合意識へと波及していきます。

弥勒の時代には、是非とも成し遂げてほしい、愛のパートナーシップがあるのです。

今日はこの話をしようと思ったのじゃないのだけどなぁ、、、。




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お楽しみはこれから。。。

2021-11-21 17:17:02 | メッセージ
人は強いし弱いし、強くないし弱くない、ご多分に漏れず、誰もかれも皆一緒、生命としての条件も一緒。
仕事・家・お金・物・保障といった、土の時代の産物への重きは「存在」へ変化した。
存在は過不足なく満ちている。
満ちたまま、喜怒哀楽を試し、遊ぶ。
「しなければいけない」ことや「すべきこと」はなく、子供が教えもしないのに歩けるようになるように、ただ「したい」自然な衝動がある。
そんなしたい衝動のまましたら危険があるじゃないかと思うだろうが、波長(引き寄せ)の法則に乗ってるだけ、その危険な方の意識の波長がなければ、それ(危険)は派生することができない、そこには波長の婚約的成立(意識の交し合い)が必ずある。
「意識」が向いていないものは、例えそれが物理的に存在しているものであっても、意識が向いていなければ、「無い」。

買おうと思って手にしたけど、他に気を取られて手に持ってることを忘れ、精算せずに店を出てしまうとか。
システムを知らずに、ドリンクバーが無料だと思い、グイグイ何杯も飲んでたのに、誰にも気づかれず注意も受けなかったとか、「意識する」ってどういうことか気を向けると、意識の方程式が見えてくる。

今まだ我々は、目に見えない存在とタッグを組みながら、「気づき」が肥料となる、具現化してゆく「意識」として生まれ変わった、ひよっこの初々(うぶうぶ)なのだそう、、、。







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