古文書に親しむ

古文書の初歩の学習

第五十九章 漂流外国物語 其の三百十九

2017年04月06日 08時11分28秒 | 古文書の初歩

 


 

「漂流外国物語」第九十一ページ、上の七行目

解読 江乗せ参り候舟なり、夫ニ毎々長崎御役人衆

読み (長崎)へ乗せ参り候舟なり、夫れに毎々長崎御役人衆

説明 最初は「江」・・・長崎へ。 「乗せ参り候」・・・乗せて行った。 他には特に難しい文字は無いようです。

ジャンル:
ウェブログ
コメント   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« 第五十九章 漂流外国物語 ... | トップ | 第五十九章 漂流外国物語 ... »
最近の画像もっと見る

コメントを投稿

古文書の初歩」カテゴリの最新記事