京の昼寝~♪

なんとなく漠然と日々流されるのではなく、少し立ち止まり、自身の「言の葉」をしたためてみようと・・・そんなMy Blogに

『永遠の僕たち』

2011-12-30 15:15:15 | 洋画

 

□作品オフィシャルサイト 「永遠の僕たち
□監督 ガス・ヴァン・サント
□脚本 ジェイソン・リュウ
□キャスト ヘンリー・ホッパー、ミア・ワシコウスカ、加瀬 亮

■鑑賞日 12月30日(金)
■劇場 TOHOシネマズ川崎
■cyazの満足度 ★★☆(5★満点、☆は0.5)

<感想>

 デニス・ホッパーの忘れ形見がヘンリーだと知らずに観てしまった・・・。

 
カンヌ国際映画祭の「ある視点」部門でオープニング上映されたこの映画。
 ガス・ヴァン・サントが監督ということで少し期待していたが、
 「ある視点」まで掘り下げることなく、自らの非力さはこの映画の良さを少しも理解できなかった。
 理解しようとすることが無理だったのかもしれない。

 そもそも臨死体験なんかしたことのある人がどれだけいるのだろう。
 そして、それにまつわる苦悩がどのようなものか、それは理解の範疇を超えている。

 臨死体験を持つ青年と、癌で余命僅かな少女との出会いと別れ。
 ある意味同じ何かを共有できることで、見えないものを見えてくると。

 こういう映画って、観る側に真意を委ねたままで放置プレイが多いが、
 この作品もまさにその代表作とも言える代物。
 そして、なぜ加瀬 亮が加わっていたのかもよくわからない。
 死後の世界は共通言語(笑)? ちょっとちょっと、お金返していただけるかなぁ・・・。

  ヘンリーの表情の中にデニスの面影が見え隠れした。
  やはりデニスのDNAを引き継ぐ彼の今後の役者としての存在自体が楽しみではあるのだが・・・。

 


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6 コメント

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こんにちはっ! (uerei)
2012-01-08 09:50:11
すみません!「サラの鍵」も誤ってTBしてしまいました…。申し訳ありませんが、削除をお願いします。

また、遅ればせながら、今年もよろしくお願いします
こちらこそ~ (cyaz)
2012-01-08 20:36:52
uereiさん、TB&コメント、ありがとうございますm(__)m

>「サラの鍵」も誤ってTBしてしまいました…。申し訳ありませんが、削除をお願いします。
承知しました^^

>また、遅ればせながら、今年もよろしくお願いします
こちらこそ、よろしくお願いいたします^^
Unknown (cochi)
2012-01-09 23:12:22
こんばんは。
この作品、僕としては、かなりツボでしたね。
自然光のカメラワークがなかなか繊細で。
加瀬くんのカミカゼ飛行士の存在が不思議で、
どういう意味なんだろうとずっと気になってはいましたが、
そのうちまぁ影のようなものだろうと
気にならなくなってしまいましたが、
やはりラストの手紙にはジーンときました。
生と死の狭間で生きる人間の生の声でした。
本年も宜しくお願いします。
不思議~ (cyaz)
2012-01-10 08:42:36
cochiさん、TB&コメント、ありがとうございますm(__)m

>この作品、僕としては、かなりツボでしたね。
ほうほう、それはよかったです。

>自然光のカメラワークがなかなか繊細で。
映像的にはそうかもしれませんね^^

>加瀬くんのカミカゼ飛行士の存在が不思議で、どういう意味なんだろうとずっと気になってはいましたが、そのうちまぁ影のようなものだろうと気にならなくなってしまいましたが、
見えないものが二人には見えるって、だけど何故日本軍人なのか不思議でした(笑)

>やはりラストの手紙にはジーンときました。
生と死の狭間で生きる人間の生の声でした。
確かにそうですね^^

>本年も宜しくお願いします。
こちらこそ、よろしくお願い致しますm(__)m
Unknown (Ageha)
2012-01-10 10:19:55
あらら、えらい厳しいな~。
あわなかった?



個人的には好きですよ。
危ういというかはかないというか
悪くいえば、ええ加減で
余命いくばくもないっていう悲壮感がなく
かわりに不思議な透明感があって
死を美化しすぎてないか
そのテーマで遊ぶのも不謹慎なら
現状に酔ってないかとも思いましたけどね。

デスノートであったじゃないですか。
さんざん人殺しをしたあと
そいつに訪れるのは「無」だって。
臨死体験なんてそないにいろんなひとが
できるもんじゃない。
でも、その体験に愕然とした分
「死」というものを客観的に受け入れたうえで
アナベルとの残された時間を少しでも楽しく過ごしてたと
思いたいんですけどね~・・・。
うーん~ (cyaz)
2012-01-10 12:45:00
Agehaさん、TB&コメント、ありがとうございますm(__)m

>あらら、えらい厳しいな~。あわなかった?
はい(笑)

>余命いくばくもないっていう悲壮感がなく
かわりに不思議な透明感があって死を美化しすぎてないかそのテーマで遊ぶのも不謹慎なら
現状に酔ってないかとも思いましたけどね。
確かにそうは感じましたが、
そこに至る彼らの過去にも触れておいて欲しかったような・・・。

>デスノートであったじゃないですか。
未見です(笑)

>「死」というものを客観的に受け入れたうえで
アナベルとの残された時間を少しでも楽しく過ごしてたと思いたいんですけどね~・・・。
ま、それは綺麗な世界ですけどね~
ならば二人を軸として、
変な日本兵のくだりは不必要だったのかも(笑)

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