昨日予告した通り、今日も体験博物館 『房総のむら』 に行ってきました。今日の演目は下の画像の通りです。

さっそく半谷家が向かった先は、『川魚かとりや』 。江戸、明治期の川魚屋さんを模した体験施設です。

そして今日の演目はこれ。自分達で “うなぎ” を蒲焼にして食べるというものです。もちろん地元産の新鮮なうなぎであることはいうまでもありません。日によってはさばく所から体験できる日もありますが、今日はすでにさばいてありました。

まず最初にうなぎを2つに切って、放射状に串を3本挿します。一見すると簡単そうに見えるものの、実はこれが結構難しい作業。我が家の子供もかなり苦戦していました。

串を通したら、七輪を使って炭火で焼きます。気分はもう完全にうなぎ屋さんですね。煙が凄くて、娘は目を開けていることができません。しかし、「うなぎ焼かざる者、食うべからず」 です (笑) 。

綺麗に焼けたら、次は7分間ほど蒸します。自分のうなぎがどれだか忘れないように!

蒸しあがったら、今度はタレを付けて再度焼きます。それを3回繰り返したら出来上がり。

お店の裏にテーブルと椅子があって、出来上がった蒲焼を食べることができるようになっています。自分達で焼いたこともあってか味も格別。お腹一杯になりました。今回も大満足です。

この演目は人気が高く、リピーターも多いようです。我が家も既に3回目ですが、同じ回で体験された方の中には2日連続という方までいらっしゃいました。当日で大丈夫なこともありますが、やはり予約をしてから行くことをオススメします。

さっそく半谷家が向かった先は、『川魚かとりや』 。江戸、明治期の川魚屋さんを模した体験施設です。

そして今日の演目はこれ。自分達で “うなぎ” を蒲焼にして食べるというものです。もちろん地元産の新鮮なうなぎであることはいうまでもありません。日によってはさばく所から体験できる日もありますが、今日はすでにさばいてありました。

まず最初にうなぎを2つに切って、放射状に串を3本挿します。一見すると簡単そうに見えるものの、実はこれが結構難しい作業。我が家の子供もかなり苦戦していました。

串を通したら、七輪を使って炭火で焼きます。気分はもう完全にうなぎ屋さんですね。煙が凄くて、娘は目を開けていることができません。しかし、「うなぎ焼かざる者、食うべからず」 です (笑) 。

綺麗に焼けたら、次は7分間ほど蒸します。自分のうなぎがどれだか忘れないように!

蒸しあがったら、今度はタレを付けて再度焼きます。それを3回繰り返したら出来上がり。

お店の裏にテーブルと椅子があって、出来上がった蒲焼を食べることができるようになっています。自分達で焼いたこともあってか味も格別。お腹一杯になりました。今回も大満足です。

この演目は人気が高く、リピーターも多いようです。我が家も既に3回目ですが、同じ回で体験された方の中には2日連続という方までいらっしゃいました。当日で大丈夫なこともありますが、やはり予約をしてから行くことをオススメします。











