混沌なるおもちゃ箱

PCネタ時々家電、時折オカルトオーディオ批判?……割りと最近は何でもあり。

そもそも、ひゅうが型の時点で……

2018-04-28 12:38:35 | 日々のメモ書き
2chのスレではありますが、当初のハーパーズ・フェリー級ドック型揚陸艦(@Wikipedia)の前方も飛行甲板にしたようなポンチ絵から、「そんなアホな設計せんだろ、普通に全通のヘリ空母みたいなフネだろう」と、自分も含め最大で何処まで乗っかるかなんて考えましたからね。

35B辺り、当然ながら着陸できるだろうし@産経
https://www.sankei.com/politics/news/180427/plt1804270038-n1.html


MQ8C(要するにファイアスカウト……ヘリコプター型の無人機C型と言いつつB型の様に武装することも考えてるよね多分)なんか、管制装置を組み込めば、ひゅうが/いずも型でなくとも搭載できるのは当たり前……LCSにも乗っけるんだから乗らない方が可笑しい訳。

RQ-21なんかも……


こんな代物なので、艦内の何処に格納するかというレベルの話じゃないかなぁ……前作のスキャンイーグルなんか、既に国内で使用されているのだし?
なので、調査のメインは、あくまでもF-35Bではないでしょうか?
となると、VTOL機を運用する上で必要とされる燃料弾薬の搭載量他諸々という話で、資料なんかは当然ながら真っ黒に塗りつぶされているのは当たり前かなと思う次第。

そのあたり、ひゅうが型だと載せたとしてもサイドエレベータを採用していない(フネのサイズが不足しており、採用するには高さが不足?)ので、着陸できるけれど内部容積なんかを加味するとヘリやRQ-21のような小型無人機なるのでは無いかお思います。
ジャンル:
その他
コメント   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« ヒンジ側が脱落する可能性は…… | トップ |   
最近の画像もっと見る

コメントを投稿

日々のメモ書き」カテゴリの最新記事