アクエリアス期「蓮花のささやき」

暗闇を照らすー弥勒・魂・宇宙意識への誘い

お楽しみはこれから。。。

2021-11-21 17:17:02 | メッセージ
人は強いし弱いし、強くないし弱くない、ご多分に漏れず、誰もかれも皆一緒、生命としての条件も一緒。
仕事・家・お金・物・保障といった、土の時代の産物への重きは「存在」へ変化した。
存在は過不足なく満ちている。
満ちたまま、喜怒哀楽を試し、遊ぶ。
「しなければいけない」ことや「すべきこと」はなく、子供が教えもしないのに歩けるようになるように、ただ「したい」自然な衝動がある。
そんなしたい衝動のまましたら危険があるじゃないかと思うだろうが、波長(引き寄せ)の法則に乗ってるだけ、その危険な方の意識の波長がなければ、それ(危険)は派生することができない、そこには波長の婚約的成立(意識の交し合い)が必ずある。
「意識」が向いていないものは、例えそれが物理的に存在しているものであっても、意識が向いていなければ、「無い」。

買おうと思って手にしたけど、他に気を取られて手に持ってることを忘れ、精算せずに店を出てしまうとか。
システムを知らずに、ドリンクバーが無料だと思い、グイグイ何杯も飲んでたのに、誰にも気づかれず注意も受けなかったとか、「意識する」ってどういうことか気を向けると、意識の方程式が見えてくる。

今まだ我々は、目に見えない存在とタッグを組みながら、「気づき」が肥料となる、具現化してゆく「意識」として生まれ変わった、ひよっこの初々(うぶうぶ)なのだそう、、、。







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