デンマンのブログ

デンマンが徒然につづったブログ

医者の卵とヘチマ野郎(PART 2)

2013-04-29 18:32:33 | 日本人・日本文化・文学論・日本語

 
  
医者の卵とヘチマ野郎(PART 2)



『ヘチマ野郎』

(2013年4月26日)




デンマンさん。。。 もったいぶらないで教えてくださいよ。



オマエも上のリンクをクリックして読めばいいじゃないか!

あとで読みます。 とりあえず、今、教えてください。

あのなァ~、「ヘチマ野郎」というのは調べてみれば解るけれど「広辞苑」のヘチマの項には「何の役にも立たぬもののたとえ」と書いてある。

つまり、「ヘチマ野郎」というのは「何の役にも立たない者」という意味ですか?

その通りだよ。

。。。んで、どうして『江戸川病院と医者の卵』のPART 2を読んだ人は最後に4月26日の『ヘチマ野郎』を読んだとデンマンさんには判るのですか?

あのさァ~、この人はGOOの僕のブログを読んで更にオマエの事を調べるためにアメブロの僕の記事を読んだのだよ。

だから。。。?

だから、いろいろと読んでみて最後に4月26日の記事のタイトルに目が惹きつけられた。

それで。。。?

タイトルを見れば“ヘチマ野郎”となっている。 だから、当然、ヘチマ野郎であるオマエの事が書いたあるだろうと思って『ヘチマ野郎』というタイトルの記事を読み始めたというわけだよ!




【卑弥子の独り言】


(himiko22.gif)

ですってぇ~。。。
あなたはどう思いますか?
デンマンさんの推理が当たっていると思いますか?

ヘチマは「垢すり」として使われますけれど、
沖縄ではヘチマを食材として利用するのでござ~♪~ますわ。


(hechima00.jpg)

「あんなものが食えるの?」

あなたは、そう思うかもしれません。
食べられるのですよ。
沖縄ではヘチマはナーべーラーと呼ばれているのですわ。
語源は「ナベ洗い」という言葉から、そう呼ばれるようになったらしいです。
代表的な料理にナーべーラーンブシーというのがあります。


(hechima5.jpg) 

ンブシーとは煮物のことですわ。
幼果のときに摘んだヘチマを厚めに切り、豆腐や豚肉などといっしょに中火で炒め合わせるのです。
このときヘチマ自身がドゥージルという汁を出すのでござ~ます。

このドゥージルこそ味の決め手となる汁で、ほんのりと上品な甘さがあるのですう。
天然の甘味料と言うわけで、味付けで使う味噌と実に相性がいいのですわ。

そのようなわけで、仕上がりは「ヘチマの甘味噌煮」になるのですってぇ。。。
しんなりとしたヘチマはトロリとしてのどごしがよく、それは美味だそうでござ~ますう。

ところで、デンマンさんの個人的な面白い記事と医者の卵の面白い記事は次のリンクをクリックして読んでみてくださいまし。

『日本女性の愛と美の原点』

『日本女性の愛と情念の原点』

『ん? クラシックと津軽じょんがら節?』

『女の楽園とデンマン』

『テレサテンと叔母』

『母上様@行田』

『母上様@行田 (再度)』

『病院の悪い評判』

『どっちが親切?』

『アルチンボルドと伊藤若冲』

『小百合さんの香り』

『虹のかなたに』

『病院を批判する意味ある?』

『愚かな医者の卵』

『虹のかなたの奇跡』

『結婚できない医者の卵』

『院長の愚かなムスコ』

『医者の卵と評判』

『奇跡の回復』

『悪名高き医者の卵』

『マジっすかァ~♪~』

『江戸川病院と医者の卵』

『医者の卵とおばさんパンツ』

『医者の卵と足跡』

『医者の卵だよ!』

『医者の卵を晒すな!』

とにかく、興味深い話題が続きますゥ。
どうか、あなたもまた読みに戻って来てくださいませ。
じゃあ、またねぇ。。。


(hand.gif)



(ski22.jpg)


(stars.gif)

ィ~ハァ~♪~!

メチャ面白い、

ためになる関連記事




(linger65.gif)

■ 『きれいになったと感じさせる

下着・ランジェリーを見つけませんか?』


■ 『ちょっと変わった 新しい古代日本史』

■ 『面白くて楽しいレンゲ物語』


(snowboard.jpg)

■ 『軽井沢タリアセン夫人 - 小百合物語』

■ 『今すぐに役立つホットな情報』


(snowhous2.jpg)

『夢とロマンの横浜散歩』

『愛とロマンの小包』

『下つきだねって言われて…』


(snow05b.jpg)

『銀幕の愛』

『パリの空の下で』

『愛の進化論』

『畳の上の水練(2011年3月15日)』

『軍隊のない国(2011年3月21日)』

『天智天皇は暗殺された』
(2003年7月14日)

『アナクロニズム(2011年3月27日)』




(bare02b.gif)

こんにちは。ジューンです。

スパムメールが相変わらず多いですわよね。

あなたのメールボックスにも、

ジャンクメールがいっぱい入っているでしょう!?

スパムメールを飛ばしているのは

いったい、どういう人たちなのでしょうか?

出会い系サイトのオーナーたちが多いそうですわ。

彼らは会員を集めるためにスパムメールをばら撒きます。

そのためにメールアドレスのリストを購入しています。

では、そのようなリストを販売している人は

どうやってメールアドレスを集めているのでしょうか?

ロボット(自動巡回プログラム)によって

自動収集させているのです。

ところで、サーチエンジンの自動巡回ロボットは

毎日世界中のサイトを訪問し、

その内容をデータベースに書き込んでいます。

同じように、このメールアドレス収集巡回ロボットも、

HTMLソースを分析し、

メールアドレスらしきものをどんどん記録してゆきます。

でも、使っていないメールアドレスが

たくさんあるのですよね。

あなたの使っているメールアドレスのことを

考えてください。

あなたはメールアドレスをいくつ持っていますか?

一つだけではないでしょう?

10以上持っているのではありませんか?

多分、ほとんどのメールアドレスは使ってないでしょう?

そのために、現在実際に使っている

メールアドレスを集めるために、

怪しい人物が使用度の高いメールアドレスを

集めているのですわよ。

だから、あなたもむやみに信用できない人に対して

返信しないようにしてくださいね。

詳しいことはデンマンさんが次の記事で書いています。

『コメント魔』

(2012年4月3日)



(himiko92.jpg)
 
ところで、卑弥子さんが面白いサイトを

やっています。

興味があったら、ぜひ次のリンクをクリックして

覗いてみてください。


(sylvie122.jpg)

『あなたのための笑って幸せになれるサイト』

とにかく、今日も一日楽しく愉快に

ネットサーフィンしましょう。

じゃあね。バーィ



(juneswim.jpg)


(byebye.gif)

コメント   この記事についてブログを書く
« 自分に酔う | トップ | 医者の卵とヘチマ野郎(PART 1) »

コメントを投稿

日本人・日本文化・文学論・日本語」カテゴリの最新記事