はちみつ“徹底”活用術

2020-09-02 | はちみつの話
今朝のあさイチは、はちみつ“徹底”活用術でした。
 
・はちみつは甘いので太ると思っていませんか?
実は砂糖と比べてカロリーが低く甘みが強く感じられるので、使う量が少量で済む。
そして、GI値が低く、糖尿病やメタボ予防になるという嬉しい効果があるらしいです。
 
※GI値とは、グリセミック・インデックス(Glycemic Index)の略で、食後血糖値の上昇度を示す指数のことです。 つまりこのGI値が高い食材を食べると血糖値が急上昇し、反対に、GI値が低い食材を食べると血糖値は緩やかに上昇します。
 
・のどの痛みに、はちみつを処方
杉原 桂先生は、せき症状にハチミツを処方される・・とのことでした。(もちろん、1歳未満の方には禁止です。)
また、「大人のせきに対してハチミツ+コーヒーが有用」・・・だそうです。
        (日経メディカルの記事より抜粋)
※ハチミツだけでなく、コーヒーにもある程度気管支を広げて咳を鎮める作用がある。
 
・料理に一さじ、コクがでる・柔らかくなる・しっとり感が感じられる。

あさイチ】はちみつレシピを紹介
 
・デメリット:荒れた肌に自己流で使い続けると、はちみつアレルギーを起こすことがある。
 
 
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この夏「経口補水液」を持ち歩きましょう

2020-08-06 | はちみつの話

 コロナ過のこの夏、マスク着用が必須! 暑い夏が一層暑く感じられます。

TVで「経口補水液を持ち歩きましょう!」・・・と。

こんな時、★飲む点滴★ イオン飲料水(ハニーウォーター)が、よりお役に立てます。

 

暑い夏、風邪の季節、スポーツイベント、二日酔いの朝に!! 

★飲む点滴★ イオン飲料水(ハニーウォーター)
 はちみつ+天然塩+薬局方のビタミンC原末(アスコルピン酸)  

血糖値調整作用、胃の不調の緩和、胃痛、胸焼け、胃潰瘍の予防、冷え性、便秘の緩和

 ★レシピ★ ペットボトル300ml分

 はちみつ・・大さじ1杯(21g)
 水・・250ml 
 天然塩・・小さじ1/16杯~1/8杯 
 ビタミンC原末(アスコルピン酸)・・小さじ1/8杯~1/4杯 
 (または新鮮なレモン果汁・・大さじ1/2杯) 

1、分量のはちみつ、水を合わせ、最小限の天然塩とビタミンCを加えて、
  材料が溶けるまでよくかき混ぜる。 
2、味を見て、分量の範囲内で塩分と酸味の調節をしてできあがり。

 

保冷ボトルに氷を入れて持ち歩き、この夏を乗り切りましょう。

 
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生の野菜がこんなに美味しい!

2020-01-23 | はちみつの話
<< はちみつ練り味噌レシピ >>
 
食前の空腹時に、酵素、各種ミネラル、ビタミン、必須アミノ酸、タンパク質、有機酸補給手段として
 
材料(1人分)
 ・生味噌 …… 大さじ1杯
 ・天然はちみつ …… 小さじ1杯
   オプションで風味付けに
 ・ごま油、アルガンオイルなど好みの天然オイル少々
 ・山椒、唐辛子、柚子皮のすり下ろしなど好みの香辛料少々組み合わせる
  効能や用途によって好みのものを。
 
※天然はちみつと味噌の種類によって風味のバリエーションが豊かに。
 
作り方
1.分量の天然はちみつと生味噌を人数分練り合わせ、よく混ぜる。
  オプションで、少量のオイルや香辛料で風味付けを。
2.大根、きゅうり、にんじん、キャベツ他、好みの野菜なんでも、食べやすい形にカット、スライスして、適量を皿に並べる。
3.練り味噌を野菜につけながらいただく。
 
野菜を前菜とすることで、食事本番での血糖値、満腹感の調整やカロリー調整にも役立ちます。
 
★★ 花とミツバチと太陽の生命力。生命力には味がある。 ★★
      参照:「はちみつ日より」 前田京子著
 
 
 
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「我が家のはちみつ」をどう選ぶ?

2019-02-11 | はちみつの話

■薬になるはちみつは美味しい 

からだにいいはちみつ、

「精製や加糖、加熱のない、天然の純粋なはちみつ」は、

効能以前にまず美味しい♪ 

■「美味しい」と感じるとはどういうことなのか? 

上質のはちみつだけに備わったポイントがある。

「香りが高く複雑で、後味の長いもの」

美味しいはちみつの感動は確実に、その蜜源の花、花粉由来の香り高さに比例していて、

後味の長く複雑なはちみつほど、アミノ酸やミネラルなどの旨み成分が多く、

からだを養うパワーも高いということです。

■ひとさじの生命力 

小さじ1杯のはちみつ(約7グラム)のために、

ミツバチは自分の体重の半分ぐらいの大荷物を抱えて、巣箱との間を約500回も行き来しなくてはならない。 

はちみつは、花とミツバチと太陽の生命力そのものだ。

生命力には味があるのです。

★★ 花とミツバチと太陽の生命力。生命力には味がある。 ★★
      参照:「はちみつ日より」 前田京子著

<ミツバチの大地> HP:http://daichi-bee.com/

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歯磨き後に”はちみつ”ひとさじ!?

2019-02-03 | はちみつの話

■寝る前にひとさじ 、または朝晩に蜂蜜ひとさじずつ

歯磨き後の蜂蜜ひとさじが虫歯予防に! また歯周病なども防げるそうです。 

持ち前の抗菌殺菌作用で、風邪のウイルスや、炎症をおこした粘膜を修復します。 

※但し、精製、加糖、高温加熱のない”天然はちみつ”を使用すること 

■はちみつとビタミンCで見えない敵と戦う

 暑い夏、風邪の季節、スポーツイベント、二日酔いの朝に!! 

★飲む点滴★ イオン飲料水(ハニーウォーター)
 はちみつ+天然塩+薬局方のビタミンC原末(アスコルピン酸)  

血糖値調整作用、胃の不調の緩和、胃痛、胸焼け、胃潰瘍の予防、冷え性、便秘の緩和

 ★レシピ★ ペットボトル300ml分

 はちみつ・・大さじ1杯(21g)
 水・・250ml 
 天然塩・・小さじ1/16杯~1/8杯 
 ビタミンC原末(アスコルピン酸)・・小さじ1/8杯~1/4杯 
 (または新鮮なレモン果汁・・大さじ1/2杯) 

1、分量のはちみつ、水を合わせ、最小限の天然塩とビタミンCを加えて、
  材料が溶けるまでよくかき混ぜる。 
2、味を見て、分量の範囲内で塩分と酸味の調節をしてできあがり。

★★ 花とミツバチと太陽の生命力。生命力には味がある。 ★★
      参照:「はちみつ日より」 前田京子著

<ミツバチの大地> HP:http://daichi-bee.com/

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