アクエリアス期「蓮花のささやき」

弥勒エネルギー&自分和合のアチューンメント(同期/伝授)
自己と光の拡大
音叉セラピー・恩寵メッセージ

音叉セラピー

2015-11-20 15:35:14 | メッセージ
今年から音叉セラピーを自宅や出張で始めています。
音叉とは金属製のU字型をした楽器を調律する道具で、様々な周波数がありその効果的な用途を持った目的がありますが、私の感覚が選んだ音叉は「ソルフェジオ周波数」と言って、現代では使われなくなった音階だそうで、九つのチャクラに相対していて新しい刺激を脳と体に与え、細胞とDNAの損傷を修復し、深いリラクゼーションと固定化した思考から新しい視点へ溶解します。
チャクラとは目に見えない体の中のエネルギーセンターのことで、例えば、腹に力を込める場所だったり、ハートがズキンと感じる場所だったり、喉がギューンと閉まる感じがしたり、眉間がモワーンとする場所だったりとして感じることができます。
このチャクラが感情や意識や行動様式など「自分自身に対する態度」に反映して、薄まったり詰まったり遮られたり強まったり澄んできたり(なんだか水の流れに似ていますね)、、、と変化を伴います。 この自分自身へのエネルギーの現れ(陰気さや陽気さという心の揺れ動き)が、病気や躁鬱や無気力やケガ事故軋轢や、力が沸いたり前向きになったりエキサイトしたりなど様々に表れ始めます。 体に異物(自分の真実でないもの)が流れると体はそれを外へ出そうとします。
そう、陽気さも真実ではないんです。
真実には偏りがありません。

この、波動が軽く高い周波数を鳴らし体に入れることで、細胞に届けて自然な元々の生体リズム(治癒)に整える(調律する)役割となります。 元来の自然の働きに戻るのを助けます。 その戻る過程でクリーニングが起き、ついていた手垢のようなものが浮いてきます。
これは音叉をしている最中に自然にそうなったり、音叉セラピー後もその変化(本来の・真実への気づき)が外にも現われ始めます。
こういった変化の兆しは、ご本人の心の座標(自分自身に対する態度)に比例します。
そしてご自身が自分で、自分自身の音色(本音・潜在能力・希求)を聴くことができますようにという祈りで従事させていただいています。


今はそんな体験をして頂くモニターさんを募集しています。 (2017年12月よりモニターは終了しています、、、)

感じたい/感じたくないやり方はその人それぞれなので、モニターは二回設けています。 一回目はご本人の興味を尊重したいのでほとんど無防備な状態で受けていただくことが多いですが、 二回目は要領を経験しているのでより浸透しやすく、ご自身でも音叉を意識的に細胞に組み入れやすい状態になります。 セラピーの最中に自分に問いかけると「ああこういうことだったのかぁ」ととても気づきがスムーズです。
最も必要な時に、最も必要な形で、最も必要な所に作用が及びます。
この気づき自体が多くの恩恵となり、心の安らぎにつながるプロセスとなります。

セラピーとなるタイミングはその方の魂(無意識)に呼応しますが、ご本人の自分自身の真実への希求や顕在意識の心の準備や個人的な共鳴がないと、私の予定とタイミングやその方の興味と噛み合いません。
その縁とタイミングを宇宙にお任せしていて、私はその縁談に派遣される感じです。
受けてくださった方のありのまま(隠れていた部分)が見えてきたときや、自身のおやしろに還った!と確認できるのが喜びです。
あなたを見せてくれてありがとう。。。

自分の心の状態を知る

2015-11-16 13:51:56 | メッセージ
今までの成長(学び方)は、むしろ感じたくないものが主流でした。 痛み/苦労を伴って愛を知るのような、、、。
これからの時代は楽しみこそが基盤です。 自分の現し方を編み直しますよぉ。
そして自分独自の、日本独自の、他国多文化に、縛ることのない決まりから自由になり、戸惑うくらい柔軟な宇宙のルールに則って流れます。
それには、 気持ち・感じ・境界・限界といった『自分の心の状態』を知っていないと、とても困惑し動揺してしまいます。
自分の心の状態を知っていれば、今どんな流れにいて何が起きているかに意識的にいられ、隠したりごまかしたり遠慮したり強がったり、自分の偽せ物で取り繕うことなく、つらい中痛い中にいながらも、くつろぎに戻るのを信頼していられます。
いま何を言ってるか分からない方も、まずは自分の心の感じ回復を優先してください。
うん!?という時、自分の心が言わんとしていることは何なのかをしっかり聞いてあげ、それを叶える方法を編み出(創造)しましょう。(^◇^)
自分の気持ちは自分が叶えてあげるのですよ。


帰りました!

2015-11-16 12:49:00 | メッセージ
三か月の予定がその半分足らずで帰国となりました。
初めてのインドは細かいことを言ったらきりないですね。
その比重の度合いの違いだけで、人間のやることはみんな一緒ですね。

ではでは久しぶりに本題へ戻ります。

「自由」のエネルギーの流れが襲来し伝播し始めて、肩慣らしになったでしょうか?
私は始めてこのエネルギーに触れた時、なんにも捕まるところのない空中にポンと放り出されるイメージになり、瞬間的に「怖い!」と思ったのでした。 あれ?、このこと以前も書いてたかな。。。
と同時にとても制限のある人間としての生活は、制限やルールがあるからこそ守られ安全を無自覚してもいるのだなあと思いました。
今はあの時の「怖い!」感情の名残も懐かしみつつ、予定や企画を立てない、仮に立ったとしたも実際は決してその通りにならない状況を楽しんで、「おおこんなことになったか」とか向こうから事がやってきて、事に委ねてる(宇宙にお任せしてる)感じです。 赤ちゃんが親に身を丸投げしてるあの信頼と安心感、、、ありがたやあぁ

さて、この「自由」のエネルギー、またの名を「ミロクの世」ですが、これをキーワードにしてみますと、、、。
☆自由(想定外)
☆真実
☆楽観
☆表明(伝える)
☆無限
☆可能性
☆創造
☆在る(十分・充足)
☆自然(起こる・ありのまま・湧いてくる)
☆遊ぶ
☆本音
☆宇宙のルール
☆魂
☆ユニーク(個性・オリジナル)
☆融合
☆委ねる
☆柔軟性(受け入れる)
こんな感じです。