先日のことですが、息子と二人で横浜の原鉄道模型博物館に行ってきました。


今回のお目当てはこの企画展、 『ありがとう! SHINKANSEN展』 です。

この博物館を訪問するのは今回で3回目で、原信太郎館長がお亡くなりになってからは初めての訪問です。いつの間にか撮影可になっていたため、息子は大喜びで写真を撮りまくっていました。
こちらで最大の見物はやはりこの巨大なジオラマですね。


夜景も凄く綺麗。個人的には、模型が走る “音” のリアルさにも魅力を感じています。
こちらのジオラマでは、登場?している人達、一人一人にちゃんとストーリーがあるような気がします。その他大勢的な人は見掛けません。



実は私自身は鉄道模型にはほとんど興味がないのですが、ここはそんな私でさえ何度も訪問したくなってしまうような場所ですね。
他の分野でもそうですが、やはり魅力的なコレクションというのは、決して財力だけで成し得るものではなく、コレクター自身の人格が反映されるものだということを痛感させられました。


今回のお目当てはこの企画展、 『ありがとう! SHINKANSEN展』 です。

この博物館を訪問するのは今回で3回目で、原信太郎館長がお亡くなりになってからは初めての訪問です。いつの間にか撮影可になっていたため、息子は大喜びで写真を撮りまくっていました。
こちらで最大の見物はやはりこの巨大なジオラマですね。


夜景も凄く綺麗。個人的には、模型が走る “音” のリアルさにも魅力を感じています。
こちらのジオラマでは、登場?している人達、一人一人にちゃんとストーリーがあるような気がします。その他大勢的な人は見掛けません。



実は私自身は鉄道模型にはほとんど興味がないのですが、ここはそんな私でさえ何度も訪問したくなってしまうような場所ですね。
他の分野でもそうですが、やはり魅力的なコレクションというのは、決して財力だけで成し得るものではなく、コレクター自身の人格が反映されるものだということを痛感させられました。











