「お気に入りの本 その11」 はこれ、 以前にも紹介させていただいた 駒形克己さんの作品、 “紙の絵本シリーズ” の中から、 『BLUE TO BLUE』 を紹介させていただくことにします。

表紙に開けられたこの窓を見るだけで、なんだかワクワクしてきませんか?この作品も紙の質感の違いを上手に利用されていますね。

中身はこんな感じ。純粋に見て楽しむ絵本なので、多くを語ることはありません。

駒形さんの作品には、まだまだ素敵なものが沢山あります。次は何にしようかな?

表紙に開けられたこの窓を見るだけで、なんだかワクワクしてきませんか?この作品も紙の質感の違いを上手に利用されていますね。

中身はこんな感じ。純粋に見て楽しむ絵本なので、多くを語ることはありません。

駒形さんの作品には、まだまだ素敵なものが沢山あります。次は何にしようかな?











