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デンマンのブログ

デンマンが徒然につづったブログ

淀五郎とラム夫(その2)

2025-03-30 01:26:02 | 神武君


 

淀五郎とラム夫(その2)

 




































 

すんまへん。。。

またデンマンさんに

呼び出されました。

なんと、「淀五郎とラム夫(その2)」

と言うタイトルを書いて

オイラを呼び出したのです。

またバカにするつもりです。


 

「淀五郎」というのは落語の演目です。

なぜ落語を持ち出してオイラを

呼び出したのでしょうか?

バカバカしいにもほどがあります。

1度ならず2度も持ち出してきて

オイラをバカにするのです。

 

先日はオイラが大失敗を犯して

三菱重工業(株)を解雇された

とデンマンさんは断定したのです。

デンマンさんはオイラを

どこまで貶(おとし)めれば

気が済むのでしょうか?

 

17歳年下の女と同棲し、

その女にも逃げられた、

というような妄想を書いてまで

オイラを馬鹿にするのです。

 

今日も落語をダシにして

オイラを馬鹿にするのだと思います。

これ以上嫌がらせをするなら

誹謗中傷、名誉毀損とみなして

オイラはデンマンさんを

バンクーバーの地方裁判所に

訴え出るつもりです。

 

いったい、デンマンさんは

どういうつもりでオイラを

呼び出したのでしょうか?

どうせ下らないことを

話すと思うのですが、

どうか貴方も最後まで

読んでくださいね。

お願いします。

きゃはははははは。。。




『現実主義者 馬鹿の見本』

『セクハラ止めない神武君』

『神武君とラム夫』





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(laugh16.gif)


(psychobg.jpg+balloons2.gif)



 

独断と偏見に凝り固まった「井の中の蛙」のラム夫君

デンマンさん!。。。、また落語の演題を持ち出してオイラを馬鹿にするのですかァ〜?



オマエは、落語の『淀五郎』という噺を聴いたことがあるゥ〜?

ありません。。。オイラは古典落語には興味がないのです。

淀五郎というのは、ちょうどオマエのような性格の男なんだよ。。。

いつの時代の男ですか?

実は、淀五郎というのは歌舞伎役者なんだよ。。。噺の中に4代目市川団蔵(1745年ー1808年)が出てくるので江戸時代の半ばの頃の役者だ。。。三遊亭圓生が演じている。。。オマエも聴いてごらんよ。。。

 





 


落語「淀五郎」

 



 

江戸三座の一つの市村座で、市川団蔵を座頭(ざがしら)に、「仮名手本忠臣蔵」を上演することになった。
由良之助と師直の二役は座頭役で決まりだが、塩冶判官役の沢村宗十郎が病気で倒れ、代役を立てなければならない。

団蔵の鶴の一声で、紀伊国屋(宗十郎)の弟子の芝居茶屋の息子で、相中(あいちゅう)といわれる下回り役者の淀五郎が抜擢された。

相中から名題に出世した淀五郎は、ラッキーチャンスに大張切りで初日を迎えた
いよいよ見せ場の四段目の判官切腹の場となった。

「由良之助は」、「いまだ参上つかまつりませぬ」、「存生で対面せで、無念じゃと伝えよ」で、判官が短刀を腹につきたてる。
そこへ花道から由良之助が駆けつけ、主君の前で両手を突いて判官を見上げ「御前~」、「由良之助か、待ちかねた」となる前半最大の見せ場だ。

ところが判官がいくら待っても由良之助役の団蔵がそばに来ない。
判官の淀五郎を見て、「なっちゃいないね。役者も長くやってると、こういう下手くそな相手と芝居をしなきゃならねぇ。いやだ、いやだ」と花道から動かない

やり損ねた、しくじったと思った淀五郎は、舞台がはねてから楽屋の団蔵に挨拶に行くと、「ひどいね。あんな腹の切り方があるか、判官が腹を切っているから由良之助がそばに行く。淀五郎が腹を切っている所へなんか馬鹿馬鹿しくて行けるか。本当に切ってもらおう。下手な役者は死んでもらった方がいい。死にねぇ」と、ひどい言い様だ

家に帰った淀五郎はあれこれと反省し、工夫して二日目目の舞台に上がるが、相変わらず団蔵の由良之助は動かない。
二日続けて団蔵から侮辱されたと思った淀五郎は、明日本当に腹を切って、団蔵も道連れに刺し殺してしてしまおうと腹をくくる。

日頃、世話になった中村座の中村(秀鶴)仲蔵の所へ、今生の別れの挨拶に行く。
悲壮感をみなぎらせて真っ青な顔で訪ねて来た淀五郎が、芝居がまだ二日目というのに、「明日から西の方へ旅に出ます」、なんて妙なことを言うので仲蔵が問いただすと切腹の場の一件、なるほどその噂は聞いていたので、悪いところを直してやろうと、その場で切腹の型をやらせて見ると、「あたしが三河屋(団蔵)でも、これではそばに行かないよ」と、苦笑いだ

さらに「おまえさんの判官は、いい所を見せて誉められたい、認められたいという淀五郎自身の欲が出ていて、五万三千石の大名の無念さが伝わってこない」と言い、心技体のアドバイスをみっちりとして、早まったことはするなと諭し淀五郎を帰した
淀五郎は仲蔵から教わったことを夜通しで稽古した。

翌日の三段目で師直役の団蔵は、本当に斬られると思うほどの淀五郎の出来にびっくり、四段目が楽しみとなった。
四段目に入って花道で出を待ちながら淀五郎の演技を見ていた団蔵、「うーん、いい判官。こりゃあ、淀五郎だけの知恵じゃねえな。あぁ、秀鶴(仲蔵)に聞いたか」と納得。

三日目にやっと判官に近づいて、「御前~」だが、淀五郎は花道を見ると団蔵がいない。
今日は花道にさえ出て来ないのかふざけやがって、でも声はしたようだがと、ひょいと脇を見ると由良之助がいる。

淀五郎(判官) 「うぅ~ん、待ちかねたぁ~」



 

独断と偏見に凝り固まった「井の中の蛙」のラム夫君

この噺のどこに淀五郎とオイラの共通点があるのですか?



オマエは、上の噺を聴いてそれが解らないのォ〜?

解りません。。。

あのさァ〜、淀五郎は、判官の役をうまく演じて褒めてもらいたいと思った。。。「観客にも同僚にも認められたいという淀五郎自身の欲が出ていて、五万三千石の大名の無念さが伝わってこない」と中村仲蔵(秀鶴)に言われてしまう。。。

だから、どうだとデンマンさんは言うのですか?

オマエの場合は、三菱重工業(株)とヤマハ発動機(株)に勤務していた時に、オランダとイギリスにそれぞれ2年間駐在した経験があると自己満足している。。。自己満足だけしていればいいのに、オマエはバカだから わざわざネットで、その事を自慢する。。。つまり、自分は英語ならば何でも知っている。。。オイラははエリート社員だ。。。どうだ、偉いだろう!…と言わんばかりにコメントや記事に書くことがある。。。つまり、オマエは見栄坊なんだよ。。。その点が若い頃の淀五郎にそっくりなんだよ。。。

その証拠でもあるのですか?

証拠があるから、オマエを呼び出したんだよ。。。お前が自分ぽブログで書いた次の文章を読んでごらんよ。。。

 



学生時代に知り合った女性との思い出

 



 

呆れるしかないコラ職人のbarclay氏ですが、彼はこれがギャグのつもりではないようです。
彼にとってはタリアセン夫人もベティさんも実在の人物同然なのでしょう。

世の中には自分で作った虚言や妄想を現実のものと思い込む人が存在します。

ここからは私が若い頃味わった、ほろ苦くも強烈な体験をお話します。

私は大学時代にデパートの常駐警備員のアルバイトをしていました。そのアルバイト先には私より2歳年上の女性がいました。彼女は警備会社の正社員だったのですが、可愛い見た目で私と歳もさほど変わらなかったので、年頃だった私は「こんな子が警備員やってるんだ、仲良くなりたいなぁ」とすぐに考えました(笑)。

 



 

早速私は上司にあたる年配の警備員氏に「あんな可愛い人が警備員やってるんですね!」と探りを入れました。ところがその警備員氏は真顔で「ラム夫君、あの子はやめといたほうがいい。」と言いました。私は「ああ、彼氏がいるんですかぁ、残念!」とおどけましたが警備員氏は硬い表情を崩さず「そうじゃなくてね・・・。まあ、すぐに分かるよ。」とだけ言い残しました。

私は「どういう意味だろう?性格が悪い子なのか?」と思ったのですが、職場での彼女は控えめながらも朗らかでとても性悪な女性には思えません。しかしなぜか彼女は他の正社員からは疎外されているようにも見えました。同僚社員は彼女にあまり話しかけないのです。しかし年頃だった私は積極的に彼女に話しかけ、彼女のほうも私に好意を抱き始めたようでした。

彼女と親しくなった私は、程なくして彼女とのデートの約束を取り付けます。休日の正午前に彼女とおち合い「昼飯まだでしょ?上手い店知ってるからそこに行こう」と彼女の手を取り行きつけの飲食店に入店しました。食事を取りながら彼女とたわいもない話で盛り上がっていたのですが、ふと彼女が「ラム夫君には話しても大丈夫そうだから話すけど、聞いてくれる?」と言いました。

私は何の気も無しに「勿論聞くけど、何?」と返しました。すると彼女はこう切り出しました。「実はね、私って何処から飛んで来る電波で操られてるみたいなの。ラム夫君は電波が脳に入るのを防ぐ方法って知ってる?」私は唖然としました。

唖然としている私を余所に、彼女は堰を切ったかのごとく信じ難いことを話し続けます。「私の両親って実は本当の両親じゃないのね。宇宙人が両親に成り済まして私を監視してるの。気付かない振りしているけど本当の両親は殺されたと思う。」「この前は別の宇宙人が家に来て、私そいつにレイプされちゃった。怖かったけど必死で我慢した。」彼女は他にも色々な妄想話を並び立てましたが詳細は割愛します。

私は茫然と彼女の話を聞きながら「“あの子はやめておけ”って、こういうことだったのか。」とアルバイト先の上司の言葉を思い出していました。彼女の妄想話に耐えられなくなった私は思わず「もうそんな話聞きたくない。今日はもう解散しよう!」と語気を強めに告げ、彼女を残して1人で店を出ました。それ以降はアルバイト先でも彼女と碌に会話を交わすこともなく、やがて彼女は退職して私の前から姿を消しました。

今にして思えば、彼女に対してもう少しましな対応ができたのでは?と若干悔いています。今でも偶に「彼女どうしているかな」と思い出します。若き日の強烈な思い出ですが、彼女との出会いは心理学や精神医学に興味を抱く機会にもなりました。

barclay氏が私がかつて知り合った女性と同類の“その筋の人”なのか、それは分かりません。しかし彼について確実に口にできる言葉はあります。その言葉を合掌しながら口にしましょう。

What a pity! this old man. What a so pity!(合掌)




『虚言とイマジナリー・ラバー、若き日の思い出』より
2025-02-06 15:58:14
(17歳年下の女に逃げられてしまったラム夫のブログ)


 

独断と偏見に凝り固まった「井の中の蛙」のラム夫君

オイラの若き日の思い出が間違いだらけだと言うのですか?



そうだよ! まず、最後のオチが大間違いだよ!!!「What a so pity!(合掌)」 2025年2月6日現在で、オマエは気の利いたことを言ったつもりだが What a so pity! を書いたのは世界で17歳年下の女に逃げられたオマエ一人だけしか居ない! バカバカしい間違いをしたんだよ! オマエ、死ぬほど恥ずかしくないのかあああああ? しかも、現時点で(2025年3月26日)"What a so pity"と入れて検索してみると上の記事だけが出てくる! つまり、世界でオマエだけが冒した間違いなんだよ!

 




『拡大する』

『現時点での検索結果』


 



世界でただ一人、愚かでロクデナシのオマエがこうしてデタラメ英語を使ったことが検索結果に出てくるのだよ! 死ぬほど恥ずかしいだろう?

独断と偏見に凝り固まった「井の中の蛙」のラム夫君

いいえ。。。恥ずかしくありません。。。デンマンさんがイマジナリー・ラバーを現実の女として紹介することの方が、もっと恥ずかしことだと思います。。。うへへへへへへ。。。

あのさァ〜、僕は何度も、何度も言ってるだろう! もし僕が嘘をついていたら、三島由紀夫の2代目になって割腹自殺すると。。。こういう事が冗談で言えると思うかあああああ?

デンマンさんならば、冗談で言えると思います。。。うへへへへへへ。。。

僕は、ウソと、オマエの汚いケツの穴はついたことがないのだよ。(微笑ー>爆笑) オマエは17歳年下の女に逃げられたので、僕が羨ましすぎる! そうだろう?

いいえ。。。オイラは籍も入れずに同棲していた17歳年下のバカ女に逃げられてませんてばあああ!!

オイ! オマエは50歳を過ぎているのだよ! 感情をコントロールしろ! 中学生の悪ガキのように、青筋立ててムカつくなあああああ! もし、逃げられていないと言うならば、そのどうしようもない女と、オマエが写っているツーショットの写真を、フォロワーが実質4人しかいないオマエの過疎った つまらないブログに貼り付けろよ!

オイラが たまたま「What a so pity!(合掌)」と書いたぐらいで、鬼の首でも取ったように勝どきの声を挙げないでくださいよゥ!

僕は、別に、中学生の悪ガキのオマエのように勝った、勝った、論破したと喜んでいるわけじゃない!

じゃあ、いったい何が言いたいのですかああああ?

あのなァ〜、僕がオマエのことを取り上げた記事を読んでいるネット市民の皆さんは、オマエが年上の可愛い女性に蛇蝎(だかつ)の如く嫌われていることを まるで見ているように理解しているのだよ! なぜなら、オマエがネットでこれまでに関わった女性とオマエは、初めのうちはうまくいっているように見えても、最後には決まって、一つの例外もなく蛇蝎の如くオマエは嫌われた! 例えば、MICHIKOさんや、デッカイブーツさんはオマエを嫌いまくった! 反吐(へど)が出るほど嫌った! そのオマエが、この年上の可愛い女性に好かれるはずもない!

 




『ブーツさん入選おめでとう』


 

独断と偏見に凝り固まった「井の中の蛙」のラム夫君

確かに、MICHIKOや、デッカイブーツには、トコトン嫌われました。。。でも、だからといって、この年上の可愛い女性がオイラを蛇蝎の如く嫌っていた、という証拠にはなりません!



それが、証拠になるのだよ! オマエは、議論で自分が負けそうになる、論破される、形勢が悪くなると、相手にメンヘラのレッテルを貼り付ける悪いクセがある。。。それは、この時の経験があるからなんだよ!

デンマンさんの言おうとしていることがオイラにはよく解りません。。。

あのなァ〜、年上の可愛い女性は、オマエと話しているうちに、オマエを見極めていたんだよ! つまり、独断と偏見で何事も決めつける石頭で、中身もないくせに、必要以上に自分を良く見せようとする見栄坊だということが判った。。。だから、その女性はオマエと付き合っても意味がないと思ったんだよ。 でも、オマエは独断と偏見で、馬鹿だから、「彼女のほうも私に好意を抱き始めたようでした」と、例によって独断と偏見で、そう思い込んでしまった。。。

そうでしょうか?

そうだよ! その女性は、オマエの人間性をちゃんと理解したうえで、オマエと付き合うのは時間の無駄だと思った。。。それで、なるべくオマエの心を傷つけないように、メンヘラを装ったんだよ! 

つまり、彼女は自分がメンヘラだと思われるように芝居をしたのですか?

そうだよ。。。正直にオマエが大嫌いだと言てしまうのは、あまりにも可哀想だ。。。オマエが悲観して自殺してしまうかも知れない。

それで、彼女はメンヘラの芝居をしたのですか?

そうだよ。。。ところが、オマエは、石頭で自意識過剰で、うぬぼれ屋だから、空気が読めない。 オマエは女性に好かれるタイプじゃないのだよ! ナンパして籍も入れずに同棲していた17歳年下の女にも逃げられた! そうだろう?

デンマンさん! 二言目には、17歳年下の女を持ち出してオイラを馬鹿にするのですねぇ〜。。。

あのさァ〜、17歳年下の女に目をつけたのも、オマエは、年上の可愛い女に見事に、逃げられたからなんだよ! それ以来、年上の女には振られっぱなし。。。仕方ないので、17歳年下のしょうもない女に目を付けた。。。だから、籍も入れずにダラダラと同棲していたんだよ! 三菱重工業(株)では、解雇され、優良大企業に再就職の道を絶たれ、個人事業を始めれば、うまくゆかずに、挙げ句の果ては倒産寸前。。。その惨めな様子を見ていた女には逃げられてしまう。。。オマエこそ哀れだよ!

要するに、年上の可愛い女性は、オイラの気持ちを傷つけないようにするために、わざとメンヘラを装った、と言うのですか?

その通りだよ!

でも。。。、でも。。。、職場の先輩の警備員氏も真顔で「ラム夫君、あの子はやめといたほうがいい」と言ったのですよ。。。この事実をどう説明するのですか?

その警備員氏も、オマエと同様に その女性にアタックしたのだよ! でも、オマエと同様にダメ男だとわかったので、メンヘラを使われて、体(てい)よく振られたというわけだよ。。。

そんな馬鹿なあああ!?

オマエが馬鹿だったんだよ! また自分で恥を晒したなあああああ!

これは悪い冗談です。。。こんな事までしてオイラに恥をかかせるのですかああああ?

すでに、オマエは恥を晒しているよ。。。オマエは反面教師になっている。。。ネットでは有名人になりつつあるのだよ。。。

その証拠でもあるのですか?

あるよ。。。オマエのことではピンタレストでも、僕はオマエのボード(カテゴリ)を立ち上げた。。。

 


(ramuo24-08-29.jpg)


『拡大する』

『愚かなラム夫君のボード』

『伊藤浩士のボード』

『神武君のボード』

『現実主義者のボード』

『ホームページ』


 



この記事が公開される頃には、すでにこの記事は「愚かなラム夫君」ボード(カテゴリ)に載っている。。。

独断と偏見に凝り固まった「井の中の蛙」のラム夫君

でも、デンマンさんが「愚かなラム夫君」ボード(カテゴリ)を立ち上げただけで、多くのネット市民の皆様が注目しているということにはならないじゃありませんかァ!

多くのネット市民の皆さんが注目しているんだよ!

 


(ana24-08-20.jpg)


『拡大する』

『愚かなラム夫君のボード』

『伊藤浩士のボード』

『神武君のボード』

『現実主義者のボード』

『ホームページ』


 



これは2024年7月21日から8月20日までの30日間のアクセス解析リスト。。。1日平均 4,000人のネット市民がやってくる。。。ホームページには、現在、「愚かなラム夫君」ボード(カテゴリ)が 4列目に出てくる。。。

 


(home24-09-05.jpg)


『拡大する』

『愚かなラム夫君のボード』

『伊藤浩士のボード』

『神武君のボード』

『現実主義者のボード』

『ホームページ』


 



だから、多くのネット市民の目に留まって、オマエのことが書いてあるこの記事も読まれることになるんだよ。。。オマエがホームページを見る頃には、「愚かなラム夫君」ボード(カテゴリ)はトップの第一列目に表示されているはずだよ!

独断と偏見に凝り固まった「井の中の蛙」のラム夫君

なるほどォ〜。。。今後、オイラは多くのネット市民の皆様に注目されるのですねぇ〜。。。

そうだよ。。。嬉しいだろう? これほどまでに注目されたことって、これまでのオマエの人生にはなかっただろう?

ハイ。。。初めての経験です。。。初体験です。。。うへへへへへへ。。。嬉しいです。。。


 


(laugh16.gif)


【レンゲの独り言】


(manila07.gif)

 

ですってぇ~。。。

あなたはラム夫君の事をどう思いますか?

独断と偏見に凝り固まった卑劣な石頭だと思いますかァ〜?

ええっ。。。「そんなことはどうでもいいから、もっと面白い話をしろ!」

あなたは、そのような強い口調で、あたしにご命令なさるのですかァ〜?

分かりましたわァ。。。

ネットには、いろいろと変わった人がいますわァ。。。

ラム夫君もその一人です。

ヴァイアグラを飲みすぎて オツムがイカレた人もいれば、

他人に成りすまして ヤ~らしいコメントを書き込む人もいます。

また、誰彼かまわずに“スパム”を飛ばす嫌われ者もいます。

とにかく、ネットには。。。 特にアメブロには “めちゃキモい”人たちがウヨウヨしています。

まるで得意になって、愚かな事をして遊んでいます。

また、アメブロのファシスト管理人も 気まぐれに記事を消したり、コメントを削除したり、ブログを削除したり、表現の自由、言論の自由を全く理解してない愚か者です。


見かけは普通のブログでも、悪徳スパマーが手を変え品を変えて 悪徳サイトへ誘い込もうとします。

コメントスパムで褒められると、ついついその気になって、相手のブログへ飛んでゆき、お返しに、あるいはお礼にと思って 読者に登録してしまったりするものですわァ。

どうか スパマーの思う壺にはまらないでくださいね。

悪徳スパマーは悪徳サイトへ誘おうと てぐすね引いて待っているのですから。。。

悪徳サイトを利用して、メールアドレスで登録したりすると、あなたのメールアドレスは第3者や第4者に売られてしまう危険性があります。

あなたは、そのようなスパム・コメントや 成りすましスパマーには騙されないと思い込んでいるでしょう?

でもねぇ~、もしかすると騙されているかもよ。。。

とにかく気をつけてくださいね。

次回も、さらに面白い話題が続きます。

あなたも、どうか、また記事を読みに戻ってきてください。

では。。。


(hand.gif)


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