アクエリアス期「蓮花のささやき」

暗闇を照らすー弥勒・魂・宇宙意識への誘い

「真(芯)の自立」は直感の覚醒に起因

2014-01-04 12:15:16 | メッセージ
「真の自立」は第六チャクラ・直感の覚醒に起因している。
直感/インスピレーションに従っていくことが自立への道につながっている。 
そっか、だからずっと感覚を大切にと促されていたんだ。。。

ここでもう一度、「自立」とは親から巣立ち、もしくは自分の生活を自分で養うことではない。 それは赤ちゃんが二足歩行を自然にこなしていくように、周りからの横ヤリが少ないほどごく自然な成り行きで、それを自立とは言わない。
分析や理由探しをせず、自分や相手に期待や要求なく自分の感情と意識に気づき、昇華させることができることが「自立」

この「自立」に直感の覚醒が関わっていた(゜o゜;;
そうだよね、直感に従うって、その瞬間の自分だけの感覚だから、誰のせいにもできないものね。 すごく納得。。。
大多数の人は直感=リスクが多いものと感じているのではないだろうかと思う。が、その直感に従う感覚と経験を増やしていくと、決してリスクなどではなく恩恵だということがわかってくる。

さらなるHAPPYをお祈りして、、、(^-^)/(^▽^)/ 
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意識の行方

2014-01-04 11:03:20 | メッセージ
ここ数年、色んな方向から真の意味での自立を促される流れでした。
相手の為と思い込んでいたそれらは、同情・博愛・見返り・愛の押し売りからくる、自分の中での愛に対する誤解から成り立っていたものの見直しで、この真(芯)の自立への道は引き続いています。
そして自立への道には「喜び」が欠かせません。
今思ってること・やってることが、自分の内なる喜びから出るものなのか、注意深くあってください。
訳が分からなくなったら、最もシンプルに、自分をハッピーにする選択をしてください。
自分の内なる声にフタをしたところで、そのフタは決して閉まりません。 開いて漏れているので、必ずその臭いの元を探ることになります。
もう誰ひとりとして、命の声を放ったらかしにはできません。 そして自分自身の感情/意識に責任を持って生きるようになっていきます。
誰かや何かが自分にしでかしてるのではありません。 なにがしかの判断をしてる思考パターンがその状況を生み出してることに気づいてください。 自分の中にある考えがしでかしてるのです。
物事や対象を見つめる方法ではなく、そのことに対して抱いている自分の考え/意識を見つめてください。
物事やその対象はなんの原因でもありません。自分がどんな意識で臨んでいるかを示す鍵の役目を果たしてるだけです。
なぜそのことが嫌だと感じるのか、その怒りによる寂しさはどこから端を発しているのか。そう考えるに至った経緯は?
自分の思考経緯を逆に辿っていき、拾いあげてください。

で、また「自分が悪いのね」という極端な思考パターンはもう終わりですよ。
自分のあれが悪いのか、これが良くないのかという考えはジャッジです。
それらの状況は、自分がどういう人物か(快・不快やどこが感情の限界か)を教えてくれているだけのことです。
すべての人が喜怒哀楽諸々を経験しますが、どのことにどんな喜怒哀楽を表すかはその人それぞれ違いますね。 ちなみに、表に出さない人ほど繊細で深いグローバルな感情の持ち主が多いですね。 それが個性です。
 
いくつもの意識のパターンのパーツが現実を、状況を作っています。
あなたは良くも悪くも自分が信じているもの「あなたの意識の行方(投影)」でできています。



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