茶陶遊人の部屋

日々の日記と、お茶と地元の歴史等を発信していきます。最近はk-popにはまっている韓国好遊人です。

昭和のオジサンドラマ「不適切にもほどがある」の時代設定がなぜ1986なのか?

2024年03月02日 | Weblog

【旧】昭和61年編前編【1986年】

今、話題のドラマ「不適切にもほどがある」主人公の小川市郎(阿部サダヲ)が娘の純子(河合優美)と暮らしていた1986年(昭和61年)は一体どんな年だったのだろうかまずは、5月、海外純資産額で日本が世界一になりました。また、国土庁発表で東京23区の商業地が40%も地価が上昇、まさにバブル絶好調の時期、テレビ界もトレンデイドラマが流行し、バラエテイ番組も人気がありました。このころの昭和歌謡も懐かしい思い出になります。やはり良き昭和の時代の全盛期ともいえるでしょうみんなが、明るく楽しく生きていた時代でもありました。懐かしき、良き時代でした。

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