
カミさんと二人で国立近代美術館工芸館に行きました。

現在開催されている企画展はこちら、 『日本の工芸 自然を愛でる』 です。


所蔵作品がメインでしたが、杉浦康益さんの “陶の博物誌” のシリーズを始め、貴重な個人蔵の作品も8点ほど展示されていましたよ。
今回は一部を除いて写真撮影可となっていました。



個人的に気に入った作品はこんな感じ。







後でカミさんの撮影した作品を見せてもらったら、私とほとんど同じだったので笑ってしまいました。
おっ、これは藤田喬平さんのガラス作品ですね。


我が家の娘、美大で工芸を学んでいるのですが、専門はガラスです。小学生の頃から関東圏で開催されたガラス関連の展覧会はほとんど見せていたので、恐らくその影響だとは思うのですが、実は・・・・・・
・・・・・・今から20年前の1998年、娘が美術館デビュー?したのは、松島にあるこの藤田喬平ガラス美術館でした (笑) 。まだ言語によるコミニュケーションや直立二足歩行ができるようになる以前、ベビーカーに乗っていた頃の話です。

この写真を撮った頃には、まさか娘が将来ガラス工芸を志すようになるとは思ってもいなかったなぁ。

現在開催されている企画展はこちら、 『日本の工芸 自然を愛でる』 です。


所蔵作品がメインでしたが、杉浦康益さんの “陶の博物誌” のシリーズを始め、貴重な個人蔵の作品も8点ほど展示されていましたよ。
今回は一部を除いて写真撮影可となっていました。



個人的に気に入った作品はこんな感じ。







後でカミさんの撮影した作品を見せてもらったら、私とほとんど同じだったので笑ってしまいました。
おっ、これは藤田喬平さんのガラス作品ですね。


我が家の娘、美大で工芸を学んでいるのですが、専門はガラスです。小学生の頃から関東圏で開催されたガラス関連の展覧会はほとんど見せていたので、恐らくその影響だとは思うのですが、実は・・・・・・
・・・・・・今から20年前の1998年、娘が美術館デビュー?したのは、松島にあるこの藤田喬平ガラス美術館でした (笑) 。まだ言語によるコミニュケーションや直立二足歩行ができるようになる以前、ベビーカーに乗っていた頃の話です。

この写真を撮った頃には、まさか娘が将来ガラス工芸を志すようになるとは思ってもいなかったなぁ。











