カミさん、息子と三人で、パナソニック汐留ミュージアムに行きました。現在開催されている企画展はこちら、 『日本、家の列島 フランス人建築家が驚く日本の住宅デザイン』 です。

日本では有名な建築家が一般の個人の住宅を手掛けるというケースは決して珍しくありませんが、海外では非常に希なことだそうです。今回は写真やドローイングだけではなく、模型も合わせて展示されるという見せ方になっていたため、息子も今まで以上に興味を持ったようです。


かなり以前の話なのですが、ある若手の建築家にお仕事をお願いしたいと思い、カミさんと二人で作品を見にお邪魔したことがありました。
実は今回の展覧会にその方の作品も選ばれており、やはり私達の目に狂いはなかったなぁと思うと同時に、いつのまにか私達のようなレベルの仕事をお願いできるような方ではなくなってしまったことを知り、ちょっと残念な気持ちになりました (笑) 。
あのときに画いて頂いたドローイング、将来お宝になってくれるかな?。
■本日のオマケ
パナソニック汐留ミュージアムの来館者が100万人を超えたということで、記念の切手シートを頂きました。

コンパクトな美術館ではあるものの、面白い切り口の企画展が開催されることが多く、私としてはお気に入りの美術館の一つです。

日本では有名な建築家が一般の個人の住宅を手掛けるというケースは決して珍しくありませんが、海外では非常に希なことだそうです。今回は写真やドローイングだけではなく、模型も合わせて展示されるという見せ方になっていたため、息子も今まで以上に興味を持ったようです。


かなり以前の話なのですが、ある若手の建築家にお仕事をお願いしたいと思い、カミさんと二人で作品を見にお邪魔したことがありました。
実は今回の展覧会にその方の作品も選ばれており、やはり私達の目に狂いはなかったなぁと思うと同時に、いつのまにか私達のようなレベルの仕事をお願いできるような方ではなくなってしまったことを知り、ちょっと残念な気持ちになりました (笑) 。
あのときに画いて頂いたドローイング、将来お宝になってくれるかな?。
■本日のオマケ
パナソニック汐留ミュージアムの来館者が100万人を超えたということで、記念の切手シートを頂きました。

コンパクトな美術館ではあるものの、面白い切り口の企画展が開催されることが多く、私としてはお気に入りの美術館の一つです。











