アクエリアス期「蓮花のささやき」

暗闇を照らすー弥勒・魂・宇宙意識への誘い

今、変化の時

2017-02-26 10:00:25 | メッセージ
ここ数年、個性を出してっても圧力がかかりにくい年が続いていましたが、自分との信頼を回復した人は、その個性(自分にしかないオリジナル性)が益々発揮しやすく/活躍しやすくなっていきます。
本当になりたかった自分、やりたかったこと、後回しにせず結果も考えずに、今始められることから始めていきましょう。今年は特にそのチャンスの年です。  後押しのエネルギーが強いのでその波動の波に乗っていきましょう。
例えば音楽・語学・習い事・マッサージ・お店を始めるなど、今年の自分に取り入れたいことや、会社を辞める・グループから離れる・居場所を変える・交際を辞めるなど、自分から解放したいことなどを決めて、その行先はわからないけど、とっかかりのきっかけを創っていきます。
反対意見が出る、資金がない、こんなことしてなんになるなど批判的なことがでてきたら試されてますよ。 「で、あなたはどれだけ自分を幸せにする気があるの?」って、、、。 
こう聞くと手当たり次第思いつくままやってみる人がいますが、そんな人はどれか一つをどこまでやるという目標を決め、必ずその約束を自分に果たしましょう。  たとえば音楽ならこの曲ができるようになるまで、それができたらその曲を誰かに披露する、それができたらもっと大勢の人に聞いてもらう機会を設定するなど、段階を追って自分への約束を果たしていきましょう。  そうやって自分への信頼を回復していきます。 人への約束を果たすことより、自分への約束を果たすことです。
今までの自分を脱皮するのにふさわしい波動が来ています。
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瞑想(脳の休息)の時間を

2017-02-08 16:39:50 | メッセージ
自分の「内なる声」というガイドとの関係は深まってきてるでしょうか?

毎日少しずつでも、一人きりの静かな時間を創ります。
そして呼吸と心臓の音に意識を向け、自分の内側に集中します。
体がどれ位リラックスしているか注目してください。 頭が色々な思いを巡らせる時と、落ち着いている時の違いや思考に注意しながら、質問をしてみます。 
体と呼吸が落ち着いた状態で「内なる声」との対話を続けます。
ふと浮かんでくること、感じること、ヴィジョンやフィーリング、感情や情動を受け入れ、眺めます。
これは構えて「瞑想する」ということでなくても、布団の中で、トイレやお風呂で、いつでもフーッとひと呼吸置くだけで、瞑想(自分との対話/脳の休息)の時間が作れます。そして自分の「脳からの声」じゃなく、「内なる(魂の)声」との対話を続けるほど、より脳がリラックス・リフレッシュして健康に自尊心が高まり、頭の中も整理されて明瞭に、あるがままの自分にくつろいでいきます。
時には対話もせず、脳が空っぽの状態を創って、そこから何が湧いてくるかに身を任せてみてください。 何も湧いてこない時はその状態がベストということです。 瞑想は判断や分析・ジャッジや結果から離れるということです。

音叉セラピーはその深いリラックスが瞑想の時間をつくります。 普段から自分との対話をしている人は、セラピーの間自然に内なる対話が始まり、その時に必要な気づきがあります。 
セラピー中その人の情報が流れてきますが、時に何もないときもあり、ただこのボーっとした時間がセラピーの目的だったりすることがあります。 リラックスの仕方を体感して帰るというような時や、シナプスの再結成・チャクラ/DNAの修復に集中されるということがあります。 
スピリットはいつも必要/ベストをもたらしてくれます。
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