デンマンのブログ

デンマンが徒然につづったブログ

空しい宣伝スパマー(PART 2 OF 3)

2012-02-28 16:09:38 | ネットストカー・荒らし・インターネット

 
空しい宣伝スパマー(PART 2 OF 3)


IPアドレス: 219.153.104.40

ホスト名:
40.104.153.219.broad.cq.cq.dynamic.163data.com.cn

IPアドレス割当国: 中国 ( cn )




プロバイダー:
CHINANET Chongqing province network

inetnum: 219.151.128.0 - 219.153.255.255
address:
The mainstreet 3 daping,
chongqing data communication bureau
重慶市
country: CN(China)

phone: +862368614888
fax-no: +862368602314
e-mail: abuse@cta.cq.cn
home page: http://www.cta.cq.cn

重慶市(中国語:重庆市)は、中華人民共和国の直轄市である。
重慶市の人口は3200万人を超えているが、市の面積そのものが北海道並みに広く、市内に多くの県や農村部を抱えている。
2010年の都市的地域の人口は546万。











親会社: China Telecom
person: Chinanet Hostmaster
Address:
No.31 ,jingrong street,beijing
100032
country: CN (China)

phone: +86-10-58501724
fax-no:+86-10-58501724
e-mail:
anti-spam@ns.chinanet.cn.net




判るだろう? オマエは、こうして中国の重慶市にあるプロバイダーを使っている。 今回のIPアドレスも同じプロバイダーを使っている。


IPアドレス: 125.86.16.15

IPアドレス割当国: 中国 ( cn )




プロバイダー:
China Unicom Chongqing Province Network

inetnum:
125.80.0.0 - 125.87.255.255

address:
The mainstreet 3 daping,
chongqing data communication bureau
重慶市
country: CN(China)

phone: +862368614888
fax-no: +862368602314
e-mail: abuse@cta.cq.cn
home page: http://www.cta.cq.cn




親会社: China Telecom
person: Chinanet Hostmaster
Address:
No.31 ,jingrong street,beijing
100032
country: CN (China)

phone: +86-10-58501724
fax-no:+86-10-58501724
e-mail:
anti-spam@ns.chinanet.cn.net




中国の IPアドレスを使ってはいけないのですか?



いけなくはないよ。 好きなだけ使えよ! (微笑) でえもなァ~、全く関係ない宣伝コメントを書くなよ! オマエの書いたコメントは明らかに宣伝スパム・コメントなんだよ!

どうして、そう断定なさるのですか?

オマエの書いたコメントと僕の記事の内容は全く関連性がない。 オマエは僕の記事を読んでないのだよ!

どうしてオイラがデンマンさんの記事を読んでないと判るのですか?

コメントを読めば、オマエが僕の記事を読んでないことがすぐに判ってしまうのだよ。 

だから、どうして判るのですか?

オマエのコメントの出だしから可笑しいじゃないか!


脱がなければ着ていてOKです。 防寒の為ということで。

脱ぐのは私は絶対に勧めません。 恥ずかしいです。



ワンピースの下は下着のみです。




オイラは可笑しいとは思いません。



あのなァ~、オマエがコメントを書いた“Electra Complex”というのは英語で書いた記事なんだよ。 もし、オマエが僕の記事を読んでいたならば、英語でコメントを書くのが普通なんだよ。 オマエは愚か者だから、2月7日に書いた時の記事が日本語で書かれていたので、当然日本語で書いてあると決め付けて、以前の手口と全く変わりなく、他の記事から日本語の文章をコピーして、コメントとして書き込んだ。 

やっぱり判ってしまいますか?

当然だろう! オマエのやっている事は以前と全く変わりなく機械的にロボットのようにコピーした下らないコメントを書いている。 そのコメントを見てネット市民の皆様が、不正コピーのDVDを買うと思ったら大間違いなんだよ。

そうでしょうか?

あれっ。。。もしかして買う奴が居るのォ~?

居ますよ! 中には、信じられないほどの愚か者が居るんすよ! うへへへへへへ。。。

1000万人に一人ぐらいはオマエの宣伝コメントに騙されて不正コピーのDVDを買う奴も居るだろうよ! でもなァ~、オマエは自分で自分の首を絞めているのだよ。

どういうことですか?

つまり、多くのネット市民の皆様はオマエが考えているような愚か者ではないのだよ。

どうしてデンマンさんは確信を持ってそのような事が言えるのですか?

ちょっと次の小文を読んでごらんよ。


CTR (Clickthrough rate)



CTR is a way of measuring the success of an online advertising campaign for a particular website.
The clickthrough rate of an advertisement is defined as the number of clicks on an ad divided by the number of times the ad is shown (impressions), expressed as a percentage.
For example, if a banner ad is delivered 100 times (100 impressions) and receives one click, then the clickthrough rate for the advertisement would be 1%.

Click-through rates for banner ads have fallen over time.
When banner ads first started to appear, it was not uncommon to have rates above five percent.
They have fallen since then, currently averaging closer to 0.2 or 0.3 percent.
In most cases, a 2% click-through rate would be considered very successful, though the exact number is hotly debated and would vary depending on the situation.
The average click-through rate of 3% in the 1990s declined to 0.28% by 2003.

Since advertisers typically pay more for a high click-through rate, getting many click-throughs with few purchases is undesirable to advertisers.
Similarly, by selecting an appropriate advertising site with high affinity (e.g. a movie magazine for a movie advertisement), the same banner can achieve a substantially higher CTR.
Though personalized ads, unusual formats, and more obtrusive ads typically result in higher click-through rates than standard banner ads, overly intrusive ads are often avoided by viewers.




クリックスルー率

CTRは、特定のウェブサイトのオンライン広告キャンペーンの成功度を測定する方法です。
広告のクリックスルー率は広告のクリック数を広告の表示回数で割った数値をパーセントで表示したものです。
例えば、バナー広告が 100回表示されたのに対して 1回だけクリックされた場合、その広告のクリックスルー率は 1%ということになります。

バナー広告のクリックスルー率は、時間の経過とともに低下しています。
バナー広告が登場し始めたとき、それは 5%以上の率を持つことが珍しくありませんでした。
それ以来低下し続けています。
現在では平均で 0.2%から 0.3%という状態です。
ほとんどの場合、クルックスルー率が 2%であれば、その広告はかなり効果があると考えられます。
正確な数字は断定しずらく、状況によって異なってきます。
1990年代にはクリックスルー率は 3%でしたが2003年までに 0.28パーセントに減少しました。



広告主は、通常、高いクリックスルー率に対しては高額を支払いますが、高いクリックスルー率が得られたとしても、商品を買ってもらえないならあまり意味がありません。
同様に、同じ広告でも、それにふさわしいサイトを選ぶことによって(例えば、映画の宣伝のための映画雑誌など)実質的に高いCTRを実現することができます。
フォーマットがパーソナライズされた広告や見栄えのする広告は標準的なバナー広告よりも高いクリックスルー率を獲得できますが、過度に目障りな広告は、ネットサーファーに無視される傾向があります。

デンマン訳




出典:
フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』




上の率は普通のバナー宣伝のクリックスルー率で、愚かな宣伝スパマーのオマエが書き込んだようなスパムコメントの中のリンクをクリックするのは更に下がって 0.028パーセントぐらいだろうよ! つまり、10、000人の内の多くても3人ほどだよ。 しかも、僕の記事にはコメントが付かない事を常連さんは知っている。 だから、なおさら僕の記事の読者はスパムコメントの中のリンクをクリックしないのだよ! もし、オマエが売ろうとしている不正コピーのDVDを買う間抜け者が居るとするなら、その読者は検索エンジンから読みにやって来た、かなり知能程度の低い人物に違いない。



そうでしょうか?

しかもだよォ~、オマエがコメントを書き込んだ記事は英語で書かれている。 だから英語が解(わか)らない人は最初の10行を見ただけで他のサイトへ飛んでしまうのだよ。 だから、ページの一番下に書き込んだスパムコメントなど読みもしない。 当然、オマエが書き込んだリンクをクリックしないんだよ。

そうでしょうか?

更に、僕が書いた愚かな宣伝スパマーのオマエの事を多くのネット市民の皆様は読んでいる。

その証拠でもあるのですか?

次の検索結果を見てごらんよ!


(gog20229.gif)



判るだろう? 2月29日に「宣伝スパマー デンマン」と入れて検索したら 143,000件も引っかかる。 トップページに表示される 10の記事は、すべてオマエノの事が書かれている記事なのだよ。



あれっ。。。オイラはネットでずいぶんと有名になってしまったのですね。

だから、オマエが愚かな宣伝コメントを書き込めば書き込むほど、オマエが書き込んだ宣伝スパム・コメントを見ると拒否反応を示すのだよ。 つまり、宣伝スパム、コメントスパムの中のリンクをネット市民の皆様はクリックしない。

でも、それはデンマンさんの個人的な意見ですよ。

だったら、僕の意見に賛同した人のコメントを見せるから、オマエも目の玉をムキムキしてじっくりと読んでみたらいいよ!


(liv20225.gif)


『スパマー反面教師』

(2012年1月6日)




分かるだろう!? オマエが愚かな宣伝スパムコメントを書いた翌日(2月25日)、上の記事にコメントを書いてくれた真面目な人が居たのだよ。 このように、オマエのような愚かな宣伝スパマーに対して注意を怠らない人が増えているのだよ! 僕一人だけの個人的な意見じゃない! これが何よりの証拠じゃないか!

確かに、スパマーに対する風当たりが強くなってきていますよ。

だから、ネット市民の皆様に迷惑がかかるようなことは止めて、真面目な仕事について、オマエも清く正しく慎ましい生活をしたらどうなの?

いや。。。汚れた人生に浸かってしまうと、なかなか抜け出せないのですよ。 うししししし。。。

つまり、どうしてもスパマーから足を洗わないのォ~?

だってぇ、他にいい仕事がないんすよ。

要するに、僕がどのように説得しても、オマエはスパマーを止めないのォ~?

愚か者をカモにして頑張るつもりですう。 日本にも「当たらぬ鉄砲も数打ちゃ当たる」という諺があるでしょう!?

つまり、闇夜のカラスに向かって、ただ撃てるだけの弾を撃ちつくすつもりなのォ~?

そうです。

あのさァ~、よく考えてごらんよ! どうしてクリックスルー率が年々下がってきたと思うの? オマエらがスパムコメントやスパムメールを、さんざんばら撒いたのでネット市民の皆様が宣伝コメントに嫌気がさしてバナー宣伝を見てもクリックしなくなっているのだよ!

つまり、クリックスルー率が年々下がってきたのはオイラたちのせいだとデンマンさんは断定するのですか?

その通りだよ! オマエたちは、自分で自分の首を締めている。 オマエらがスパムコメントを飛ばせば飛ばすほどネット市民の皆様は利巧になって、スパムコメントを無視するようになってゆく。 やがては、誰もがスパムコメントを無視するようになる。 無視するどころか一つ残らず駆除するようになる。

その証拠でもあるのですか?

もちろんだよ! 次の統計を見てごらんよ!



http://denman705.wordpress.com/



僕の Denman Blog ではスパムコメントは完全に駆除されている! 1、282 のスパムコメント(spam)が排除され、 158の正常のコメント(ham)だけが表示されている。



信じられません!

信じられないのなら次の検索結果を見てみろよ!

 (すぐ下のページへ続く)


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