アクエリアス期「蓮花のささやき」

暗闇を照らすー弥勒・魂・宇宙意識への誘い

自分の選択を宇宙・空間へ提示しましたか? その2

2016-08-28 14:59:49 | メッセージ
今クローズアップされてるのは「愛されたい」欲求の強い人たち、、、。
もちろん誰もが愛されたい欲求がありますが、特に「与えること」「受け取ること」に意識なく、小さな喜びや幸せに目を向け感謝することよりも、とにかく自分を受け入れ愛してもらうことにその重心を置いてきたグループです。
特にここ5年くらい宇宙はひそかにずっと「ポジティブな世界観か・ネガティブな世界観か」という問いかけを投げかけ、なんともない日常の中にある奇跡と幸せに目を開くよう促してくれていました。
綺麗なものは綺麗なのは当たり前、幸せな時に幸せなのは当たり前、調和してる時・認められた時に嬉しいのは当たり前、、、でもそう感じられない時にも平和と均衡は保たれています。  
「愛され隊」のグループはいつも人の言動(この人は自分を受け入れたか受け入れていないか)が判断基準にあり、自分主動に生きません。 他の人の意見の中で生きています。
誰も自分を愛せる人はいないと悲観的な態度(オーラ)にあるため、誰もその人に取りつく暇がありません。  自ら(潜在意識で)バリアを創り拒否してるのと同じ状況を創っています。
自分のやりたいことやパートナーに着手しても、自分そのものへの純粋な愛より、受け入れられたかそうでないかを課題にしています。

自分主動か他者主動か、発展的(生み出す)主動か悲観的(混乱)主動か、どちらを選択/表明しましたか?
その選択が秋の実りとなって現れます。

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自分の選択を宇宙/空間へ提示しましたか?

2016-08-28 14:12:21 | メッセージ
「これからどっちを選択していくの?」という問いかけが強くなっていますね。
まずは最も基本的な、ネガティブな世界観かポジティブな世界観か。。。

9月10月位までは自分の前に、悲観的なグループタイプの人と楽観的なグループタイプの人とが混ざり合い、自分はどちらの意識と現実を創っていきたいのか提示されていくでしょう。
その選択によって10月頃からはそんな状況がオーバーラップしながら、自分が選んだ意識と思考が、出会う人や関わる人や密になる人という景色を変えていくでしょう。
ここ数年もその序章で、時には一人こもりになり、時には大勢の中で過ごしという「時間と自分との関係」、お金の捻出や使い方やお金への概念という「自分とお金との関係」、パートナー・会社(所属)を持つか持たないか、離れるか発展させるかという「自分と他者/社会的な立場との関係」、田舎や自然へ行ったり、都会的なところへ行ったりという「場所と自分との関係」、様々な自分の選択の理解を深めさせてくれました。

その中間どころの持ちつ持たれつ、相互依存の関係性の選択もありますが、そのグループは互いが互いに寄りかかっているその立場に気づき、その先へ進むこともできます。
どちらにしても、潜在意識と顕在意識の一致がその行く先を決めます。
病気を例に例えると、直すため(顕在意識)に病院へ行きますが、~にかまってもらえる・優しくしてもらえる・~をせずに済む・お金がもらえるなど、潜在意識ではこのままの状態(病気を持ったまま)の方が都合がいいと思っている場合、体裁と本音のズレで一致していません。
自覚の有り無しに関係なく、リードは潜在意識がします。

意識というエネルギー。。。  潜在意識はとても深いところにあるため、大地のように頑丈です。 顕在意識は表面の軽いところにあるため、その位置(意識)はコロコロと移り変わります。
この二つが一致したとき、空間に目に見えない乗り物をつくり、景色(状況)が変容します。  立ち位置(捉え方)が移動するんですね。
どうにかしたいと強く思っていたとしても、潜在意識が誰か(何か)に寄りかかり決心せず責任転嫁していれば(自分主動で行かなければ)、その選択の通り愚痴や文句・なげきの現実を自ら創ります。

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