アクエリアス期「蓮花のささやき」

暗闇を照らすー弥勒・魂・宇宙意識への誘い

重い波動(葛藤)を変化させて直感と潜在意識を呼び出そう!

2015-07-24 16:27:03 | メッセージ
今日は「アンバサダーズオブライト」という、人生の紐解きをお手伝いしてくれているサイトをご紹介します。
http://www.ambassadorsoflight.net/jp/mc14sepGabriel.html

今自分の中に抑圧してきたものを残らず振るい出す時間の中にいて、どうしていいのか分からずにいらっしゃる方が多いと思います。
これはこれから直感や潜在意識を使っていくための大掃除になっています。
直感や潜在意識らはより波動が純粋なため、重い波動の中にあっては出てこれないんです。
本来は意識しないで瞬間的に使えるものなので、これらがスムーズに意識しないでも出てこれる状態にするため、大掃除はその純化になります。
時々直感が冴える時がありますが、それは利己的偽善のない、自多共に栄える意図を持ったときです。 それが世界・地球・宇宙の財産になる時です。
そして重い波動とは、物事を至極個人的な目で見つめている状態です。
大概それは自分の中で葛藤を起こしています。
葛藤には必ず「こうしなきゃいけない」という基準があります。 大概はこの基準日本でしか通用しないものが多いですが、、、 この基準をなくすとどうなるだろう?という視界の中に行ってください。
世界に、地球に、宇宙に通用しない基準は偽物です。 違う見方はないか疑ってみてください。

葛藤がないというのは決めつけがないということです。 決めつけがないとすぐに視点を変化させられるので、柔軟でいかようにも対応していけます。

「直感」は今この瞬間というときにくるので、過去の経験や知識は必要ありません。 子供はこんな時間枠の中に生きています、邪魔しないで彼らの世界を広げられるように接していきましょう。。。
そして「潜在意識」は店頭には並ばないようなスペシャルなものを引き出します。

淀みなく流れていきましょう。
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日本の心その2

2015-07-12 13:48:10 | メッセージ
日本の心ってなんだ?と、敢えて顕在意識が問いかけてから一か月ほど、なぜかロックや民謡という音源が囁いてきていました。
ロックは「訴え」が多く、私個人的に心地よい印象がなく好まなかった音源でした。
またちょっとそれますが、この「好まない」という偏った印象を元に戻す為に、あらゆる手立てを使い、バランスを取り戻すチャンス(考え方の切り替え)を与えてくれます。
この度ロックや民謡という印象と仲良くすることができました。。。(^◇^)


それで、日本の心意気は世界に通じ和合をもたらす、利己的偽善のない全てに感謝して潔い(個人的解釈のない)、関わる全ての最善を尽くす意志でした。
「潔さ」に全てが包含されてるエネルギーでした。 気持ちいい( ̄▽ ̄)
みなさんの考える「日本の心」はどんなですか?
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日本の心

2015-07-12 10:46:50 | メッセージ
この前、「日本人が日本の心を忘れている!」というメッセージがありました。 魂がおもわずその気を察して「申し訳ない、、」と涙が出てきました。
そして顕在意識に戻った時、「日本の心」ってなんだ!?と思い浮かばないほど、日本の心から遠い処にきてしまったんだなあと、意識に昇らされました。
ここでもう一度、、、「顕在意識」を使うと経験と知識と理屈で考え理解するという作業
が必要で時間がかかります。
「潜在意識」を使うと一瞬で理解します。
というより投げかけられた問いと答えが同時です。

ここはテレビがなかったり見るのをやめる人が多いです。
いうならそれは静かな湖畔にわざわざ荒波を立てるようなことになるからです。
全てではないですが情報が氾濫しすぎ、心配事や不安をあおり、いつも変わらずに(偽の)守られている感覚や不足感を抱かせるような番組が多い為です。
土に触れ、自然に触れているとそのことが感覚的に自然にわかるので、情報網にブレていた感覚が自然型に戻ってきます。
自分に必要な情報は自然にやってきます。 「知っておかないと損をする、取り残される」という感覚は正にテレビや氾濫する情報に翻弄されている証、、、。
情報も今日やることも縁も時間もお金も欲しい物も、この時空間の中に全てあります。
それらが起きる具合は意識の重量により変動があります。
これは何も悪いことは起きないとか悩みは無くなるということではありません、それは偏った考え方です。
「全ては空間にある」のが理屈でなく感覚で思い出せば、何が起きても自分自身に対応していくことができます。
本当の自分を楽しんでいますか?
自分が死んでしまうと想像した時、最初に思い浮かぶのはどんなことですか?
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意識の重力その2

2015-07-01 08:32:32 | メッセージ
自分の心の中に抑圧してきたものを見つけられたでしょうか?
これらをスッキリ認識し、サッパリさせないことには同じことの繰り返しから出ることはできません。
以前に比べればだいぶんエネルギーが軽くなり、以前より「まぁいいか」という大らかさやこだわりが小さくなっていると思いますが、この「まぁいいか」がポジティブなものより、あきらめにも似た感情のほうが多いようですね。
「飛躍」とか「前進」とか「信じる」とかは、テレビの中の話や一線で活躍しているような人が使う言葉で、なんだか自分には関係ないような感じ、、、。

自分を見つめるここ数年の時間の中で、劣等感を抱えている人がかなり浮上してきています。
「言ってもムダ」「やっても意味がない」「どうせ受け入れられない」「こんなことしても
何にもならない」「誰も褒めてくれない」「認められない」「またダメに決まってる」「いつも同じ」
「あの人すごい」とか聞くと、負けたくないって思ったり、落ち込んだり、、、。
こんな喪失感や失望を感じてる人がかなり全体を占めています。
そんな敗北感はいつどのような状況の時に生まれたものですか?

大概は多くの他者と出会い認識し、他と自分を比較する(される)経験が多くなる、小学生頃から定着していった体験(記憶)が多いかと思いますが。。。「相手を思っていった(やった)ことなのに無視された」「喜ばれるとおもったことなのに」「他の人が知ってることを自分だけ知らなかった」「自分だけがそれをもらえなかった」「出遅れた」「こっちを見ながら何か言ってる」「あの人だけ注目されてる」これらの経験から惨めな気持ちになったり、悔しくなったり、腹立たしくなり、悲しくなる。
こんな経験があるから人の気持ちを察したり、想像したり思いやって誰かを元気づけたりできるわけですね、ここに敗北感を付け足さなくていいわけです。
今まではいろんな負債(敗北感・劣等感・失望など)をどんどんプラスしていった時代でしたが、それらの記憶を踏まえて、自分のやり方で新しい方法を構築していく時間です。

現実は、意識の重力に則って展開していきます。
「意識の重力」はその人が信じてる信念です。 その信念の比重が強いほど、例えばダメだあという信念が強いほど、その状態を長引かせます。
重力とは引っ張る力ですよね、どんな信念の重力で自分を引っ張っているか、ちょっと考えてみてください。
重いもの(負債の考え方)は固定化しやすいです、軽いもの(切り替える考え方)は高く上がって消えてしまいます。
この「消える」というのは無くなるのではなく、自由で柔軟で何にでもへんげできる、心配や不安や疑いのない、可能性が無限の状態です。
本来の自由はここにあります。
みんな「自由になりたい」と思っています。
束縛から自由になりたい・お金から自由になりたい・家族から自由になりたい・自由に動きたい・自由な時間がほしい、、、「自分の好き勝手できることが自由だ」と思う信念の中にいます。
信念の中ではなく、外へ出ましょう。

私はおととし、人の心の声に応えるのを辞めると決めました。誰の承認も理解も必要ありません。 自分に決めたことですから。
それは、自分の気持ちは自分で面倒見ますという宣言でもあります。
そしたらどんどん言い訳も消えていき、心の中のおしゃべりもどんどん消えて静かになっていきます。
みんな自分の心の声の面倒は自分で見てると思いますか?
端にはそう思わせてるかもしれませんが、無意識に誰かになんとかしてほしいのではないでしょうか?
「意識の時代」の意識とは外へは見せていない心の中の部分です。 社会的に見せている表の顔の話ではありません。
みんな言ってることややってることの裏で、拳を握ってるんじゃないでしょうか。

本当の自由になりましょう。。。





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