
昨日は千葉県スポーツセンター射撃場まで、今年の撃ち納めに行ってきました。今年の最後はSBです。

SBを撃つことにしたのは、これ、新しく買ったエレーのエッジを試すため。

結果に関しては後日のブログでご報告させていただきますね。
悩み続けていた バットプレートの件 ですが、最近はこれを試してます。

スタンダード用のラバー・バットレート!。やはり私にはこういう単純なのが一番です。いっそのこと、ストックも三姿勢用のM1813から、プローン専用のM1811用に変えちゃおうかな?……と思ったものの、そんな物、もうどこにも残っていませんでした (笑) 。

SBを撃つことにしたのは、これ、新しく買ったエレーのエッジを試すため。

結果に関しては後日のブログでご報告させていただきますね。
悩み続けていた バットプレートの件 ですが、最近はこれを試してます。

スタンダード用のラバー・バットレート!。やはり私にはこういう単純なのが一番です。いっそのこと、ストックも三姿勢用のM1813から、プローン専用のM1811用に変えちゃおうかな?……と思ったものの、そんな物、もうどこにも残っていませんでした (笑) 。












そしてすでに、日本では、この眼鏡、規則にあってますか?って聞かれる、、ユンケルのめがねケース。
今では、まったく見なくなった、プラスチック製バップレ、、、1980年代~2000年のエアースタンダード。
とっても懐かしいです。
弾は、昔、テネックスしか使いませんでしたが、今では、試合でもテネックスは使えません。
たいして練習しないんだから、テネックス撃っても、金額はあまり変わりない
たいして練習しないのだから、SKスタンダードで十分
どちらも真実でしょうね。
リラクゼーションの確認を、丁寧にしながら撃てば、一日60発も撃てば「終了」です。
試合にならんな~と思いながら、私もいまだに「TEAM」持ってます。
さすがにチームはこれが最後でした(笑)。最近はさらにグレードダウンして、学生時代と同じクラブに戻ってしましました。トホホ~です。
私の自己記録は、三姿勢もプローンもアンシュッツのM1407(皆 “コンチ” って呼んでましたね)とクラブの組み合わせで出した物でした。
半谷
アンシュッツのストックにターナーを載せて、さらにターナーのバップレつけてる人を、見たことがあります。
もちろん、アルミじゃなくて、木のストックですが、、
ところで火縄銃って、所持するのは難しいですか?
古式銃は美術品なので、火縄銃は勿論、パーカッションのリボルバーでも所持許可は不要で銃検もありません。購入してから20日以内に名義変更が必要ですが、実際には住所地の教育委員会に葉書1枚出すだけです。
実弾で標的射撃をするためには日本前装銃射撃連盟に入会(基本的には銃砲所持許可を受けている方、または入会時に有効な公安委員会の講習終了証明書を持っている方が対象です)していただき、射場での講習と実技の審査を受ける必要がありますが、ポジション・シューティングの経験者であれば落ちる心配はありません。
火薬の購入はほぼ許可銃砲と同じです。さらに射場の所在地の警察で消費許可をもらう必要がありますが、通常は即日交付で6ヶ月間有効です。
連発銃は自主規制で撃たないことになっていたり、射場の都合で使用できない銃もありますが、火縄銃や火縄短筒だけではなく、パーカッションのライフルや単発ピストルの射撃が可能です。
半谷