「出前きつけ」できもの美人に変身(*^-^*)

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趣味のアレンジフラワーや愛犬ゴンちゃんとのプライベートな日記など

思わぬお見舞いのお陰かな?食べられることに感謝、又外食にいける希望が(*^^)v

2019年07月04日 | 主人の病気

何の力かしら?

この日から本当に変わって来た主人(*^-^*

  

悦実の幼なじみの聡君が1歳2ヶ月の結武君を連れて主人のお見舞いに来てくれました。

悦実と伶は一日違い、PL病院で生まれた時からの幼なじみ、長い付き合いです。

と言っても、最近は5年ぶりぐらいでしょか。

中学校になるまで毎年スキーにも家族一緒に行ったりしていました。

剣道もしばらく主人が指導して、二人ともしていました。

最初は全く分かっていなかったのかな?いえ最後まで分からなかったのか?それは疑問ですが

仇やかな顔で子供たちのすることを眺めていました。ときどき頭を触ろうとしたり

  

何よりビックリ(@_@)したのは、

最近、噛まなくなって、お茶やポカリで飲み込める様な柔らかな物ばかり食べていた主人が

朝食が終わって、皆でケーキを食べて、

 

その後、昼食にピザをとって、

試しに食べさせてみたら、ベーコンが乘ったピザを3切れしっかり噛んで食べたのです。

   

まだ噛む力があったのだと言う事にまず(@_@)しました。

もう外食に行くことも出来なくなったと思っていましたのに…!(^^)!

そして、穏やかな症状にも

最近、良い顔を撮るのが難しく感じるほど、眠るの事が多く

それが、昨日に引き続いて、昼食が終わるまで起きていました。

悦実や伶が帰る2時半ごろまでは、起きていました。

帰る間際に看護師さんの伶君にベットまで慣れた手つきで運んでもらいました。


お昼ねしたら、夕食もしっかり食べてくれました。

こんな主人を見られるなんて、思ってもいなかったので嬉しい一日になりました。

 




 



 

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