家で仕事をしていたら、amazonからこれが届きました。 『Shooter’s Bible (シューターズ・バイブル)』 の2018年版です。もう止めようと毎年思うのですが、さすがに高校生の頃から40年近く買い続けていると、中々決心がつきません。
まぁ最近はネットの情報もチェックしてないんで、こういった年刊誌の新製品情報 (つまり、場合によっては1年くらい遅れている) が私にとっての最新情報?という感じになってはいるんですけどね (笑) 。


新製品コーナーを見たら、シェラの新しい競技用弾頭がいくつか出ていました。6ミリ (.243) の110グレインと7ミリ (.284) の197グレイン、2種のマッチキング弾頭は、話題のチップドではなく従来通りのHPBTであるものの、改良型でより高い弾道係数を実現しているとのこと。
.308に関しては、195グレインのチップド・マッチキング弾頭も新登場していています。まぁこれは1000ヤード競技のFクラス用弾頭ということなんでしょうね。
私のような素人が考える範囲では、まだ従来のHPBTの方が製造公差の影響を受け難いような気がしてしまうのですが、本当の所はどうなのかな?。
まぁ最近はネットの情報もチェックしてないんで、こういった年刊誌の新製品情報 (つまり、場合によっては1年くらい遅れている) が私にとっての最新情報?という感じになってはいるんですけどね (笑) 。


新製品コーナーを見たら、シェラの新しい競技用弾頭がいくつか出ていました。6ミリ (.243) の110グレインと7ミリ (.284) の197グレイン、2種のマッチキング弾頭は、話題のチップドではなく従来通りのHPBTであるものの、改良型でより高い弾道係数を実現しているとのこと。
.308に関しては、195グレインのチップド・マッチキング弾頭も新登場していています。まぁこれは1000ヤード競技のFクラス用弾頭ということなんでしょうね。
私のような素人が考える範囲では、まだ従来のHPBTの方が製造公差の影響を受け難いような気がしてしまうのですが、本当の所はどうなのかな?。











