
今月の初めにバージニア州のウィンチェスターで開催されたMLAIC環太平洋選手権のメダル、昨日、事務局経由で手元に届きました。


実際のところ、環太平洋選手権は大会とはいっても親睦を兼ねたイベント的な意味合いが強いのですが、やはりメダルがあるというのは素直に嬉しいです。手ぶらで帰らなければならなかったイタリア大会は辛かった……。
これで、国際大会で獲得したメダルの数は19個になりました。

試合の前から 「勝敗にはこだわらない」 と公言する方もいらっしゃいますが、私はどんな草試合でも、最初から勝ち目のない種目でも、常に優勝を目指して全力を尽くして戦います。そうでなければ、他の参加者に対して失礼だと思っています。


実際のところ、環太平洋選手権は大会とはいっても親睦を兼ねたイベント的な意味合いが強いのですが、やはりメダルがあるというのは素直に嬉しいです。手ぶらで帰らなければならなかったイタリア大会は辛かった……。
これで、国際大会で獲得したメダルの数は19個になりました。

試合の前から 「勝敗にはこだわらない」 と公言する方もいらっしゃいますが、私はどんな草試合でも、最初から勝ち目のない種目でも、常に優勝を目指して全力を尽くして戦います。そうでなければ、他の参加者に対して失礼だと思っています。












いかに勝ったかではなくて如何に正々堂々と戦ったかが大切だと。
いつも自分に言い聞かせているんですが、負けるとすごーーく悔しい!
ジュニアゴルファーにも負けたら相手をきちんとたたえて帰って来いと。
それにしても国際大会で一生に一度でいいから
メダルとって見たい!
結果だけ見ると、毎回勝っているように見えるかもしれませんが、実はいつもギリギリで競り勝っているというのが本当のところです。
今回もきつかったです。
半谷