ルリの鳥見日記

万年初心者バードウォッチャー、ルリの怪しさ大爆発の鳥見とラーメン食べ歩きの記録です。

蒙古タンメン中本 新宿店(東京都新宿区西新宿)

2019年04月17日 23時45分00秒 | ラーメン
今日は仕事帰りにガッツリ食べたい&カレーな気分(笑)だったこともあり、
西新宿の「蒙古タンメン中本」まで足を伸ばしました。

店の前に着くと、割と遅めの時間帯だったこともあってか行列になっていました。
最初は方針転換しようか迷いましたが、結局並んで順番を待つことに・・・。
順番が来て店内に案内され、券売機で食券を購入して部長さんに渡して店内の待機列へ。
ちなみに、今日のチョイスはインドラーメン(930円)、コーン(60円)、バター(60円)、
チーズ(60円)、固ゆで北極玉子(120円)、半ライス(120円)、コーラ(210円)です。
食券を渡す際に部長さんから一切の迷いなく“北極?”と聞かれるのはお約束でしょうか。
まあ、最初から北極インドラーメンを食べるつもりではあった訳ですが・・・(爆)。
あと、LINEクーポンでゆで玉子もお願いしました。

カウンター席に案内されてから程なくして出て来たのは激辛全開の味噌スープにこれまた辛いカレーが乗り、
そこに中太ストレート麺が入り、更に豚バラ肉、モヤシ、キャベツ、キクラゲ、ネギ、
固ゆでの味玉、ゆで玉子、コーン、バター、チーズ等が乗った一杯と半ライス、コーラでした。

スープはカレーでひと味加わった北極ラーメンといった趣で、コーン、
バター、チーズ等の影響もあっていくらかマイルドになっている気がします(汗)。
麺は食べ応え十分でスープの持ち上げも良好です。
具材は豚バラ肉とキャベツがメインといったところで、コーンは見た目の割に控えめです。
固ゆでの北極玉子は期待通りに味・・・というか辛味がしみていて良い感じです。
個人的には北極玉子は半熟より固ゆでの方が好みです。普通の味玉なら断然、半熟が隙ですが・・・。

全体的には激辛だけど激辛一辺倒ではない一杯だと思いました。
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麺達 うま家(東京都新宿区高田馬場)

2019年04月16日 23時50分32秒 | ラーメン
今日は仕事帰りに所用を済ませた後、何となく横浜家系を食したい気分だったのですが、
ふと考えてしまいました。あまり半端なモノは食べたくないな・・・と(汗)。
最近、看板を見るのもうんざりするくらい増殖し過ぎな「壱○家」とか「魂○家」で満足できる訳がありません。
だって、半端にオリジナリティーを出そうとして明らかに失敗しているから・・・。

とまあ、そんな訳で向かったのは高田馬場駅の早稲田口を出てすぐの
さかえ通りに入り、割と手前の所にある「麺達 うま家」でした。

店に入るとカウンター席にはやや余裕があります。とりあえず店内の券売機で
チャーシューメン大盛(980円)と味玉(100円)をチョイス。
カウンター越しに食券を店員さんに渡し、好みは全部普通で無料のライスもお願いして待ちました。

出て来たのは豚骨ベースに醤油ダレをきかせたスープに中太麺が入り、
チャーシュー、海苔、ネギ、ホウレンソウ、味玉が乗った一杯でした。

スープはあまり乳化せず、さりとて醤油ダレのきき方もあまり強すぎず、バランスのとり方が良い感じです。
麺はちゃんとコシがあって食べ応えも十分、スープの持ち上げも良好です。

チャーシューは脂身少なめですが、肉厚で柔らかく、適度な歯応えと薫香がグッドです。
海苔は心持ち薄めですが、パリッとしていて悪くはありません。ホウレンソウも気前良く乗っていて、
彩り兼アクセントになっています。味玉は黄身がしっかり半熟で、こちらもチャーシュー同様に
薫香が前面に出ているのが印象的です。

全体的には安心して食べられるし人にもお勧めできる、バランスの良い横浜家系の一杯だと思いました。
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蒙古タンメン中本 上板橋本店(東京都板橋区常盤台)

2019年04月14日 23時17分37秒 | ラーメン
今日は鳥見を終えてから遅めの昼夜兼用で頂こうということで東武東上線の上板橋で下車。
駅の北口から歩いて1分もかからない所にある「蒙古タンメン中本」に向かいました。

さすがに半端な時間に行ったので店内は空席が多く、余裕があります。
とりあえず店内の券売機で本日のお目当てである限定の冷味タンメン(880円)と
半ライス(120円)、コーラ(210円)をチョイス。食券を店員さんに渡す際に
冷味タンメンを醤油でとお願いし、併せてLINEクーポンでゆで玉子もお願いしてカウンター席で待ちました。

出て来たのはオーソドックスな醤油スープに中太ストレート麺が入り、
クタッとなるまで炒められたキャベツやモヤシ、ニンジン、キクラゲ等の他、
豚肉やゆで玉子等と激辛の餡が乗った一杯でした。

スープは激辛の冷味餡を溶かさないと本当にフッツ-な醤油味なのですが、
徐々に餡を溶かして行くことで味が変化し、辛くなって行きます。
が、この餡がくせ者で、着丼時から既に唐辛子が目に刺さるというかしみます(笑)。
まあ、そういうメニューなので仕方がないと言えばそれまでなのですが・・・。
麺は食べ応え十分でスープとの相性も問題ありません。
各種野菜を麺に絡めるのと餡を溶かして味変するのと同時進行で食べ進めました。

全体的には味変前提で食べ進める一杯だと思いました。
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本日の締め

2019年04月14日 23時16分43秒 | 
ダジャレではありません。
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折角なので・・・

2019年04月14日 23時14分41秒 | 
暗くなって撮れなくなるまで頑張ってみました(汗)。
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転戦先の公園にて

2019年04月14日 23時13分30秒 | 
思わぬ拾いものにちょっと得した気分♪
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今日の変身

2019年04月14日 23時10分52秒 | 
ミミカイツブリが化けたに違いないっ!(謎爆)
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らぁ麺 鳳仙花(東京都新宿区歌舞伎町)

2019年04月13日 23時13分01秒 | ラーメン
今日は鳥見を終えてから当初の予定を変更し、機材を家に置いてから新宿に向かい、
西武新宿駅のすぐ近くにある「らぁ麺 鳳仙花」に向かいました。

店に着いた時点で店内はまだ空席がチラホラ。とりあえず店内の券売機で
辛紅海老らぁ麺味玉入り(1000円)の食券を購入し、店員さんに渡して
カウンター席に案内されました。

それから程なくして出て来たのは金目鯛のアラをメインに炊き出したスープに中細麺が入り、
チャーシュー、海老ワンタン、ネギ(2種)、穂先メンマ、味玉が乗り、自家製海老辣油がたっぷり浮かんだ一杯でした。

スープは一口目から海老の香りというか風味が立ち上がり、かなり鮮烈な印象です。
全粒粉入りの麺はスープの持ち上げも良好で、この辺は本当に安定のクオリティです。

チャーシューは味付け薄めの低温調理モノで、しっとりした食感がグッドです。
海老ワンタンはやや小ぶり?ながらも皮のツルツルした食感と海老のプリプリした食感が印象的です。
また、ネギはシャキシャキした食感で程良く存在を主張しています。

全体的には油で持って行っている感はあるものの、しっかりとバランスがとれている一杯だと思いました。
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今日の本命

2019年04月13日 23時10分53秒 | 
思いの外、撮りにくかったです。
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もうちょいか・・・

2019年04月13日 23時09分22秒 | 
顔の色が中途半端でした(謎汗)。
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