
移動の途中、少し時間に余裕があったので、パナソニック汐留美術館に寄ることにしました。現在開催されているのはこちら、 『ラウル・デュフィ展 絵画とテキスタイル・デザイン』 です。

不勉強でまったく聞いたことにない作家だったものの、汐留ミュージアムはあまり興味のない分野でも面白い切り口で楽しませてくれることが多いので、観に行くことにしました。
絵画、特に音楽をテーマにした作品達も予想以上に良かったですが、やはり面白かったのはテキスタイル・デザインですね。


デュフィのセンス、特にその色彩感覚の素晴らしさはもちろんですが、その絵画を見てテキスタイルのデザインを依頼したというポール・ポワレはやはり物凄い慧眼の持ち主だったというしかありません。
今回はこのようなフォトスポットが設けられていましたが・・・・・・

・・・・・・さすがに私は場違いな感じでしたよ (笑) 。

不勉強でまったく聞いたことにない作家だったものの、汐留ミュージアムはあまり興味のない分野でも面白い切り口で楽しませてくれることが多いので、観に行くことにしました。
絵画、特に音楽をテーマにした作品達も予想以上に良かったですが、やはり面白かったのはテキスタイル・デザインですね。


デュフィのセンス、特にその色彩感覚の素晴らしさはもちろんですが、その絵画を見てテキスタイルのデザインを依頼したというポール・ポワレはやはり物凄い慧眼の持ち主だったというしかありません。
今回はこのようなフォトスポットが設けられていましたが・・・・・・

・・・・・・さすがに私は場違いな感じでしたよ (笑) 。











