カミさんと二人でパナソニック汐留ミュージアムに行きました。お目当てはこちら、 『イングリッシュ・ガーデン 英国に集う花々』 です。

サブタイトルからもお分かりの通り、キュー王立植物園が所蔵するボタニカル・アートを中心とした企画展ですね。ボタニカル・アート関連の展覧会に行くのは 「花の画家 ルドゥーテ 『美花選』 展」 以来なので、実に5年振りになります。


実は今回の企画展で一番驚いたのは作品その物ではなく、チャールズ・ダーウィンがイギリス最大の陶器メーカー「ウェッジウッド社」の創設者ジョサイア・ウェッジウッドの孫であったという点。ウェッジウッドにダーウィンの名を冠するアイテムがあったのは、そういう理由だったのですね。

サブタイトルからもお分かりの通り、キュー王立植物園が所蔵するボタニカル・アートを中心とした企画展ですね。ボタニカル・アート関連の展覧会に行くのは 「花の画家 ルドゥーテ 『美花選』 展」 以来なので、実に5年振りになります。


実は今回の企画展で一番驚いたのは作品その物ではなく、チャールズ・ダーウィンがイギリス最大の陶器メーカー「ウェッジウッド社」の創設者ジョサイア・ウェッジウッドの孫であったという点。ウェッジウッドにダーウィンの名を冠するアイテムがあったのは、そういう理由だったのですね。











