なでしこBLOG

短歌と俳句のおもしろコミュニケーション広場

あの頃:夏のイノチは   

2014-05-31 18:41:57 | 短歌・俳句
太陰暦:四月廿二日
アマテラス  高々昇り   生き物を    すべてに光り  イノチ与える    真紅ユリ  第一号が   早々と     デビューとなりて   吾に続けと    ...




1年前の記事。


真紅ユリの第1号が、開花しました。


杜若いまは、ジャーマンアイリスと。


また、モンシロチョウも、多々出現です。


今年も、季節が巡ってきました。


夏の暑さにも負けず。とか。




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あの頃:夏の風物詩で   

2014-05-31 13:23:01 | 短歌・俳句
あの頃:夏の風物詩で   
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太陰暦:五月三日   

2014-05-31 07:58:11 | 短歌・俳句
昇天は  カスミの空に   ほんのりと   
ウオーク友ら  笑顔で会釈    







初夏までに   咲いた花たち   次の種    
実らせ風に   飛んでけ飛ばせ     




   (モミジバフウロの今の姿。種をいっぱい。)   






   (ハハコグサの今。ワタゲのように。種飛ばし。)      


   (ミカンの実。はっきりとわかる大きさに。)     




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迷探偵:コンナンの推理  

2014-05-30 20:04:54 | 短歌・俳句
  <福1の1-4号機に、凍土遮水壁をと>     

難工事  予想されるが   これ以外    
良い方法は   見つからずして      


その分けは   地下水温度   通常は   
15℃くらい   一定だから      


常温を  0℃とするは   難題と    
しかも1から   4号機まで   



広範囲   グルリと冷やす   出来そうで   
出来ないことよ   凍土の維持は     


家電品   冷凍庫とは   分け違う    
事故機すっぽり   入らないこと    


地下水は   メルトアウトで   炉心とか    
崩壊熱が    おびただしいと   



コンクリで   外壁仮に   固めたら   
10年持たず   すぐ破壊する    



(やってみるしかないと。トホホホ・・・・。)


地上壁   かなり高めに   防水の    
壁を作るも   必要なりと   


石棺も   いっしょに造る   必要が    
あると確信  間違いなくて     


雨や雪   事故機の上に   大量に   
降ったらもろに   ジャブジャブなりと    


放射線   地上と大気   撒き散らす   
結果となるを   防ぐ手立ては?


(遮水壁を造るなら、鉛で分厚くと。その中に凍土に。 )


    


       




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あの頃:生き物がかり   

2014-05-30 19:32:35 | 短歌・俳句
太陰暦:四月廿一日    
小川には  水量よりも   ザリガニの   子供の数が  はるかに多い        子供たち  うごめき合って  堰のそば    所狭しと  脱出劇を    路...




1年前の記事。



川には、ザリガニの子がいっぱいでした。



今年は、いるのですが、少ないようです。


タニシは昨年より、多い気がします。


蝶々は、紋白蝶・紋黄蝶・ウラナミジャノメも飛び回っています。


天道虫で、サンバを。


そんな夏が、去年の姿でした。


トンボも発見できた夏でした。


今年のトンボは、まだ発見できていません。


生き物の趨勢は、微妙に年年歳歳異なりますね。



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