
エフロード誌を御覧になってくださっている皆さんなら既にご存じの通り、新しい企画がスタートすることになりました。今度の主役はこれ、VWゴルフ・カントリーです。古Q編集長の新しい足グルマとしての導入です。

このクルマ、あのゲレンデヴァーゲンと同じシュアタイア・プフが製作した四輪駆動車。日本では91年にヤナセによって、110台の限定で販売されました。
このVCUが四駆の証。詳しくはエフロード誌に書きますが、専用部品が満載で想像以上に凝ったクルマでした。

しかし……実はこのクルマが保管されていたBISの置き場はこのような状態。クルマがビッシリ。BISには他にも数か所置き場がありますが、ココだけで70数台入ってました。


予想通り、取材1日目はここからクルマを出す所までで力尽きました (笑) 。


というわけで、次号ではこのクルマの概要や現状、今後の計画について書かせていただくことにします。

このクルマ、あのゲレンデヴァーゲンと同じシュアタイア・プフが製作した四輪駆動車。日本では91年にヤナセによって、110台の限定で販売されました。
このVCUが四駆の証。詳しくはエフロード誌に書きますが、専用部品が満載で想像以上に凝ったクルマでした。

しかし……実はこのクルマが保管されていたBISの置き場はこのような状態。クルマがビッシリ。BISには他にも数か所置き場がありますが、ココだけで70数台入ってました。


予想通り、取材1日目はここからクルマを出す所までで力尽きました (笑) 。


というわけで、次号ではこのクルマの概要や現状、今後の計画について書かせていただくことにします。












プフ社製とは知りませんでした。
それを聞いて俄然興味が高まりました。
記事楽しみにしております^^
ゴルフⅡは昔から大好きなクルマですし、コンパクトなサイズもまさに私のストライクゾーンなんですよ。私がオーナーなら、これにエッティンガーの16Vのエンジン載せたいです!。
古Q編集長が飽きたら、譲ってもらおうかな?
半谷
学校の先輩がCOXチューンのゴルフⅡに乗ってて、夜の246で助手席に乗せて頂いただけで、自分のワンダーシビックとの「違い」を思い知らされ、ゴルフベースのエッティンガーやnothelleに俄然興味を持った時期がありました。
エッティンガーのコンプリートカー、今までにWBX6/3700Eと190E2.6-16の二台を所有しましたが、いずれも素晴らしいクルマでした。
現在所有している白い空冷ビートルにはポルシェ914をベースにしたエンジンが搭載されていますが、クランクはオクラサ(=エッティンガー)です。
TOY’Sの川喜多社長が乗っていたゴルフⅡの2000E/16 (国内唯一の4ドア) を譲っていただけるというお話があったのですが、私の仕事が滑って資金が確保できず、凄く悔しい思いをしたこともありました。
エッティンガーの2000E/16は、今までに運転したことのあるすべてのクルマの中で間違いなくTOP10に入ります。
話は変わりますが、私も学生時代に親から買ってもらった(笑)ワンダー・シビックに乗っていました。
半谷
光栄且つ驚きです^^
うちの息子は、まだ小学校4年生(9歳)ですが、ここまでもあっという間だったので、免許を取るようになるのもきっとあっという間でしょう。
そうなったら、その時に良い車をさがして。。。 というのもひとつなんですが、 「良いモノを長く使う教育」
を授けたいので、例えばVWゴルフカントリーなんていいですよね^^
私も「良い物を長く」という考え方に同感です。
以前は使いもしない不用品に埋もれた生活でしたが、最近はいかに物を買わないで済ませるか?を考えるようになりました。
半谷