デトランスαを試して効果のある使い方を紹介!

今、人気のデトランスαを試してみる!

デトランス αを手足に使ってみた!

2016-09-28 13:16:07 | デトランスαについて

デトランスαは汗を止めてくれるとしてとても人気があります。また脇用と手足用の2種類があるのですが手足用を使ってみました!脇用とは少し違ったものになりますので是非、参考にしてください('ω')ノ

 

深刻な手足の汗の悩み

一旦汗をかくと汗が引かないとか、人よりも手足に汗が出て困ってしまうというお悩みを持っている人って意外と多いようです。女性は特に男性とのデートの時など気になってしまいますよね(*_*)

 

 

多汗症の人の例をあげると・・


・何もしてなくて、ただ手をグーにしているだけなのに、手首に汗の筋ができるくらい汗が垂れてくる
・緊張すると、指の関節から汗の粒が噴き出す
・人前で話しをする時に、手の汗が気になって集中できない
・手汗が酷くて握手できない
・足の汗が凄くて汗でベタベタする
・タオルなしで出掛けられない


特に、足の裏は角質が硬いので、古い角質と汗が混ざってニオイを発しやすい箇所です。

それに、血流は足に溜まりやすいので、体内の毒素が血流に流れ込んで、汗と一緒に排出されると更にニオイが強くなってしまうんです。辛い手汗・足汗の症状を改善してくれるデトランスαについてご案内しますので、参考にしてみて下さい。

 

 

デトランスαはデンマークで開発されました

デトランスαは、デンマークで開発された制汗剤です。まだ日本では発売されていない商品なので、ネットでしか購入することができません。

 

この商品は、正直なところ即効性はありません。汗が、今日付けて直ぐに止まるというものではないのですが、制汗効果が出てきたら何日か間を空けて使用することができます。

 

 

従来の制汗剤よりも効果が持続します

一般的な汗を抑える製品は、毎日、夜寝る前と朝外出する前に塗布することで汗を抑えることができました。それはそれで画期的なものでしたが、クリームのベタ付が気になったり、使用感が薄れたらこっそり塗り直さなくてはいけない、などのデメリットがありました。

 

でも、デトランスαは、もっと効果が持続するのが特徴です。それに、気になるニオイも防ぐことができるんです。

 

 

使用感は?

デトランスαの手足用は、化粧水のようなとろみのあるテクスチャーですが、肌に乗せるとサラッと伸びます。透明な液体です。細口になっていますので、液が大量にこぼれないようになっています。

 

使い方ですが、お風呂上りの清潔な肌の状態の時に使用します。1度に沢山手に取るよりも、1円玉くらいの量を手に取って摺り込むようにして、塗布した方が効果的です。

足の指の間にもしっかりと塗布します。加減を見て、3回くらい重ね塗りすると汗腺に成分が入りやすくなります。

 

 

塗る間隔は?

ローションタイプは、ワキ用と違ってさっぱりした使用感ですぐに乾きます。朝起きたら、手を洗うか濡れたタオルで拭き取るなどして洗い流します。

 

使い始めは、2週間~1ヶ月くらい毎晩塗る必要がありますが、少しづつ効果を感じることができるようになったら、間隔を開けて塗布します。最終的には、3日~5日おきに塗布するだけで汗を抑えることができるようになります。

 

 

どのくらい持つの?

手足用は、100ml入りとなっていますが、最初の1本で1ヶ月以上持ちます。

 

間隔があくようになると、使用頻度にもよりますが、3ヶ月くらい持ちます。なので、1ヶ月換算にするとコスト的にもお財布に優しい感じで続けられます。

因みに、手足用はワキ用よりも、主成分となる塩化アルミニウムの含有率が高くなっています。

 

ハンドクリームでケアしましょう

また、汗を抑えることでデトランスαを塗った箇所が乾燥しやすくなる可能性があります。乾燥が気になってきたら、ハンドクリームなどでお手入れすることも忘れないようにしましょう。

人によっては、塗った箇所が痒くなったり、発疹が出たりする場合があります。敏感肌の人は、敏感肌用のデトランスαを使用するようにして下さい。

 

まとめ


手汗の治療は、ボトックス注射やイオントフォレーシスなどがあります。そこまで酷くない場合や、あまりお金をかけずにケアしたいという人には、デトランスαがお勧めです。

 

 

 

 

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