D@I 「生きている」証

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ALWAYS 三丁目の夕日

2005年12月02日 | 映画
池袋HUMAX シネマ4(ヽ(●▽●)/ フォ~にて)

吉岡秀隆の演技が光る映画です
吉岡演じる茶川は、売れない小説家。
賞に応募すれば落選続き…
そんな彼の元に身よりのない淳之介が転がり込み、
奇妙な「縁もゆかりもない赤の他人同士」での
生活がはじまるが…

昭和初期をモチーフにしているのもあり、
懐かしさ満点。
赤電話に三輪自動車、東京タワーは作ってる最中な上、
ゆたんぽまで出てきます。
その日常の中で感じる幸せな気持ちと笑い
何気ない会話など、いいなぁ…って思います。

しっかり泣かせる場面も作っていて、
泣いちゃいました、見事に…。

いや久々にいい日本映画を見た気がします…

1500円くらい払えますよ!(笑)
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2 コメント

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Unknown (ウサ)
2005-12-03 01:19:05
これ、マンガ大好きなんですよ―☆

早く卒論にめどつけていかなくては。
おう。 (D@I)
2005-12-03 20:30:00
卒論頑張れよ。

ALWAYS、本当によかったよ。泣いたし。

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