京の昼寝~♪

なんとなく漠然と日々流されるのではなく、少し立ち止まり、自身の「言の葉」をしたためてみようと・・・そんなMy Blogに

『ローレライ』

2005-03-06 | 邦画
 乗員70名 祖国を守るため、彼女を守るしかなかった・・・。
 全長110mの艦内で、彼らが描き出した未来とは。

■監督 樋口真嗣
■原作 福井晴敏(『終戦のローレライ』)
■脚本 鈴木智
■キャスト 役所広司、妻夫木聡、柳葉敏郎、香椎由宇、堤 真一、石黒 賢、佐藤隆太、ピエール瀧

1945年8月6日、広島に投下された原子爆弾が大戦の終局を告げようとしていた。 海軍軍令部の浅倉大佐(堤 真一)は、さらなる原爆投下を阻止すべく、最後の作戦を実行に移す。 切り札はドイツ軍から接収した戦利潜水艦・伊507。 浅倉は長く現場を離れていた絹見少佐(役所広司)を伊507の艦長に抜擢し、原爆を積んだ戦闘機が離陸するテニアン島への奇襲攻撃を命じる。 それは無謀な任務に思われたが、伊507には“ローレライ”と呼ばれる特殊な敵艦探知システムが搭載されていた。 そんな矢先、今度は長崎に原爆が投下。 そして第3の標的となったのは首都・東京だった。

おススメ度 ⇒★★★(5★満点、☆は0.5)
cyazの満足度⇒★★★

“ローレライ”と呼ばれる敵艦探知システムにはやや疑問があるものの、日本を守るためにその命を捧げてまでも原爆東京投下を阻止するストーリーには自ずと涙が流れた。 “ローレライ”の香椎由宇ちゃんを観ていると、かつてトム・クルーズ主演の『マイノリティ・リポート』に出演していたサマンサ・モートンと重なった。 潜水艦の限られたスペースの中で展開する人間模様は、それぞれの人間関係を深く描かなくても、自然に入ってくるものである。
役所広司はどんな役も無難にこなしてしまうところに役者としての大きさを感じる。 前回の『笑の大学』とは全く異質な役なのに、こんな人間味のある決断力を持った艦長をこなしてしまう。
ご本人にお会いしたことがあるのだが、スクリーンに映るほど迫力はなく、むしろ華奢な感じだ。妻夫木くんも相変わらずマイペース演技で、彼にもどこか役者としての転機を迫られることがあるだろう。
 
Yahooのエンターテインメントニュースによると、
 歴代潜水艦映画史上最高の興収40億円突破確実の見通しとなった。 今年は終戦60周年ということもあり『亡国のイージス』(今夏公開予定)や「男たちの大和」(年内公開予定)と戦争を題材にした作品がラッシュ。『ローレライ』のヒットが“戦争作品ブーム”に火をつけそうだ。
興行成績の視界も良好だ。
 2月28日まで前売り券の売り上げ累計が、2000年公開の『U―571』(興収18億円)の367%と歴代潜水艦映画の中でもトップクラス。作家・福井晴敏氏の原作も売り上げが145万部を突破。2月15日発売の3、4巻は書店からのオーダーで発売前に重版がかかるという異例の売れ行きに。
 また、映画の公式ホームページ(www.507.jp)のアクセス数も2月に入って急増、昨年12月~3月初めまでの累計で1000万ヒットを記録している。
 今年は終戦60周年。今後、戦争作品が目白押しで、2005年は改めて戦争を振り返る年になりそうだ。
とのことです。

 『U―571』は劇場で2回観ましたが、とても感動した映画でした。 同じ潜水艦映画でしたし、若干テーマは違っていても、『ローレライ』も同じ感動を得られるものでした。 『U―571』は男臭い映画でしたが、『ローレライ』は一人の若い女性を含めた首都原爆投下阻止に命をかける映画としては同じ感動の涙を流せました。 女性も男性もちょっぴり涙を流せた映画ではないでしょうか。 

 原爆といえば、『父と暮らせば』(黒木和雄監督、宮沢りえ・原田芳雄主演)が、東京では3月5日~4月8日まで岩波ホールで再上映されています。 最高の映画なので、御覧になっていない方は是非この機会に御覧になってみてください!


コメント (120)   トラックバック (160)   この記事についてブログを書く
« 「赤い長靴」/江國香織 | トップ | 『シャーク・テイル(字幕版)』 »
最新の画像もっと見る

120 コメント

コメント日が  古い順  |   新しい順
確かに (ぷちてん)
2005-03-07 00:32:04
>女性も男性もちょっぴり涙を流せた映画ではないでしょうか。



そうですね、ちょっとウルッときました!♪



役所公司は、安定した演技で、安心してみていられますね~~

いつも (千草)
2005-03-07 01:12:11
TB有難うございます。

映画感動しましたね!!

亡国のイージスも見たいと思いました!!

こちらからもTBさせて下さい(^_^)

そうですね~ (cyaz)
2005-03-07 08:30:50
ぷちてんさん、TB&コメントありがとうございますm(_ _)m



役所さんは何でもこなしていける役者さんですね!

そういう意味でこれからも楽しみな役者さんだと思います^^
こちらこそ~ (cyaz)
2005-03-07 08:38:38
千草さん、TB&コメントありがとうございますm(_ _)m



『亡国のイージス』は僕も観たい作品です!

限られたスペースでの物語は妙に緊迫感があり、

観ている側にもその緊張感が楽しめますね^^
不謹慎ですが・・・ ()
2005-03-07 09:46:03
役所さんのすばらしい演技にはホントですね!

しかし、「お国のため!」のセリフの所で”笑いの大学”で私のツボにハマった「オニクノタメ!」が思い出され不謹慎ですが、噴出しそうになったのも事実ですっ(笑)

ローレライ、なんとなく不評のコメントが多いので凹んでましたが、cyazさんとこのコメントで安心しましたっ

ローレライシステムの存在もファンタジーでしたが、実際あんなのがあったらスゴイなぁ。と。。。
TBありがとうございます。 (hi-chan)
2005-03-07 11:27:04
そういえば、「マイノリティ・リポート」で似たような設定がありましたね!すっかり忘れていました。

やはりファンタジーなのか…(苦笑)

「父と暮らせば」という映画、気になっています。

観に行ってみようかな。
Unknown (*みゆき*)
2005-03-07 12:00:54
観終って何日かたっていますが、後からいろいろと考える事も多い作品でした。

時間がとれたら、もう一度見てみたい気もします。
Unknown (サムライ)
2005-03-07 12:19:49
TBありがとうございました。

『父と暮らせば』観にいってみようかと思います。

(神保町に行くことがあって気にはなってたので、この機会に行ってみます
そうなんですよね~ (cyaz)
2005-03-07 12:20:52
海さん、TB&コメントありがとうございますm(_ _)m



「お国のため」実は僕もレビューに書こうと思っていましたが、やめました(笑)

海さんと同じで「オニクノタメ」を想像し、内心笑っていたのは同じです。

でもテーマがテーマなだけに、笑いをこらえた分、泣いていました(笑)?!

役者さん、上手いですよね^^
こちらこそ~ (cyaz)
2005-03-07 12:24:42
hi-chanさん、TB&コメントありがとうございますm(_ _)m



『マイノリティ~』のタイトルが浮かばず、かみさんに

あのトム・クルーズの近未来のって聞いて思い出しました!

サマンサ・モートンはすぐに浮かんだんですが(笑)



『父と暮らせば』、是非観てください!

コメントを投稿

邦画」カテゴリの最新記事

160 トラックバック

試写会「ローレライ」 (こまったちゃんのきまぐれ感想記)
試写会「ローレライ」開映18:30@イイノホール 「ローレライ」2005年 日本 配給=東宝 原作=福井晴敏、監督=樋口真嗣、製作=亀山千広 出演=役所広司、妻夫木聡、柳葉敏郎、香椎由宇、石黒賢、小野武彦、佐藤隆太、    ピエール瀧、橋爪功、國村隼、鶴見辰
映画:ローレライ (にっき。5)
っつーことで、久しぶりにアイスクリーム買って食ったら、歯にしみた、です。 っつーことで、↓のエントリや以前のエントリで触れたように、今日は「ローレライ」を観に行ってきたわけでございます。 原作については、同一原作者の「亡国のイージス」が良かったので...
ローレライ・・・・そうか、SFなのか~ (ぷち てんてん)
ローレライ、映画館で見ようかどうしようか悩んでいたのですが、旦那がこの原作を読んだ直後で誘ったら、すぐに乗ってきたので、二人で映画館に行く事にしたのです。原作は「面白かった!」という旦那ですが、「先に原作読んじゃうと、映画は辛くなると思う」と一応忠告し...
ローレライ[ゆうばり映画祭] (日々徒然ゆ~だけ)
 潜水艦内での男達のドラマッつったら数多ある潜水艦映画の数々を想像するが,まぁまぁ大方,その予想通りの内容。  原作者の世代がモロ被りなだけに,そのインスパイア元バレバレで恥ずかしくなっちゃってねぇ(苦笑)『リターナー』観た時のこそばゆさ以上である。
ローレライは感動しました。 (ミニチュア日記)
今日は(昨日になりますが・・・)、前からお話していた ローレライを見て来ました!! 戦争映画という事で、いつものように怖いシーンで飛び跳ねたりするのではないか? と不安もありましたが、とくに飛び上がるような事は無かった。 人が死ぬようなシーンが少なかったとい
ローレライ ★★★★☆ (◆覇王の書斎◆)
第二次世界大戦の日本終戦間際、広島原爆投下から無条件降伏までの6日間を舞台とし、戦利潜水艦「伊507」が日本首都東京への原爆投下を阻止するために、南太平洋上のテニアン島へ進撃。だがしかし、戦艦に搭載された驚異の「ローレライシステム」をめぐり、事態はより...
『ローレライ』観て来ました。#54 (★☆★風景写真blog★☆★Happiness inf...)
2本目は、『ローレライ』です![制作データ] 2004東宝[上映時間] 128分
「ローレライ」観てきました♪ (日々のデキゴト)
映画「ローレライ」、初日のレイト(1,200円!)で観てきました♪ フジテレビと東宝映画の共同製作で、大々的に宣伝されてたので、期待を持って観に行きました。 舞台は第2次大戦末期、広島に原爆投下された直後のこと。 降伏した同盟国ドイツから供与された潜水艦「イ50
#10:ローレライ (試写) (::あしたはアタシの風が吹く::)
いよいよ、明日3月5日(土)公開! 先日試写会にて鑑賞してきました。 この『ローレライ』は、先日観た『Uボート』とは違い、その当時に理想とされていたであろう”日本男児のあるべき姿”が強く描かれていてとてもカッコいい!と思う反面、悲しい時代があったことをストー
ローレライ(試写会) (Movies!!)
「ローレライ」観て来ました。うーん。感想を書くのが難しい… 全体的な感想としては、満足と不満足が混在しているような気持ちです。胸に何か引っかかってるような感じ。 絶対また観たい!!というのともちょっと違うけど、もう1回くらいは観ておかないといけないような気分
試写会『ローレライ』 (明日もい~天気♪)
日曜日の夕方の試写会って初めてでした。 原作は文庫本で4冊もあるというはなし。 しかし、もともと映画化するために書いたという話も。 だったらなぜ4冊も? 第二次世界大戦末期、広島に原爆が落とされた直後に次の原爆投下を阻止するために、急遽出撃した潜水艦
『終戦のローレライ』 (サムライ)
今日、待ちに待った『終戦のローレライ』を観た これから観る人もいると思うので、内容は控えるが、予想以上によかった連 役所広司もカッコイイ獵 15日に終戦のローレライフィギュア付きBOXセット 全4巻 講談社文庫が届くのでそれから原.
ローレライ見てきました・・・ (ホームコンじゅく出来島教室総合情報Blog)
先日公開された、 話題の”邦画”ローレライを見てきましたよ(^。^) 個人的には「ん~、なかなか面白かったんじゃないの?」というのが感想。 これって、簡単に言うと「負ける」映画なんです・・・”敗戦映画”です。 (普通の戦争映画は、”勝つ”または”滅亡回避”です
ローレライ (映画短歌・せんかいへき blog)
 敵艦の耳をも酔わす魔女の唄 守り残して未来を託す ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ★★★★ 2005 日本 監督:樋口真嗣 潜水艦映画の醍醐味といえば、無音潜航中のソナー音、外壁の軋む音、そして、男臭く
ローレライ (メルブロ(一時停止中))
ローレライ 上映時間 2時間8分 監督 樋口真嗣 出演 役所広司 妻夫木聡 柳葉敏郎 香椎由宇 石黒賢 ピエール瀧  久々の映画ブログ。小説が原作の映画。長編小説の映画化はあまり期待できない。分厚い本2冊分をたった2時間の映画にするのは土台無理なことー。果
Wiegenlied~モーツァルトの子守唄-”Lorelei\" main theme. ( FOR BRILLIANT FUTURE)
Two days ago, I wrote about Mozart music effect. My case is a little overwhelmed by the main theme of \"Lorelei\". Today, the melody of the song has been running around my brain all day long. But Hayley\'s version of this song
「ローレライ」 (もじもじ猫日記)
試写会にて。 役所さんだし、妻夫木くんだし なーんて軽い気持ちで行ったら 結構おもしろいのね。 潜水艦のメカや戦闘シーンとかには興味が無くて CGも、ま、こんなもんかな ってカンジでしたが、 役者全員が良かったわー。 思いのほか良かったのは、 ピエール瀧でびっくり
映画 「ローレライ」 (今宵、月の裏側で。 -立待月-)
原作を読んで盛り上がった勢いもあって、公開初日に観てきました。観る前から気になることはいろいろあったんですよね。あれだけの長さの話をどうやってまとめるのかな、が1番。それから、キャストの中に原作の主要人物の名前がないけどどうしてなんだろう、が2番。テレビ
ローレライ (2005) 128分 (極私的映画論+α)
 1945年8月。すでに同盟国ドイツは降伏し、米国軍の日本に対する攻撃は激しさを増し、ついには広島に最初の原爆が投下される。窮地に立たされた日本軍はドイツから極秘裏に接収した戦利潜水艦<伊507>に最後の望みを託す。特殊兵器“ローレライ”を搭載する伊507に課せられ
ローレライ (ブラックジャックによろしく哀愁)
★ローレライ(3月5日公開) ハリウッドにも負けないストーリー超大作 広島に落ちた原子爆弾が大戦の終局を告げようとしていた1945年。 海軍軍令部の浅倉大佐(堤 真一)は、さらなる原爆投下を阻止すべく、最後の作戦を実行に移す。 切り札はドイツ軍から接収し
寸評【ローレライ】 (  ・・つれづれに・・)
見ました 【ローレライ】 良くも 悪くも 日本映画 またまた いろんな 映画の フラッシュバック ・第5の要素 被験者的衣裳  リールーもどき ・黒のスーツはキャシャーン実写でか? ・画的に【聞けワダツミの声】 潜水艦モノとして 沈黙の艦隊@コミッ
ローレライ (海を見ていた)
 日本のSFX技術も凄いところまできたのだなぁって思える反面。それを生かすために
★★★「ローレライ」役所広司、妻夫木聡、柳葉敏郎、香椎由宇 (こぶたのベイブウ映画日記)
役所広司さんをはじめ、役者が燃えている!柳葉敏郎さんも、情熱的でアッチッチ(笑)。いかにも何か企んでいそうな石黒賢さん、青春って感じの妻夫木くんも良かったです。役者の魅力は楽しめたけど、物語は微妙。漫画みたいで、現実感のない映画でした。緊迫感もないし、人...
ローレライ (future world)
試写会なんて何ヶ月ぶりだろう・・・「クラブ・カンテーレ会員限定」の試写会に当選し行ってきた。 試写会お決まりの前説に関西テレビアナウンサーの関純子さんが登場、和やかな雰囲気で始まった。 そして私は知らなかったが、「本日のスペシャルゲスト」という言葉で会
ローレライ試写会に行ってきました (夫婦二人三脚★マネー日記)
一昨日ローレライの試写会に行ってきました。 試写会の前に用事があったので到着したのは開場ギリギリ もう既に列が動き始めてましたが無事見やすそうな席を 確保でき2時間ちょっと鑑賞してきました。 出演者も豪華でかなり期待して行ったのですが う~ん・・・悪くは
ローレライ (Lovely Cinema)
オペラ座の怪人を見た後の鑑賞。いや~こちらも負けずに歌ってました!聞けば・・・誰もが知っている曲と歌声。美声はすーっと心の中に入ってくる。。。「白い巨塔」のアメイジング・グレイスを歌ったヘイリーが歌う“モーツアルトの子守唄”はほんのひと時、心を和やかにし
ローレライ (Lovely Cinema)
オペラ座の怪人を見た後の鑑賞。いや~こちらも負けずに歌ってました!聞けば・・・誰もが知っている曲と歌声。美声はすーっと心の中に入ってくる。。。「白い巨塔」のアメイジング・グレイスを歌ったヘイリーが歌う“モーツアルトの子守唄”はほんのひと時、心を和やかにし
ローレライ (EEL BLOGSTYLE)
試写会に行ってきました。大きめのホールでやってたんですけど、着いたら会場の外までずらーっと列が続いていてびっくり。さすが話題作だなあ・・・。肝心の映画の内容なんですが・・・。ん~、私はいまいちでした。潜水艦含め背景がCG(目が悪いのでよく見えたなかったけど
『ローレライ』 (Rabiovsky計画)
『ローレライ』公式サイト 監督:樋口真嗣 原作:福井晴敏 出演:役所広司 、妻夫木聡 、柳葉敏郎 、香椎由宇 、石黒賢 2005年/日本/128分 『ローレライ』を見てしまいまいた。この映画は私の好きな小説家の ひとり、福井晴敏が原作を書いているのですが、
ローレライ/劇場公開 (あまんしゃぐめの大好きDVD生活)
監督:樋口真嗣 出演:役所広司、妻夫木聡、柳葉敏郎、石黒賢、國村隼    橋爪功
ローレライ(3月7日加筆) (lunatic\'s 映画評)
私が以前に以前に書いたローレライ関連の記事です。 03/01「ローレライの予告を見て…」 03/03「伊507って…」 ローレライを見てきました。 総合的にはとてもおもしろかったのですが、ダメなんじゃないかなと思ったところは予想通りダメでした。残念。 私が「ダメじゃない
『ローレライ』 (Diary of Peace☆)
『ローレライ』の試写会に行ってきた{/star/} 戦争で、潜水艦の映画って嫌いなんだよね~。 はじめてみた戦争の潜水艦映画(タイトルも全く覚えてない・・・)が最悪で。。。 それ以来、そういう系は避けてきた。 でもなんか結構話題になっているし、キャストが豪華だから観
ローレライ (うぞきあ の場)
多分、この映画のブログを書く人は同じことを書くと思う。 でも、あえて書く。 作者の福井氏が唱えるように、“ガンダム”の影響を受けている。 そして、“宇宙戦艦ヤマト”みたいだ。 絹見真一(役所広司)はブライト(すこし違うけど)。 折笠征人(妻夫木聡)はアムロ。
「ローレライ」試写会にて (xina-shinのぷちシネマレビュー?)
3月6日日曜日に北日本新聞サービスセンター 映画の集い 『ローレライ』試写会が開かれ、抽選に当たったので独りで淋しくいってきました。 北日本新聞とは富山県で発行されている地方新聞です。富山県、て日本の真ん中あたりなのに何故北日本なのかは不明・・・ 上映前には
ローレライ (ともやの映画万歳!)
【2005年・日本】試写会で鑑賞(ともや評価:★★★★☆) 福井晴敏の「第二次世界大戦」「潜水艦」「女の子」という3つのキーワードから作られたプロットを基に、原作小説と映画化と平行して作られた架空戦記映画。 物語の舞台は1945年8月。すでに同盟国ドイツは降伏
【ローレライ】の正体。 (Fun is ;)
毎度の話になってきましたが、できる後輩が試写会に誘ってくれました。 今週末公開の【ローレライ】です。 戦争映画にはあまり魅力を感じなかったのですが、豪華キャストはかなり魅力的。 なので試写会で観れて嬉しかったです。 福井晴敏原作「終戦のローレライ」をフジと東
ローレライ (AV(Akira\'s VOICE)映画,ゲーム,本)
日本が世界に向けて誇れる戦争アクション感動ドラマ大作映画! 二回泣きました。
「ローレライ」 妻夫木くん超カッコいい~!私物のお宝グッズ披露中 (エンタメ情報 メッタ斬りぎり)
「ローレライ」 監督:樋口真嗣 原作:福井晴敏 出演:役所広司、妻夫木聡、柳葉敏郎、香椎由宇、石黒賢、佐藤隆太 妻夫木くん、ホントいい俳優&カッコいい男になったね~。 私が初めて妻夫木くんを知ったのは、確かコカコーラのCMだったかなぁ。 デビュー当
「ローレライ」 (かげの青春謳歌日記~ぼりゅーむわん~)
今日は前々から見行きたかった映画を見に行くことに・・・ 「ローレライ」 内容とか関係なく、話題性で見に行きました(笑)でも意外と良かった。 結構はじめは、なめて見てたけどー納得いかない部分を残しては、ストーリーも出来てて完成度は高いと思う!!     
ローレライ (気まぐれみかん)
お昼に何気にTV{/tv/}見てたら、『笑っていいとも!』にピエール瀧さんが出てた 当然、3月5日公開の『ローレライ』のPRをしてました{/hakushu/} 実は私、月曜にこれ観たんですぅ~{/choki/} 試写会ってやつです。タダですしかも、監督と香椎さんの舞台挨拶付き♪ 原作
試写会感想 ローレライ編 ★★★+1/2★ (ボタン連打)
「戦争二次創作もの(?)」にありがちな、願望丸出しで史実曲げちゃった系ウソ話(cf.「日本が太平洋戦争に勝利」「三国同盟にアメリカが加入」etc.)だったらイヤだなあ~、とか、キャスティングが妻夫木聡をはじめイケメン目白押しなので「君を忘れない」みたいな映画だっ
#15:ローレライ(試写) ((売れないシナリオライター)KAZZの呟き!)
KAZZのこの映画の評価 いやぁ~驚きました 日本の映画で潜水艦映画が作られるとは。。。 出だしのタイトルは凝っていて格好イイですよ ラストの戦闘シーンは洋画なみ?セットも非常に良く出来ています 手に汗握る緊張感!音も映像も迫力あります ただ、少し違う...
敢闘賞かな、この調子でいきましょう! (soramove)
「ローレライ」★★★☆(☆ひとつおまけ) 役所広司、妻夫木聡主演 設定が面白い。 ありえそうなストーリーも 見ているこちらに 興味を湧かせることに 成功している。 戦争映画では必ず、 「何のために」戦うのかと 劇中で問うシーンがあるが、 それを家族...
わん太、『ローレライ』観る。 (わん太屋、たらたら日記。~映画&マンガの感想やその日食べたごはん&スイーツ、その日あった事をたらたら書く、まさに日記~)
昨日、相方が観たい!との希望で『ローレライ』観てきました。 文庫も発売されてますね、『終戦のローレライ』。 相方は、文芸書の頃から気になっていたらしいです。 んで、文庫になったので、全4巻買ってきて、映画を見る前に予習してました。 でも、買ってきたのが
ローレライ初日 (かっぱの日常)
日劇2の舞台挨拶1回目8時の回。 8時から映画を見たのは初めてかも。 26時からならありましたけど(爆)。 席は、族長さんのおかげでなーんと実質最前列のど真ん中! 舞台挨拶を観るには最高の席です。 映画鑑賞は、首が痛くなりましたが(笑)。 舞台挨拶の
「ローレライ」評 (I N T R O + UptoDate)
今月の注目作に百恵紳之助・佐藤洋笑・仙道勇人による 「ローレライ」のクロスレビューを追加。 「ローレライ」は、「亡国のイージス」で絶賛された作家・穂晴敏と、平成「ガメラ」シリーズで名を馳せた特技監督・樋口真嗣が、映画用のオリジナル・ストーリーを共同で考案し.
ローレライ (外部デバイスへの記録)
製作国:日本 公開:2005年03月05日 監督:樋口真嗣 原作:福井晴敏 「終戦のローレライ」 出演:役所広司、妻夫木聡、柳葉敏郎、香椎由宇、堤真一、石黒賢、ピエール瀧、佐藤隆太、鶴見辰吾 他 製作費12億円もかけ、日本最高の製作チームで作られたと言われているこ
ローレライ (In my opinion・・・)
観る前から予告編やCMでかなり期待した「ローレライ」です。 この作品期待以上でした。この際、細かい所は目を瞑って許してあげましょう!その細かいところはCGが安っぽい所とか、ストーリーの柱となるものが始まって30分経過した頃から分かってきたこと。そして、賛
こちらローレライ、応答せよ長崎 (syumi-悠悠)
この文章の注意事項: あらすじは読んでいません。 予告編のみの知識で観に行ってます。 ローレライを観た。出演者も豪華で良い感動作品ですね。 冒頭の上川達也のナレーションでいきなり私はこの映画は良いと判断した(さすがフジテレビ!白い巨塔ファンを忘れてはいないな
ローレライ (impression)
福井晴敏の小説「終戦のローレライ」の映画化作品。 小説とは多少違うらしい。第2次大戦末期、主人公の海軍新兵・折笠征人は、未だ知らされぬ任務のため親友の清永と広島の呉軍港に降り立つ。そこでは、1隻の潜水艦が彼らを待っていた。その潜水艦こそは、戦争の形態を根本
ローレライ☆独り言 (黒猫のうたた寝)
TOHOが製作してるから、これは絶対2週間切りもないし、上映時間だって1日フルにあるだろうって 思ってはいたんですけど『ローレライ』観てきました^^;;; えーーっと1945年が舞台なんですよね^^;;;終戦間際・・・東京に原爆が!?って それを阻止...
映画「ローレライ」 (徒然史記)
http://www.507.jp/ http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B00067HDWA/qid%3D1110291883/249-5706666-4709941 やっぱり戦争映画好きな自分は行ってきました。(というか今見て帰ってきたところですw) 周りの評判も悪くは…無かったので。 邦画最新の戦争映画ってのも
ローレライはどうなの? (らぶぱらさいと)
「ローレライ」レビュー拝見しました。 劇場に行くか行かないかで迷い中のため、参考にさせていただきます。
「ローレライ」 (やっかいな日に限って空は激しく晴れている。)
監督 樋口真嗣 原作 福井晴敏「終戦のローレライ」 キャスト 役所広司・・・ 絹見真一  妻夫木聡・・・ 折笠征人       柳葉敏郎・・・木崎茂房 香椎由宇・・パウラ・A・エブナー       石黒 賢・・・高須成美  佐藤隆太・・・清永喜久雄    
「ローレライ」・・・その2 (やっかいな日に限って空は激しく晴れている。)
ひさしぶりにgooアクセスランキングにランクイン。3月6日のランキングで764位。ローレライ効果といったところか?まあ言うまでもないが今日はランク外なんだろう(笑) 今回の「ローレライ」に限らず、映画を見るときは事前に情報を摂取しない性質なんです。そんなわけで他のブ
ローレライ (まつさんの映画伝道師)
第14回 ★★★★(劇場)  エンドロールが始まると、招待客の多くはそそくさと帰り始めた。試写会に応募し参加した人達。恐らく彼らは映画が好きだからこそ会場に足を運んだはずだ。  アート系作品を映画館で見ると気がつくことがある。観客はエンドロールが終
福井晴敏さんの「ローレライ」観ました (Infocierge(Information+Concierge))
♪人気ブログランキング参加中♪   率直な感想を言えば、ちょっとがっかりしました。 私は原作を読んでいたので、原作の重厚かつ(ちょっとくどいくらいに)緻密な人間描写が、どれほど表現できているのかを楽しみに観たのですが、(2時間程度に全て反映すること
ローレライ (ダディャーナザン!ナズェミデルンディス!!)
う~ん、イマイチ~。というか、ちょっとガッカリの作品。 第二次世界大戦終戦間近。米国により広島に原子爆弾が投下される。ドイツより接収した最新鋭の潜水艦伊507にて、広島に続く本土への原子爆弾投下を阻止するために出撃するって物語。 役所広司、妻夫木聡、堤真
「ローレライ」 (青木英美のニライカナイ)
第二次大戦末期の日本と海底を舞台に描いた数日間の物語。 『今、与えられた仕事をしろ。それが先に逝った者への報いだ』 『友や家族が殺されるのを黙って見過ごすことが出来るのか!最後まで諦めるな』 絹見真一艦長(役所広司)のセリフが印象的でした。 「新世紀エヴァン
パウラたん萌え~~~!!!~邦画「ローレライ」の反響~ (MyPersonalLinks+)
邦画「ローレライ」、盛り上がってますねぇ。賞賛のコメントは各ブログのT/B(トラックバック)から辿っていただくとして、ここでは\"個人的\"に面白い論評を見つけたので紹介する。 ※ネタバレ満載なので、注意して見て下さい。※ ■書評「終戦のローレライ」 -めぐりあい海
2回目!『ローレライ』観て来ました。#55. (★☆★風景写真blog★☆★Happiness inf...)
2度目の観賞です。実は自分的にどうも?ラストの終わり方がわからない部分があり、また観に行ってきました。ラストでなぜ潔く桜の花びらのようにお国の為に散るシーンではなかったのか?集中砲火に見舞われながら撃沈もせず深い深海に消えてしまったのか?何度も観かえして
映画と私(6) 『ローレライ』 (駄ブログ)
『ローレライ』について【※ネタバレあります※】 データ:2005年 日本 128min ・監督 樋口真嗣 ・キャスト 役所広司、柳葉敏郎、堤真一、妻夫木聡 他 評価:★★☆☆☆(2点/5点) ・2005/03/07 シアター淵野辺 --------------- 内容紹介: 1945年8月、ドイツ降伏
娯楽として愉しむのがよいでしょう (瓜実薫のまるで小説のような)
CGがよくない。はっきりと海の上をおもちゃの潜水艦が渡って行くのがみえみえの合成画像。原作は原作として、映画は映画として違った展開にしてみせたのはいい、けれど原作本を読んでいないと説明不足の箇所がちらほら。ようやく(とはいってもまだ公開6日目なのだが)見
映画『ローレライ』貴方は何点? (本と映画と音楽と・・・お酒が好き)
この映画、10点満点なら貴方は何点と評価しますか?そしてもし良かったら、どの俳優さんが特に気になったのかも教えていただけるとありがたいのですが・・・是非ご協力ください(^^) ※自分が観に出かけて・・・・・・←後 悔  /  最 高→            
ローレライを見てきました。 (目指せワンピース!インターネット航海日誌)
ローレライを見てきました。 以下、少しネタバレしてますので、今から見る方は読まないで下さいね。 最初こそ「え!?ローレライってこの娘の超能力頼みなの?」とちょっと個人的にその設定はどうかなぁ・・・と思いましたけど、全体的なストーリーは面白いと思いました.
ローレライ 役所氏勝ちで★4 (おえかき上達への道)
ローレライ ★★★★☆ 役所氏最高。 役所さんなら安心してみてられる、と思って身を任せたのが 功を奏したのか、だいぶ感情移入できました。 苦い思想ながらも朝倉(堤)さんもかっこよかったし。 途中、「お国のため」というセリフがあったのですが、 役所さんが出て.
ローレライ (ネタバレ映画館)
 3月10日、東京大空襲の日に観に行きました。今回は、珍しくあちこちのレビューを読んでから観に行くという反則技をとってしまったのです。すると、アニメオタク、ヤマト、ガンダム、エヴァ、『U-ボート』、『K-19』等々のキーワードを拾うことができました。アニメなんて花
『ローレライ』 (ラムの大通り)
------『ローレライ』って潜水艦の映画だよね。 どうだった? おや、顔が暗い。 「映画って、数多く観れば観るほど 記憶として蓄積されていくだろ。 すると、どうしても同ジャンルの映画、 同テーマの映画と比較せざるをえなくなってしまう。 たとえばこの『ローレライ』だ
ローレライとガンダムについて。 (ドミトル少尉のひとり報告書。)
ローレライを観に行ったんだけど、 かなりガンダムを意識しているね。 ガンダムの原作者の富野由悠季がチョイ役で出演してるし、 ホームページの感想のところに、 ガンダムの声優が三人も載ってるので、 ガンダム関係者も一押しの作品らしいね。 そもそも、原作者
ローレライ (のんびりぐ~)
作品:LORELEI/ローレライ 監督:樋口真嗣 主演:役所広司、妻夫木聡、柳葉敏郎、香椎由宇、堤真一、石黒賢、佐藤隆太、ピエール瀧、KREVA、上川隆也 公開:2005年 日本 映画館 ローレライ 世界初の”原爆”が日本の運命を変えた、その時・・・彼等は『ローレラ
ローレライ (CINEMA e MUSICA di FLUFFY)
あり得ない設定満載!第二次世界大戦終戦間近の潜水艦ドラマ
ローレライとガンダムについて。 (ドミトル少尉のひとり報告書。)
ローレライを観に行ったんだけど、 かなりガンダムを意識しているね。 ガンダムの原作者の富野由悠季がチョイ役で出演してるし、 ホームページの感想のところに、 ガンダムの声優が三人も載ってるので、 ガンダム関係者も一押しの作品らしいね。 そもそも、原作者
ローレライ (ウチネトモビリト♪)
(意外と)面白かった。 とにかく爆音がものすごいです。 ドルビーサラウンドがんばってます。 戦争ものだけに、大衆向けのテーマとしては極力ああいう表現しかできないのだろうという製作者の苦肉の策と見た。 原作(「終戦のローレライ」講談社 福井晴敏著)はまだ
ローレライ (angle cafe*)
原作モノの映画を見た後は、普段の私だったら必ず書店に足を運ぶのだけれど、もう無理だ 全く読む気にならない 先に読んどきゃ良かった 原作は評判高かったのだから でも、もう今更、意気消沈です 多分、今後手出しする事はないでしょう それにしても戦争映画の中
ローレライ (流れる水の色)
ようやく今日、「ローレライ」を観ました。 まず、これは「フィクション」であり、時代考証等に忠実な戦争ものではない。 そういう意味で、「受け入れられない」と思う方もいるでしょう。 ですが私には、手に汗を握り、心に響く作品でした。 CGがもっと良ければなぁ~!
ローレライを見る (FROMMORY::blog)
映画館で予告を見て以来、ずっと気になっていた「ローレライ」を見た。 第二次世界大...
ローレライ(LORELEI) (わかりやすさとストーリー)
●コントな演歌モノ●かみあわないアニメ、特撮、VFX、CG、ストーリー。ハリウッド映画と日本アニメとのごった煮。それってなに鍋??それらしいテーマやメッセージがあるようで、実はそれさえも借り物のように感じられる。そういう意味では、現代日本をリアルに映し出してい
ローレライ (Cafe mood)
友達に誘われて観てきた。 戦争のこと、国家のこと、 守るべきものに対するそれぞれの人の想い、 観おわった後もいろいろ考えさせれた。 もし自分がそれぞれの立場だったら、どうするんだろう。 全ての決断に、「正解」はない。 そういえば高校生の頃、京都の嵐山美術館で、
0503100・ローレライ・Lorelei(映画) (MuBlog)
ローレライ/樋口真嗣(ひぐち しんじ)監督  福井晴敏『終戦のローレライ』が映画になった。やむにやまれず見に行った。近所のイオンシネマという映画館だった。  映
ローレライ (パフィンの生態)
娯楽作品として評価するなら、潜水艦がアメリカ海軍の攻撃を避けつつ、 東京への原爆投下を阻止しようとするスリリングな物語と潜水艦内での人間劇 として観るに値すると思う。原作「終戦のローレライ」を読んでみたくなった。 ただ海の描写になると、いかに精巧な模型を使
ローレライ (☆Carpe Diem Diary☆in 医学部)
もう3月だけど、今年初めての映画「ローレライ」を金曜に見てきた。 まぁ非常に期待していたわけで、この題材で、立派な原作があって(読んでませんが)、当然おもしろいだろうと。サブマリンの映画だし、わくわくします。 で、ちゃんとそういう感じの楽しい映画でした。
ローレライ (Teralinの覚え書き)
これは何と言ってよいやら…殆どアニメだと思って見たほうがいいかも、と思いました。 ローレライとは潜水艦の名前ではなく作戦というかシステムのことなのですが、こんなのあり?とくびを傾げたくなるようなものでした。他の観客の方は知っていたのかしら。 ストーリ
「ローレライ」 (邦画ブラボー)
以前、NHK「昭和の戦争と平和」という番組を見た。 貴重なカラー映像で綴られた戦前・戦後のドキュメンタリー。 最近なにかと話題のNHKだけど、 これはたいへんすごい番組だった。 質素ながらも生き生きとした人々の暮らしぶり、 子供たちの明るい笑顔、女性たちの美しさに
ローレライ観に行きました。 (愛しのボンミイ)
私的には、戦争映画は嫌いな方なのであまり気は進まなかったんですけどね。(´д`) ネタばれはしたくないので、あまり語りませんが感想と言えばアニメ観ている様な感じでしたねえ。 CGをふんだんに使ってたから当然といえばそうなんですが・・・。 それに、登場人物...
試写会で『ローレライ』観てきました!う~ん、アツイ一作でした... (RUN!ラン!走る映画王と懸賞ゲッターへの道(映画&懸賞編))
 こんばんは。 噂のSFアクション大作『ローレライ』いよいよ3/5から公開です。年末は『ゴジラ・FINAL・WARS』がずっこけただけにファンとしては東宝さん頑張ってねって気持ち込めて・・・NO.14『ローレライ』(2005年 東宝) <監督> 樋口真嗣 <原作> 福...
ローレライ (Diarydiary!)
《ローレライ》 2004年 日本映画 潜水艦 伊507は原爆投下を阻止できるの
ローレライ (雑 記 帳)
製作・亀山千広という話を聞き、捜査線や海猿がとても面白かったので、見に行ってきました。仲間4人と一緒だった為、新宿まで出かけました。あらすじをほんの少し・・・広島に原爆が落ちた際、第2第3の被害を起こさせない為に潜水艦に乗り込んだ兵士達の物語です。兵士達
ローレライ。 (アタシジャーナル)
観てきましたよ。 何かネットでは結構賛否両論みたいですが、 俺は素直に楽しめました。面白かったです。 最近は日本映画も頑張ってますよねぇ~。 ちょっとCGが絵クサくって、いきなり現実に引き戻されるのが 難点といえば難点ですが…。 「日本人なら泣ける!」
ローレライ (気まぐれブログ)
ノーマークだったんだけど、予告編見てなかなかおもしろそうと思い、見に行った。 これ、結構面白い。{/face_hohoemi/} 第2次世界大戦の敗戦が決定的となった状況で、今後の日本の行く末を案じる様々な人の想いが物語をつくる。キャストが個性的でそれぞれなかなか存在感
◆泣けました…「ローレライ」◆ (宇宙のひと粒)
昨日の予告どおり、今日は「ローレライ」を観て来ました。福井晴敏氏の『終戦のローレライ』が原作であることとあとは、出演している役者さんくらいしか知らずに、「太平洋戦争の頃の、潜水艦を舞台にした話らしい」という漠然とした知識のまま、観に行ったのですが。…と...
ローレライ あの邪魔な小娘は一体?? (妊娠、育児、映画人生)
今一番人が入っているという「ローレライ」。 来週でも良いかな~と思ってたのを変更して今日鑑賞しました。 まずおっちゃん達の格好いいことと言ったら!! 役所、柳葉、國村、小野あたりの渋いこと。 柳葉は捜査線で踊ってないで 寡黙にしている方が絶対良いって。 ストー
ローレライ (30歳独身男Kazuakiの映画日記)
「期待通り!に激つまんない中盤にかけての展開。終盤に何とか逆転し、それなりに胸に残るものもあるが、そこまでに失ったものが大きすぎたか。」 今日は(今日も?)朝一からユナイテッド・シネマ新潟に行ってきました。もう3月だというのに朝起きたら一面真っ白でしたね。
ローレライ/鋼鉄の魔女 (shinuma de cinema (映画ネタバレの部屋))
ローレライ 1945年8月、広島へ原爆が投下された。ドイツ降伏後日本軍に接収された潜水艦<伊507>海軍軍令部作戦課長の浅倉大佐(堤真一)は、その潜水艦はいままでにない力を持つたローレライと言われる潜水艦で、これを使いに日本を狙っている原子爆弾を積んだ輸送艦を沈
ローレライ (~高校3年生日記~)
昨日の最終回でローレライ見てきました。 感想は「いやぁ~良かった」くらいです。 ハウルよりは明らかに面白かったですが、いろいろ突っ込みどころがあります。 まぁあのような事が60年前起こっていたら、日本は戦争に勝ってますね。 しかも、原爆は三つ作って、一
「LORELEI(ローレライ)」を観てきた。 (Theatreeathan)
3発目の原爆投下を阻止せよ────物語の背景は史実に沿ったものだけど、内容はというとあくまで娯楽性を追求することで、徹底したフィクション映画として作り上げられている感じかな。「邦画にしては」とわざわざ言わなくても、それなりに面白い作品だと思う。たぶん元...
ローレライ (any\'s cinediary)
特撮、CGを駆使し、豪華キャストが繰り広げる、潜水艦アクション大作。 ストーリ
ローレライ (gantakurin\'s シネまだん)
監:樋口真嗣  出:役所広司 妻夫木聡   8.5点  大いなる茶番劇を観せてもらった。面白くなかったのではなく、その逆、非常に面白く楽しめたのだ。日本舞台の戦争もので潜水艦って、どうかなぁ・・・と思いながら観に行った。始まってみると時代は太平洋戦争末
ローレライ/LORELEI ~THE WITCH OF THE PACIFIC OCEAN~ (NAM1978.cocolog)
話題の潜水艦映画「ローレライ」を観ました。平成ガメラシリーズの特技監督で有名な樋
「ローレライ」を観る (ちょっとだけ勝手に言わせてもらいます(Blog版))
 昨日、15日火曜は、地元のジョイランドが千円のサービスデーだったので、三島で「
映画『ローレライ』。 (映画が好き=freemind!!)
『ローレライ』 監督 樋口真嗣 原作 福井晴敏 脚本 鈴木智  出演 役所広司 妻夫木聡 どうも。さて今回は、映画『ローレライ』! 行ってきました。 いやぁ、実際観終わって世間の評価が気になり、色んな映画サイト様をのぞいてみたのですが……皆々様方の苦虫を召し
今日の一本…『ローレライ』 (MerrySTYLE BLOGS)
年度末ということでいつもながらのバタバタですが、今年は例年にも増してのバタバタさ
映画『ローレライ』。 (我思フ・・・。ver.yahoo!)
見ました。 もーもーもー、みんな男前!!格好良すぎるじぇ。 略奪と侵略に満ちた混沌とした時代。 事実としての歴史が大きく背景に盛り込まれていて、 もしかしたらそういう事もあったかも知れない、という意味では (ローレライシステムというシチュエーションは無
『ローレライ』鑑賞 (★ミルクココアの映画大好き!★)
これはすごい! 本当に日本資本の映画なのか?! そう思うのもつかの間、だからこそ、見出してからの期待が高まった分、 ラストに向かって少しずつ萎えた気分になってしまいました。 ヘイリーの歌う子守唄が、効果的でしたが、 なんといっても、パウラのガンダムス
ローレライ (cococo)
観てきました! 徹夜あけ、午前中会議で昼下がりに。眠くならないかと心配だったけど
ローレライ、なるほど。(ネタバレ無し) (それさえも平凡な日々)
「あずみ」を見た、しかもTVで(笑)で、日本映画をちょっと見直し、早速、ローレラ
ローレライ (spoon::blog)
解説: 福井晴敏の「終戦のローレライ」を『踊る大捜査線』シリーズなどのヒットメー...
「ローレライ」 「G3」で勃発した樋口vs金子のケンカ! (『パパ、だ~いスキ』と言われたコトを忘れない日記)
樋口真嗣初監督作品である。 「ミニモニ。 THE(じゃ)ムービー お菓子な大冒険!」のひぐちしんじ監督はアナザーワンということで。 奇しくも「ガメラ3/邪神覚醒」で勃発した、金子修介監督と樋口真嗣特技監督の間で起こった、美少女おたくと特撮おたくの不毛な戦い(このあ
ローレライ (シネマの実)
【好感度】 48% 愛するものを守りたい.
ローレライ (シネマの実)
【好感度】 48% 愛するものを守りたい.
脚本レビュー「ローレライ」 (独身社会人映画ファンメーリングリストHP掲示板)
2000年夏、に「ローレライ」の原作者、 福井晴敏氏がフジテレビに出かけていったときは、 本人は「亡国のイージス」の映画化の話だと思ったそうですが、 製作の亀山千広(「踊る大捜査線」全シリーズ)、 監督の樋口真嗣(「ガメラ」シリーズ特技監督)らからの要望は、
ローレライ (えんため日記)
ただいま大ヒット中!と言う事で、観てきました。 あらすじ&キャストは、こちら公式HPでご確認を{/hiyos/} 感想ですか・・・??? お金使ってるわぁ~~~ いきなりお下品な発言で・・・すまない{/hiyo_en1/} だってさぁ~お目当ての上川隆也さんの出番! ラストの1シー
映画『ローレライ』 (ほのぼの日記)
ローレライ@神戸シネモザイク 2005年3月23日(水) {/pen/}まず初めに感想は…とても感動した{/face_naki/} 戦争が関係する映画を観たっといったら、 君を忘れない(1995)以来だった。 はじめは「ナショナル・トレジャー」と どちらを見ようかと悩んでいたけど、 本当に感動し
ローレライ <ネタバレあり> (HAPPYMANIA)
2日続けて映画観に行ってきた。旦那がず~っと観たいと言っていた映画。戦争の話ってちょっと苦手やけど(残虐シーンとかあるから)これは大丈夫。 ローレライシステムの秘密が少女ってぇぇ!Σ(ノ°▽°)ノ 何か凄ない?これやったら無敵やんって思ったけど そう上手...
ローレライ (to be, or not to be)
興行収入No.1ということで、って理由ではないのですが観てきました。映画館
「 ローレライ 」 (MoonDreamWorks)
監督 : 樋口慎主演 : 役所広司 / 妻夫木聡 /      / 香椎由宇 /  柳葉俊夫 /公式HP:http://www.507.jp/index.html総製作費12億円をかけた空前の潜水艦アクション・アドベンチャー・エンターテインメントですが、12日目の3月16日までにはやくも、...
ローレライ (目指せ成長! ダメ人間改造日記)
昨日は朝イチで写真撮影。 その後、本業の仕事が始まるまで間があいていたので 家帰っても往復だけで終わってしまうし……と 映画を見てきました。 最初「オペラ座の怪人」を見ようとしたら (ファントム好き、好き♪) 前日までで終わっちゃっているところが多く断
ローレライ (a story)
主演役所広司、妻夫木聡、香椎由宇 監督樋口真嗣 脚本鈴木智 製作2005年、日本 萌えSF 日本を代表する特技監督の樋口真嗣が実写で初メガホンを取った戦争シュミレーション映画。原作は福井晴敏の小説『終戦のローレライ』。 第二次世界大戦末期、同盟国ドイツは降
「ローレライ」 (the borderland)
小学生の頃は本読むのも好きで、学校の図書館にあった児童向けのアルセーヌ・ルパンや少年探偵団はほぼ全巻読みました。それらに続いて好きだったのが、第二次世界大戦の「ミッドウェイ海戦」「レイテ沖海戦」など日本海軍の話。親に連れられて見た「連合艦隊」などは話は忘
ローレライ(試写) (あいりのCinema cafe)
製作 亀山千広 監督 樋口真嫡嗣 原作 福井晴敏 出演 役所広司 妻夫木聡 柳葉敏郎 香椎由宇  
ローレライ (映画のしっぽ)
アメリカの広島・長崎原爆投下による・・日本の無条件降伏で終戦を向える1945年
ローレライ (きょうのできごと…http://littleblue.chu.jp/)
妻夫木くん目当てで「ローレライ」観てきました!(笑 「ローレライ」2005年公開・邦画 監督/樋口真嗣  脚本/鈴木智 出演/役所広司、妻夫木聡、柳葉敏郎、香椎由宇、堤真一 他 * 広島に落ちた原子爆弾が大戦の終局を告げようとしていた 1945年。海軍軍令部...
ローレライ / 樋口真嗣 (Not-Boiled)
基本的に作品・製品系は、気に入ったものをほめる記事を載せるというのがマイルールなのだが、樋口監督は大ファンなのでその限りではない。というと貶すのかというとそういう訳でもないんだが一応おことわり。 平成ガメラに大拍手をしていた者としては樋口(特技)監督の構
ローレライ (CINEMA正直れびゅ)
福井晴敏は「亡国のイージス」しか読んでない。本作の原作は未読。でも、面白くない訳がなかろう。予告編もすばらしい出来。期待に胸躍らせながら、初日に観に行った。
ローレライ (Marさんは○○好き)
この映画を観る前に、たまたま、テレビで、伊400、伊401のことが放送されていた
賛美を贈る、「終戦のローレライ」 (&財興団)
 感動した。本で泣いたのは久しぶりだ。読み終わった後、そこにはかつて読書好きであった自分がいた。図書館制覇する!と本気で言っていた自分。かっこつけず、素直に感動していた自分。いつしかその自分は居なくなっていた。「読書は古い」と言って読書をしなくなったが、
映画『ローレライ』 (ほのぼの日記)
ローレライ@神戸シネモザイク 2005年3月23日(水) {/pen/}まず初めに感想は…とても感動した{/face_naki/} 戦争が関係する映画を観たっといったら、 君を忘れない(1995)以来だった。 はじめは「ナショナル・トレジャー」と どちらを見ようかと悩んでいたけど、 本当に感動し
原作 「終戦のローレライ」 (映画大好き!)
名も知らぬ 遠き島より 流れ寄る 椰子の実一つ・・・五島列島沖の海底に投棄された特殊潜航艇の中でパウラが口ずさんでいた曲であり、轟沈してゆくローレライの乗組員達が唱和していた曲です。
ローレライ (いつか深夜特急に乗って)
「ローレライ」★★★★(盛岡東宝) 2004年 監督:樋口真
ローレライ (チラシコレクション (た~わ))
表「祖国を守るため、彼女を守るしかなかった・・・」 裏「愛するものを守りたい。 祖国を、彼女を、そして未来を- -衝撃のクライマックスへ、運命のカウントダウン!-」 監督 樋口真嗣 (2005年 日本) {/hiyo_eye/}{/hiyo_eye/} 出演 役所広司、妻夫木聡、柳葉敏
ローレライ (れいのこころ模様~徒然なるままに)
役所広司さん主演映画「ローレライ」を観て来ました。 私は特に観たい映画がなかったので、役所さん好きの連れの言うがままに、これにしたのですが、戦争映画だったんですね。潜水艦の映画だとは知っていたのですが、戦争とは思いませんでした。勝手に自衛隊だと思っていまし
ローレライ 評価額・1000円 (Blog・キネマ文化論)
●ローレライをTOHOシネマにて鑑賞 広島に落ちた原子爆弾が大戦の終局を告げよう
ローレライ (Rohi-ta_site.com)
ビデオで役所広司、柳葉敏郎、妻夫木 聡、香椎由宇、出演の「ローレライ」を観ました。 ●ストーリー 1945年8月、広島に最初の原子爆弾が投下されて間もなく、海軍軍令部作戦課長の浅倉大佐(堤 真一)は、かつての名艦長で現在は閑職に回されていた絹見少佐(役所広
ローレライDVD 8/19 発売 (柊-Hiiragi-)
Twelve Y.O.を読んで以来 福井晴敏のファンになりました でもしばらくブランクがあり 3月(爆)に原作を読んでいざ映画館へ.... 映画観る前まではDVD買おうと考えていたのですが ちょっと躊躇してます 原作の方が面白いのですよ 理由は(ネタばれ) ・キ
ローレライ 今年の174本目 (猫姫じゃ)
ローレライ   はまりますた。 この手の映画、大好きです。   この映画のこと、どんな映画なのか、全く知らずに見ました。 トレーラー、ちょっと見ただけ。 他の方のブログも、読んでいませんでした。   何で、この時期に、戦争映画??   そ
ローレライ/役所広司、妻夫木聡、柳葉敏郎、香椎由宇 (カノンな日々)
劇場に観に行く気満々だったのに、予告編のCGのしょぼさにがっかりしてやめたこの作品。案の定、評価は賛否両論真っ二つでしたね。断片的ながらもおおまかな映画の感じはだいたい掴んだ上に、兄弟映画?「亡国のイージス」を先に観てしまってるから、もう怖れるものは何も.
ローレライ・・・・・ (サクっと)
ローレライ スタンダード・エディション これけっこう話題でしたね 「ローレライ」 また妻夫木くんか・・・ 戦争ものでもちょっと違うみたいですね
DVDで「ローレライ」観ました。 (私でもいいですか?)
今日、レンタル屋さんに寄ったら、偶然に「ローレライ」が残っていたので、即借りました。 公開時に、観に行こうと思ってたんですけど、いろいろあって、行けなかったので、楽しみにしてました。 私は女だてらに潜水艦ものが大好きで
ローレライ (Sachi\'sRoom)
あらすじ(東宝映画トピックスより)1945年8月、ドイツ降伏後日本海軍に収容された戦利潜水艦「伊507」。海軍軍令部作戦課長の浅倉大佐は、この艦の艦長に、かつての名艦長で現在は閑職に回されていた絹見少佐(役所広司)を任命。原子爆弾を積んだ敵輸送艦を撃沈するミッ...
ローレライ 見ましたが・・・ (VAIOちゃんのよもやまブログ)
最近戦争ものにちょっと興味があるので、面白がって見てみました。え~・・・ 率直な感想としては今2つ~3つぐらい。キャスト面での話題先行感が強かったですね。悪い面で気になる点といえば、艦船のCG(だと思う)がやけにおもちゃっぽいというかチープな感じがするところ.
ローレライを観て、、う~ん (マンガ!音楽!徹底評論!!)
昨日、ローレライDVDを借りてきて観ただす。。 ローレライ プレミアム・エディション (初回限定生産) ストーリーは・・・ 1945年8月、ドイツ降伏後日本海軍に収容された戦利潜水艦「伊507」に原子爆弾を積んだ敵輸送艦を撃沈するミッションを与えた。 伊507に
作り手のプライド。 (rssquare)
今日は選挙特番ばかりなので、DVDでも借りてこようとお店へ。 特に決めているものもなかったので、 色々店内を見つつ、手に取ったのが『ローレライ』 “愛するものを守りたい。祖国を、彼女を、そして未来を---” おー、男気ありますね~ 半ばキャッチコピ...
映画のご紹介(69) ローレライ (ヒューマン=ブラック・ボックス)
ヒューマン=ブラック・ボックス -映画のご紹介(69) ローレライ ローレライを観た。 以前、亡国のイージスの映画評を書いたときに、たくさんの方から「ローレライの方が良かった」というコメントをいただき、ずっと気になっていたが、ようやく
CINEMA●STARR 「ローレライ」 (しっかりエンターテイメント!)
監督 樋口真嗣 原作 福井晴敏 出演 役所広司、妻夫木聡、柳葉敏郎、香椎由宇、他  太平洋戦争終結間近、アメリが海軍が恐れ伝説の魔女の名を呼ばれる日本の潜水艦「ローレライ」が密かに命令を受け、出撃する。    「潜水艦物に外れなし」という格言を
映画『ローレライ』(LOERELEI)樋口真嗣・福井晴敏 (~Aufzeichnungen aus dem Reich~ 帝国見聞録)
気鋭の人気ミステリ作家福井晴敏と、平成『ガメラ』で名を馳せた樋口真嗣監督が、強力タッグを組んで放つ壮大なスケールの潜水艦アクション巨編!! ということで、今回はいつになく激しくネタバレで行きます。 でも、これ読んでから観てもガッカリすることはないと思.
ローレライ (my life of my life)
ローレライ スタンダード・エディション 鋼鉄の魔女、始動。 それは目を持つ潜水艦 ミッションは三発目の原爆を阻止すること 死が美徳だった時代 生きることをあきらめない 乗員70名 愛するものを守りたい。 そんでもって映画の感想はと言うと…正直言って
「ローレライ」 (映画を中途半端に斬る。)
・・・・祖国を守るため、彼女を守るしかなかった… ★★★☆☆ 久しぶりに日本が戦争映画を作った。しかもハリウッドの十八番の潜水艦モノ。 「ローレライ」という超策敵システムを搭載した「イ-507」艦(潜水艦なのに砲台を持つ)は東京への第3の原爆投下を阻止するため戦
〔movie〕ローレライ (徒然なるままに)
http://www.507.jp/ 初日に見てきました。 久しぶりに泣いてしまいました。。。 恥ずかしながら、わたしはあまり戦争の映画を見たことがありません。 戦争の事を耳にする機会はもちろんありましたが、どこか遠い国のお話でした。 サイパンにも何度か行った事があります。.
エヴァ&ローレライ パウラ最高のブロク紹介 (パウラ最高 ~おかえりなさい。綾波レイ~)
   Immortality   ~永遠なるもの~  パウラ・アツコ・エブナー  鋼鉄の魔女にして救国の聖少女  救国の聖少女にして純愛の戦乙女  君は永遠の存在で、  史上最高のヒロインだ  パウラーでカシイストでアヤナミストの  私(パウラ最高、 ...
『ローレライ』(2005) (【徒然なるままに・・・】)
この春公開の新作映画(感想はこちら)、DVDが発売されたので購入。 もちろん(?)奮発して<通常版>ではなく<プレミアム・エディション>を買おうと思って探したんだけど・・・発売日当日だっつーのに、ビッグカメラで売り切れ店続出?!  3店舗めでよ ...
● ローレライ ● (MOVIE_and_GAME_and_PC_【cocos】)
▼大人の戦争子供の戦争▼ 2005年の話題作、「ローレライ」のDVDを遅ればせ
ローレライ (Sapphire)
2004 / 日本 監督:樋口真嗣 CAST:役所広司 / 妻夫木聡 / 香椎由宇 / 柳葉敏郎 / 堤真一 / 石黒賢 / 佐藤隆太 1945年8月、広島へ原爆が投下された直後の日本。“鋼鉄の魔女”と呼ばれた潜水艦が、最終兵器“ローレライ”を搭載して、ある任務のために港を出発した...
映画評「ローレライ」 (プロフェッサー・オカピーの部屋[別館])
☆☆(4点/10点満点中) 2005年日本映画 監督・樋口真嗣 ネタバレあり
「ローレライ」を見た (王様の耳はロバの耳)
先月24日 2005年3月封切りの映画をフジTVで再放送したのですが少し見て音響?が悪い為か?セリフが聞き取れない そこで話の筋が追えないので止めてDVDで見ることにした {/hiyoko_cloud/} 結果的にDVDでも音響は悪くセリフを聞き取れない所が多かった 多...
「ローレライ」に感動 (tackt's little diary)
先日TV放映されていた「ローレライ」
ローレライ (Yuhiの読書日記+α)
 福井晴敏氏原作の「終戦のローレライ」を映画化したもので、役所広司、妻夫木聡他出演の話題作というので、一度観てみたいなーと思っていました。 原作がかなり好評だったという話を聞いたので、とても期待していたのですが、映画の方はビミョーでした。  第二次世界...
「ローレライ」 (ひらりん的映画ブログ)
日本映画の潜水艦モノ・・・。 劇場公開時に、まっDVDでもいいかっ・・くらいだったので、 DVDで見てみました。
土曜プレミアム 『ローレライ』 (てれびっ子の映画鑑賞記)
ローレライ 2005年 / 日本 監督: 樋口真嗣 出演: 役所広司 妻夫木聡 柳葉敏郎 香椎由宇 石黒賢 小野武彦 佐藤隆太 ピエール瀧 ストーリー 1945年8月。すでに同盟国ドイツは降伏し、ついには広島に最初の原爆が投下される。 窮地に立たされた日...
ローレライ (ひめの映画おぼえがき)
ローレライ スタンダード・エディション 監督:樋口真嗣 出演:役所広司 、妻夫木聡 、柳葉敏郎 、香椎由宇 、石黒賢... 「愛するものを守りたい。」 【ストーリー】 1945年8月、広島へ原爆が投下された直後の日本。“鋼
「ローレライ」 福井晴敏氏の小説は映画化には向かないのでは? (はらやんの映画徒然草)
福井晴敏さん原作の小説は、映画には向かないんじゃないかと最近思います。 この二三
ローレライ (☆彡映画鑑賞日記☆彡)
 コチラの「ローレライ」は、ミステリー作家の福井晴敏さんのベストセラー小説「終戦のローレライ」を映画化した第二次世界大戦を背景に描く潜水艦アクション・エンターテインメント映画です。  正確に言うと、同じ企画?からスタートして、小説と映画という媒体に分...