なでしこBLOG

短歌と俳句のおもしろコミュニケーション広場

歴史上の盲点 

2019-08-30 20:04:10 | 撫子の昆虫記
慰安婦の問題について、また戦前の条項について
 
戦前のボルネオに有った 「 サンダカン八番娼館 」 は、
山崎豊子さんのインタビューの女性の事実から  
 
交渉の相手のほとんどが現地の男性たちだった と   。  
日本兵は、まれだったと 。  
 
しかも、ボルネオだから、まず、韓国人は行ってないはず。
  
それも、日本軍は戦争の態勢にはいっているから、
 
そんなことにかまってられない・・・これが実態だった  。 
 
さらに、戦争のタケナワの時から、
 
アメリカ軍がやって来るとの情報で、  
 
戦争が勃発と同時に、子女や家族は船でキカンさせていた  。  
 
だから、日本のヤーサンたちも、危険だからさっさと帰国  。  
 
どこにも韓国からの慰安婦の入る余地などなかったのである。  
 
トランプ大統領に会った慰安婦の姿を観れば、
 
かなり若く見える。 
 
70歳代前半までの姿に見える  。
 
 
戦前の慰安婦だったら、90歳以上かも   。 
 
80歳以上になると、女性の骨格は、いやがうえにも
 
 
 
猫背の姿勢になるはず。
 
 
ところが、慰安婦という女性の姿は、60~70歳くらいです  。  
 
ということは、 慰安婦をした時期は
 
 
北・南の共産主義と自由主義の戦いの時期に、
 
 
 
慰安婦だった 。 
 
 
つまり、米軍の時の慰安婦 ということになりませんか。  
 
それを、日本軍の責任に転嫁してる ・・・・・・・。
 
いかにも、ウソがまかり通る・・・・・・・。
 
戦前の娼婦だった女性は、死亡したり、90歳以上で
 
 
介護の世話を受けたり・・・・・。
 
ですよねー   。    
アメリカ軍が・・・という話は、聞こえてきてますよ  。 
 
  ツル紫  。   
 

ツル紫の葉は、サ茹でて、和にしたり吸にしたり  ですね。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
  
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お世話になった人から

2019-08-30 18:28:26 | 撫子のくらし
夫さま  今は先祖よ   遺産なる  
土地が残され  売却決意    
 
やっとこさ  書類上での  完成で  
専門業者  司法書士へと    
 
 
   ヤブラン    
 
 
私はと  言えば質素に  必要な  
物さえあれば  王道楽土   
 
想いとは  全く別に  断捨離を  
せざるを得ない  物件ありと
 
このことも、スッキリさせたいと  。  
ヤブランに話しても、 石の地蔵さんと同じよネ  。  
 
アハハハハ・・・・・・・。  
 
よか~!  ヨカ!  
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
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【海外の反応】衝撃!GSOMIA破棄で『信頼関係損なう』と言い放った日本に海外同意 海外「すでに信頼ないから…」【日本人も知らない真のニッポン】

2019-08-30 15:54:44 | 天変地異

【海外の反応】衝撃!GSOMIA破棄で『信頼関係損なう』と言い放った日本に海外同意 海外「すでに信頼ないから…」【日本人も知らない真のニッポン】

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ビラカンサ&マリーゴールド他

2019-08-30 15:13:22 | 社会と自然の中  
ビラカンサ  びっしりと実を   纏ってる
壮観なサマ  バシャバシャ撮った   
 
  
 
   ビラカンサ  
 
 
 
 
   マリーゴールド   
 
 
 
   三尺バーベナ   
  
午後からの   来訪者とは  土地とかの  
業者さんにて   待つことになる
  
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街角の花&自然からのメッセージ

2019-08-30 10:32:16 | 秋の出会い

秋雨の  小止みのタイム  公園の  

ノカンゾウとか  トレニア目立つ    

   ノカンゾウ  。   

   トレニア  。    

   <  自然からのメッセージ  >        

 

第二次世界大戦の本当の武士道精神の持ち主は、

 

東条英機  その人であったと確信する  。 

あの当時  山口県の  出身の  

官僚たちは   利得に走る  

 

伊藤博文により、天皇の首をスエカエて、    

明治維新が実現した  。  

 

したがって、ウソつくことに闌けていたのである  。  

その功績?により、国民を見下す施策をとったのが、

岸伸介ら戦前の官僚たち  。  

 

彼らには、武士道精神は見られない  。  

 

むしろ、山口県以外の自治体の中級の幹部こそ、

 

武士道精神を持っていた  。  

 

真実は ただ一つなり  他がために  

イノチをかけて  奉仕出来るか  

 

この精神は、他県の中堅幹部たちの理念だった  。  

だから、戦時中、戦地の幹部たちは、大東亜の心と一致した  。  

したがって、欧米のような植民地政策はとらなかった  。  

 

それが、民族的な独立への奮起渙発   。   

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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