京の昼寝~♪

なんとなく漠然と日々流されるのではなく、少し立ち止まり、自身の「言の葉」をしたためてみようと・・・そんなMy Blogに

『バズ・ライトイヤー(吹替版)』

2022-07-13 | 洋画



□作品オフィシャルサイト 「バズ・ライトイヤー
□監督・脚本 アンガス・マクレーン
□脚本 ジェイソン・ヘッドリー
□キャスト(吹替) 鈴木亮平、今田美桜、山内健司(かまいたち)、りょう、
          三木眞一郎、磯辺万沙子、銀河万丈、沢城みゆき

■鑑賞日 7月2日(土)
■劇 場 チネチッタ
■cyazの満足度 ★★★☆(5★満点、☆は0.5)

<感想>

『トイ・ストーリー』のおもちゃのバズ・ライトイヤーが主役。
その彼のルーツが明らかにされる映画。
ま、そのストーリーはともかく、全編やはりピクサーらしいアニメーション。
意外だったのは子供たちが少なかったこと。

この手のアニメは動きとセリフが多いので今回も吹替版で鑑賞。
バズ役の鈴木亮平。バズと顎のあたりがクリソツ。
舞台挨拶のインタビューでも自身も似ていると語っていた(笑)
今回検討したのがソックス(猫型ロボット)の吹替を担当した山内健司(かまいたち)。
何かその抜け加減がなかなかフィットしていて楽しかった。
お笑いを使うとハズれる場合もあるのだが、彼はだったかな


にしてもアニメーションの進化は凄い。動きはもはや人間と遜色がない。
いずれ俳優という仕事がなくなってしまうかも・・・。
ただ、ソックスの走り方はそれは猫じゃなく犬だったのでは(笑)


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