
カミさんと二人で国立新美術館に行きました。

今回のお目当てはこちら、 『MIYAKE ISSEY展 三宅一生の仕事』 です。相変わらず “着る” ということに対しては余り興味がないカミさんと私ですが、ファッション関連の展覧会は面白いと思うようになりました。


本来平面である布などの素材を使い、立体的な造形を生み出すという作業は非常に興味深いですね。今回はプリーツを作る機械を使った実演などもありました。


ファッション関連の展覧会は、来場している方々がいつもの展覧会と違っていて、そういう点でも面白かったです (笑) 。
ロビーには巨大な 《フライング・ソーサー》 が吊り下げられていました。

展示室内にも、これを吊り下げて畳んだり伸ばしたりできる展示がありましたよ、
【本日のオマケ】
これは六本木ヒルズ森タワーから見た国立新美術館です。昔々、この近所に “藤川模型” という変なプラモデル屋さんがあって、杉並の自宅から自転車で半日掛けて通ってました (笑) 。

自動車趣味の大先輩であるMさんは、子供の頃に星条旗新聞の所の空き地!でUコン飛ばして遊んでたそうです (笑) 。

今回のお目当てはこちら、 『MIYAKE ISSEY展 三宅一生の仕事』 です。相変わらず “着る” ということに対しては余り興味がないカミさんと私ですが、ファッション関連の展覧会は面白いと思うようになりました。


本来平面である布などの素材を使い、立体的な造形を生み出すという作業は非常に興味深いですね。今回はプリーツを作る機械を使った実演などもありました。


ファッション関連の展覧会は、来場している方々がいつもの展覧会と違っていて、そういう点でも面白かったです (笑) 。
ロビーには巨大な 《フライング・ソーサー》 が吊り下げられていました。

展示室内にも、これを吊り下げて畳んだり伸ばしたりできる展示がありましたよ、
【本日のオマケ】
これは六本木ヒルズ森タワーから見た国立新美術館です。昔々、この近所に “藤川模型” という変なプラモデル屋さんがあって、杉並の自宅から自転車で半日掛けて通ってました (笑) 。

自動車趣味の大先輩であるMさんは、子供の頃に星条旗新聞の所の空き地!でUコン飛ばして遊んでたそうです (笑) 。











