先日、ニッコー栃木綜合射撃場に行ったときには、もちろんライフルも撃ちましたよ。
この日の主役はこれ、アキュラシー・インターナショナルのISSF300mスタンダード競技用ライフル。いわゆる “クーパー・マッチ” と呼ばれるモデル。私はアザラシー1号と名付けています。

今回はこの銃の弾のテスト用にリューポルドの40Xスコープに載せ替えたので、それの狙点を合わせるのが目的です。というわけで、今回は標的の画像はなし。 次回 はちゃんとグルーピングの画像をUPしますのでお楽しみに。

それにしても・・・やはり6mmBRは撃ちやすいなぁ。確かに308Win.と比べちゃったらやや気を使う所はありますけど、決してピーキーという程じゃないし、300m競技の主流があっという間にコレになっちゃったのも良く分かります。

色々考えましたが、諸先輩方のご意見をうかがった結果、やはりターナーは308Win.のままで行くことにしました。308Win.が一挺あると、色々な意味で心強いですからね。しかし アザラシー2号 (フリー) の方は308Win.のままで行くのか?、6mmBRにするのか?、はたまた6.5×47ラプアに挑戦するのか?、まだ決心がつきません。
この日の主役はこれ、アキュラシー・インターナショナルのISSF300mスタンダード競技用ライフル。いわゆる “クーパー・マッチ” と呼ばれるモデル。私はアザラシー1号と名付けています。

今回はこの銃の弾のテスト用にリューポルドの40Xスコープに載せ替えたので、それの狙点を合わせるのが目的です。というわけで、今回は標的の画像はなし。 次回 はちゃんとグルーピングの画像をUPしますのでお楽しみに。

それにしても・・・やはり6mmBRは撃ちやすいなぁ。確かに308Win.と比べちゃったらやや気を使う所はありますけど、決してピーキーという程じゃないし、300m競技の主流があっという間にコレになっちゃったのも良く分かります。

色々考えましたが、諸先輩方のご意見をうかがった結果、やはりターナーは308Win.のままで行くことにしました。308Win.が一挺あると、色々な意味で心強いですからね。しかし アザラシー2号 (フリー) の方は308Win.のままで行くのか?、6mmBRにするのか?、はたまた6.5×47ラプアに挑戦するのか?、まだ決心がつきません。











