中島鳥山の猟(漁)日記

日本犬でヤマドリ猟をしてグレ・アオリイカ釣りも楽しんでいる自称田舎猟師もどきの日記です。H20年から猪の罠猟にも挑戦中。

少し読みが当たる。

2018-09-13 16:40:48 | Weblog

(繁みの奥で場所を探す姫)
前回のロト6は3人も1等が当たっていた。(羨ましいなあ)
で、わしも久しぶりに6個のうち3個が2と4個が1有り、投資額が3倍に成って戻って来た。
毎回これなら生活が出来るのだが・・・・・・、そんなに甘くはないですね。
今度キャリーオーバーが出るまでお休みです。
所でまた姫が出たそうなので裏山へ行ってやる、今日4度目だ、その時崖の上から熟れた栗が1個だけ落ちていた。
それを見て散歩が終わって西へ走るが猿らしきに落とされたイガの中実はまだ白く皮が引っ付いていた、まだ早い様です、後1週間か?。
今日は昼にも食べ過ぎたので夜は止めておこう。

(ここにもアケビが)

(トラ子とクマ子は元気である)

(熟れて落ちていた栗)
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雲泥の差。

2018-09-13 13:21:00 | Weblog
昼の介助に行くと猟友が大学ノートとぺんを買って来てくれという。
何にするのかと聞くと、昨日奥方の入院している病院へ行くと息子が痒い所に手が届くように一生懸命介護しているのを見て感激し?そのことを詩?に書きたいとの事の様だ。
利き手で無い左手で字が書ける筈も無いのだが帰りにノートと油脂ペンを買って置いたので明日持参しよう。
ただ不愛想な息子があれほど母親の介護をしている姿を見て自分と比べてショックだったようだ。
息子の母親に対する愛情に比べたら親父にはその1000分の1程度で病院へ来るのも10日に1度である。
40年の親子の確執が有るので傍から見ても当然だろう、猟友が息子に見放されているのは自業自得である。
今日は珍しく2度もお尻を拭いて帰宅。
姫が腹を壊している様で朝の散歩の後で10時前にも一度催促で山へ行ったのだが昼過ぎに帰った時も扉の前で辛そうな声を出して居たので山へ連れて行くなり繁みの奥へ入り用足しをした後で出て来てもう帰ると後ろへ来る。
単なる腹下しなら良いのだが・・・・・。
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朝の栗はダメだ。

2018-09-13 07:12:07 | Weblog

(昨夜の堀跡が多くある9
朝、徳島新聞でわしが釣った一昨日の由岐磯でのシマアジとイサキの記事を見てから西へ走る。
雄の野犬が居るので今はわが家の雌たちの危険時期なので避けていたのだが久しぶりに栗の確認と散歩を兼ねていく。
イノシシの堀跡は至る所に見られる、昨年より多い様に思うのだが、同じ奴かも知れない。
中間の山の中の栗を見ると落ちたものは全てイノシシが食べています。
イノシシの通り道が出来ているので毎晩来て落ちているのを食べています。
今年はわしには余り当たらないかも知れない、最盛期の夕方に出かけて朝イノシシが帰ってから落ちた物しか手に出来ない様です。
イノシシの根気で毎年上げている人に当らないような気がする。
今朝は1個も残っておらず、付いて来ていた犬達は少し奥まで行くが降りて来た。
別の谷へ行こうと戻りかけると犬達が走ろうとする、今歩いた場所なので獲物ではない、帰るぞと声を掛けて車へ向かうと又山で音がする、犬達も注視する、すると野犬が道と平行に山の中を走って居るのが見えた、持っていたゴルフクラブで孟宗竹を叩いて野犬を脅してわが家の犬達を車まで連れて帰る。
大粒の雨がぽつりぽつりと落ちて来た、雨も嫌だし野犬も気に成るのでそのまま帰宅。


(姫とクマ子、クマ子は谷の水を飲む)

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