アクエリアス期「蓮花のささやき」

暗闇を照らすー弥勒・魂・宇宙意識への誘い

チャクラ(生命力)のバランス Part 2

2018-12-28 10:37:48 | メッセージ
チャクラのエネルギーは回転しているんですが、この回転が逆回転になってる部分や人があります。
これが逆回転だと、自然に流れ込む生命エネルギーをうまく取り込めず、間違えてストレスに感じてしまいます。
しなくていい夫婦喧嘩や対人関係となったり、古い記憶のままパターンを繰り返すことになります。
エネルギーは微細でとても敏感なため、自覚できるできないに関わらず、色々な刺激を容易に受けています。 
静電気・電磁場・有害な音波はチャクラに非常に有害です。 逆にチャクラに栄養となるものは、より自然に近いもの・美しくハーモニクスな音楽・色彩・自然光や自然香です。
買い物の習慣を変え、自分でできる可能な防御はしておくといいでしょう。
この生命エネルギーを妨げるものに、合成繊維の服があります。 
合成繊維の生地は静電気を起こし、有益なマイナスイオンを跳ね返してしまい、チャクラにとって不健康な状態を作り出します。
肉体・精神・魂の健康を保つには、日頃自分の肉体や気持ち、エネルギーがどういう状態かを判断でき、バランスを整える適切な対処が必須です。
クリスタルもチャクラの健康に有益です。
クリスタルがチャクラに接すると、脳波に変化が現れ、瞬間的にデルタ波(無意識)とシータ波(潜在意識)の動きに上昇が見られ、脳波パターンの変動が化学変化を起こし、意識に変容が起きます。これは睡眠・夢・覚醒の過程での意識の移ろいと同じで、体の中でより実感できる変化として、効果を感じやすいでしょう。
そしてこの意識の変容が、生命エネルギーの健全な吸収に向けて動き出します。
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チャクラ(生命力)のバランス

2018-12-27 19:13:22 | メッセージ
気のエネルギーの出入り口となっているのがチャクラ。
チャクラはツボと同じようにたくさんありますが、ここでは主流となっている9つのチャクラの話。。。
チャクラはラッパを二つ、吹き口を背中合わせにしたようなイメージの形状になっていて、体の前と後ろに開口しているようで、詰まったり薄かったり不整脈を起こしたりと、血流と同じような状態になり得ます。
ここでは代表的な呼ばれ方を使って説明していきますね。
 ・ベースとなっていて第一チャクラとも言われている基底にあるベースチャクラ、、、肛門と性器の間にあり、生命力を司ります。
   生きる力を表します。地上で生存し、目的を確立することに関係があります。
 ・第二チャクラと言われている丹田のチャクラ、、、女性と男性では少し位置が違うらしいですが、主に腹のチャクラと言われるところで、女性原理・感情・受け取り方を司ります。
   気持ちの善し悪しが便の状態に直結しているのはその為です。
   すべての生命は等しいという理解が、全ての関係性に意味を見出します。
 ・第三チャクラと言われている太陽神経叢のチャクラ、、、あばらの中心にあり、男性原理を司り、思いを実現する力(スイッチ)がここにあります。積極的・能動性に関係します。
   ここが活発になりすぎると、この力の誤用を招き、不活発になると、内向的になります。
   糖尿病と癌に関わりがあり、糖分や人としての甘さが適切に吸収されているか否かや、がんの場合、怒り・恐れ・憎しみ等処理しきれない情緒から離れられ     ないでいることが要因となりえます。
   他の知恵を尊ぶことが、バランスの良い個の力を育みます。 
 ・第四チャクラと言われている胸の真ん中にあるハートチャクラ、、、愛のスイッチがここにあり、関係性や繋がりを司ります。
   ハートブレイクはまさにここのチャクラが詰まります。
   無条件の愛と思いやり(相手への愛より以前に、自分への無条件の愛と思いやり)に関係します。 
 ・第五チャクラと言われている喉のチャクラは首の真ん中にあり、、、コミュニケーションや意志を司ります。
   自分の意志を伝えること・自己表現が正常に行われると、魂の領域へ入ることが可能になります。
 ・第六チャクラと言われている眉間にあるサードアイチャクラ、、、直感・霊感・インスピレーション・アイディアを司ります。
   今の世において、カルマ的課題(因果応報・与えることと受け取ること)を全うすることにも関係しています。   
   光と闇・男性性と女性性・熱さ・冷たさ・自我と魂の戦いなどの二面性も表し、ここのバランスが整えば、大きな可能性に向かって完全に開き、魂が現れます。 
 ・第七チャクラと言われている頭の天辺、頭頂にあるクラウンチャクラ、、、精神性・高波動・宇宙的な意識を司ります。
   ここが通常に機能していれば、時間と空間を超えた超越意識を生み出し、平凡な日常生活は常に変わり続け、全ての物事が微細なエネルギーの行いであると理解します。
 ・第八チャクラと言われている頭15㎝~20㎝位上にあるソウルスターチャクラ、、、魂の目的を司り、今、魂に何を働きかけるべきかにスイッチを入れる。
 ・第九チャクラと言われている足の下にあるアーススターチャクラ、、、量子的な認知を司り、地球や地殻なども量子的(エネルギー的)に認識するスイッチを入れる。 自分の意識やエネルギーの立ち位置の認識。 思い煩う過去や、起きてもいない未来に意識を留めることなく、「今」という瞬間に居るかの認識に標準を合わせる。                                                          「チャクラを活かす」の本参照。

波動はとても敏感ですぐに変調します。 
汗のように考えてもらうと分かり易いかもしれません。
エネルギー(波動)を調整しないのは、かいた汗をそのままにしておくのと同じことなんです。
汗を流さずにいれば垢の層ができます。臭いもすればいいものも寄ってこなくなります。
エネルギー調整をすることは、お風呂に入るのと同様な考えになっていくと思います。
以前は私も数年に一度のエネルギー調整でしたが、毎日した方が良いと分かりました。

これらチャクラを繋げているプラーナ管(スシュムナー管)という脊柱を辿るように沿うエネルギー管があります。
自然の近くに暮らし、きれいな空気を吸い、歌を歌ったり、散歩や趣味で心地よく体を動かして酸素を送り、遺伝子操作のない、無農薬で新鮮な栄養を吸収し、いつも希望を見出し生気が活動していれば、プラーナ(生命エネルギー)はこの管を通って、体に滞りなく循環します。
これがスムーズに行われていない場合、自分で肉体と心の健康をケアしなければ、支障を来たすようになります。
ネガティブな情緒の打撃に、情緒を持つことをやめたり、無頓着になることを選ぶ人もいます。
自分分解ができれば、ネガティブな情緒を受け止め、理解して手放すことが可能になり、チャクラも平衡が保たれ、情緒によるストレスも防げます。
そしてチャクラが正常に機能していれば、この管を通って各チャクラに生命エネルギーが届き、各チャクラの働きが連携し、伸び伸びと可能性を派生させていきますが、現代生活ではこれらの連携を均衡に保つことが難しく、生命力・感情力・実行力・愛の力・表現力・直観力・インスピレーションなどが、強かったり弱かったり、各チャクラの連携が行われず、バラバラに機能しています。機能していないところもあります。

今の近代的な生活や環境の中で、今生活に支障ない人達も皆、生命エネルギーを回復するのが追いついていない(毎日お風呂に入って汗を流していない)のが現状です。
エネルギー的な療法が優先な時、肉体的療法や対処療法が優先な時などありますが、結局は両方の均衡です。
まずは自分の健康な状態と不正常な状態の違いを感じられるようになるまで、続けてケアすること(定期的なあかすりをお勧めします!)
自分の健全と不健康の違いが分かるようになれば、自分の調子が、調節の必要な時を教えてくれるようになり、そのことに気づけるようになるのも目的です。
脳と心と記憶に残骸(垢の層)となっているものを落とし、身も心も身軽な状態にしておきたいものです。
もし調整を続けるのが難しい場合でも、例えば季節ごとだったり、半年や一年に一回、誕生日の自分へのお祝いに等にも。
あっ、お祝いはしてもらうことを当てにせず、日本人は自分へのお祝い(還元)をこまめにしてあげると、喜びエネルギーを増やすことになるのでいいですね。(何かからの逃げでのお祝いは別として、、、)








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弥勒エネルギー

2018-12-27 15:43:56 | メッセージ
弥勒の時代に突入していますが、その弥勒を象徴する代表的なものが
  ・目に見えない領域
  ・循環
  ・喜びや楽しみ
  ・純粋度
  ・バランス
  ・本心、真意(心意)
  ・自主的、主体性
まず目に見えないものが主流になるところ。
色々暴露・露呈されてるのもその表れですが、精神性や無意識や気持ちやエネルギーなどという可視化できない部分。
そしてお金の循環・エネルギーの循環・空気の循環・血液の循環・心の循環などらの「循環」
営業や売り上げに一所懸命(死守的)で、循環のよくない経営が目立ちますが、ここに喜びエネルギーを「循環」させると、お客さんが勝手に次のお客さんを運んできてくれます。
最近は金額の設定もしたもん勝ちとばかりに、値段設定を高くし、それでも売れるのが楽しくて、色々な所で値段が上がっていますが、そうして世間の物価を上げるのは、巡って自分達の首を絞めるのでは?とも思いますが、、、。
お金のめぐり(循環)のいい人を見ていると、ケチ(死守)らないで気前よく振る舞いますが、この「気前よく」も、自分の評判の為だったり、相手を留めさせる為などというような下心は、循環や喜びとはほど遠いものです。
この弥勒の時代は、子供に接するのと同等で、ごまかしや言い訳が通用せず、気持ちや心の純粋さにも敏感です。
子供が良い先生の時代です。
そしてバランス
「元気がいいのが良いに決まってる」「楽しければいい」「すごいものがすごいこと」「いつも笑顔で気持ちよく」というのも、自然派生からではなければ偏りです。 
この辺を、今の日本人は、「こんな時(人に)はこういう反応を返せばいい」と頭の中で体系化して、概念としてその技を扱うという具合に、心とは離れたところで使っている人が多く、表面の取り繕いは上手ですが、自然派生でないため、心の内で泣いてる人は多いです。
ここらの「バランス」も、来年個々に課題となり、勉強していくところとなるでしょう。



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鼓舞する

2018-12-19 07:44:46 | メッセージ
今までのように、自分を設定された状況(このポジションにいたら、この家族の中に居たら、この職場にいたら)に置いておくのではなく、自分を自ら鼓舞させ派生させていく、自分の方向付けを自ら行うエネルギーがこの1・2か月強く流れています。
そう動くように仕向けられるような状況になったり、なんだかワクワク何かしたい衝動になったり、今までと違う場所や縁に導かれたりというようなことがあったり、自分の中から自然に沸き上がる衝動や感情に驚かれる人もいるかもしれませんが、これを通って更に自分のニーズに自分が応えやすくなって、展開していく様が楽しくなっていく大通りを通過中です。
「あなたは自分をどう鼓舞していきますか?」と問いかけていて、「はい、私はこうしていきます!」という返答を宇宙(シンクロ)が待ち受けています。
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