千葉市に住むシルバーの小さな日記

日々の事象を多角的に,デジカメで捉えながら記録していきたい

同日、午後2時過ぎの空模様

2015-07-31 15:06:16 | 夏の空模様

午後2時15分頃撮影


午後2時21分頃撮影


午後2時28分頃撮影


午後2時30分頃撮影
NIKON/D7000,18-200mm,3.5-5.6G ED VRⅡ
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7月31日、朝の空模様

2015-07-31 15:00:09 | 夏の空模様

午前6時41分頃撮影
NIKON/D7000,18-200mm,3.5-5.6G ED VRⅡ
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ベネルクス3国ツアーの旅・第4日[その3]

2015-07-31 13:38:46 | 外国旅行
7月8日、昼食後はナポレオン最後の戦いとして知られるワーテルローへ。このツアーはオプショナルツアーだったので、参加者は10数名ほどだった。ワーテルローはブリュッセルから約20km程度の距離。バスの車窓から移りいく風景を車窓観光させてもらった。








十字形の外観で有名なEU本部。




王宮


オプションナルツアーの人たち、終日フリータイムの人たち全員の集合場所はギャリル・サン・チュベール。ここから路上駐車しているバスまで徒歩移動になった。








サン・ミッシェル大聖堂
NIKON/V2,10-30mm,3.5-5.6G

[参考]サン・ミッシェル大聖堂
Cathedrale S.S. Michel et Gudule
メッヘレン・ブリュッセル大司教区聖堂。前国王ボードワン1世とファビオラ王妃との結婚式もここで行なわれました。建物は13-15世紀の壮麗なブラバント・ゴシック様式です。カール5世とその家族から贈られたステンドグラスは16世紀ルネサンス様式。内陣にはブラバン公ジャン2世、アルベール大公、イザベル大公妃、オランダ総督シャルル・ド・ロレーヌなどの墓があります。
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ベネルクス3国ツアーの旅・第4日[その2]

2015-07-30 14:28:28 | 外国旅行
王立美術館
入館に際しては手荷物制限で、リュック等の大きな物はコインロッカーへ預ける必要がありました。





[参考]
古典美術館と近代美術館の2部構成。古典美術は14世紀から19世紀までを展示。中世では、ファン・デル・ウェイデン、バウツ、メムリンク、ボス、マサイスなど、バロックではルーベンス、ヨルダーンス、ヴァン・ダイクなどを中心に展示。ブリューゲルやルーベンスにはそれぞれ一室が当てられている。近代美術館は15世紀から20世紀にかけての作品を地下8層にわたって展示。アンソール、デルヴォー、マグリットらのベルギー美術とフランスの新印象派などが中心。


楽器博物館
入館に際しては手荷物制限で、リュック等の大きな物は無料で預かってくれました。また無料貸し出しのワイヤレス・オーディオプレイヤーを利用すると当該楽器の前に立つとその楽器による演奏が鑑賞できました。







[参考]
旧百貨店・オールドイングランドの建物を転用。ハープシコードやピアノを含む西洋の楽器のほか、古代の楽器やインド、インドネシアなどの楽器も収集。1500点以上のコレクションがある。
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ウオーキング、出合った花(7/30)

2015-07-30 14:18:23 | 
毎年楽しみしている近隣の保育所の朝顔。今年は開花が遅れているようだ。
















NIKON/D7000,18-200mm,3.5-5.6G ED VRⅡ
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7月30日、朝の空模様

2015-07-30 13:48:43 | 夏の空模様

午前7時00分頃撮影


午前7時06分頃撮影
NIKON/D7000,18-200mm,3.5-5.6G ED VRⅡ
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ウオーキング、出合った花(7/29)

2015-07-29 16:28:35 | 







NIKON/D7000,18-200mm,3.5-5.6G ED VRⅡ
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7月29日、朝の空模様

2015-07-29 16:10:30 | 夏の空模様

午前6時23分頃撮影


午前6時41分頃撮影


午前7時10分頃撮影
NIKON/D7000,18-200mm,3.5-5.6G ED VRⅡ
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ベネルクス3国ツアーの旅・第4日[その1]

2015-07-28 20:51:14 | 外国旅行
7月8日(第4日目)、今日は終日自由行動の日。事前に調べていた用意周到のグループ、添乗員さんのアドバイスで計画したグループなどなど。私たち10数人は午後のオプションナルツアーを申込んでいたので、午前中の過ごし方を添乗員さんにお任せした。

私達は宿泊ホテルを発ちブリュッセル中央駅付近で下車し、市街を添乗員さんのガイドで徒歩観光した。
スケジュールは王立美術館→楽器博物館→昼食後、ナポレオン最後の戦場になったワーテルローへ(オプションナルツアー)


ブリュッセル中央駅前


同上
















王立美術館前
NIKON/V2,10-30mm,3.5-5.6G


[参考]
ブリュッセルには80を超える美術館・博物館があります。その種類はスポーツのフェンシングに関するものから絵画まで、幅広いジャンルに亘っており、さまざまな嗜好に応えることができます。
その代表的なものは、王立美術館(ブリューゲル、ルーベンス、デルヴォー、マグリットらをはじめ、豊富なコレクションを誇る)、マグリット美術館(シュールレアリスムの画家ルネ・マグリットの作品など200点を展示しています。
世界最大のマグリット・コレクション)、サイエンタスティック(遊びながら学べるインタラクティブな科学博物館で、親子で楽しめる)、王立中央アフリカ博物館(アフリカに関する優れたコレクション)、自然史博物館(ヨーロッパ最大の恐竜イグアノドンの骨格標本があるほか、貝、昆虫、北海の海洋生物の化石など、多彩な資料がある)など。そのほか、マグリット夫妻が住んだ家を公開しているマグリット・ミュージアム、1830年以降のベルギー史や王室の歴史を紹介するベルビュー博物館も見逃したくありません。
楽器博物館(世界各地の楽器1500点あまりを展示)とベルギー漫画センター(「タンタン」をはじめベルギーにおけるさまざまな漫画の歴史を紹介)も訪れたい所。これらは、ユニークな展示内容はもちろん、アールヌーヴォー様式の建物も見どころです。特にベルギー・コミックセンターは、建築家ヴィクトール・オルタの設計で建てられました。
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7月28日、午後5時過ぎの空模様

2015-07-28 20:50:47 | 夏の空模様

午後5時00分頃撮影
NIKON/D3100<18-70mm,3.5-4.5G ED

7月5日成田空港発~7月14日帰国のオランダ・ベルギー・ルクセンブルグ3国ツアーの記事の投稿は旅行社から配布された日程表に基づい写真の整理しているが、記憶の減退で非常に苦労している。このことは毎回なので今度こそ失敗しないよう心掛けたが同じ過ちをしてしまった。一日一稿ずつ手がけていきたいと思っている。
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ベネルクス3国ツアーの旅・第3日[その4]

2015-07-28 16:06:29 | 外国旅行



NIKON/V1,10mm,2.8

[参考]
17世紀にデュケノワによって作られたブロンズ像で「ジュリアン坊や」の愛称で親しまれている。
もとは、ブリュッセルの市内に数多くある噴水のひとつであったのだが、いつしか世界中に有名な存在となり、各地から様々な衣装が贈られ、その数は760点にも上る。この衣装はグラン・プラスの「王の家」の中にある市立博物館に展示されている。
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ベネルクス3国ツアーの旅・第3日目[その3]

2015-07-28 15:03:37 | 外国旅行
大広場 グラン・プラスに戻ってきた。グラン・プラスはギルドハウスに囲まれた約110m×70mの方形広場。17世紀以前に建てられた大部分の建物は木造建築であった。1695年、フランスのルイ14世の命令によるヴィルワ将軍の砲撃で、市庁舎を除いたほとんどが破壊された。しかし、各同業組合(ギルド)は、集会場として使用する目的で、驚くべき早さで現在の石造りの建物を再建してしまった。


市庁舎。


王の家。


プラバン公爵の館









[参考]
ブリュッセルの中心部は”小さなベルト”と呼ばれるインナーリング(環状道路)に囲まれている。このインナーリングは14世紀に築かれた城壁の跡で地図を見ると、中世の騎士の紋章旗のように五角形の形をしている。この五角形を縦に貫くように鉄道が走り、上の部分には北駅、下の部分に南駅、そしてちょうどど真中に中央駅がある。

市庁舎 Hôtel de Ville
ブリュッセルを代表する建造物の一つ。15世紀に建てられたフランボワイヤン(後期フランス・ゴシック)様式の建物で、中央の塔の高さは96mあります。先端の像は、ブリュッセルの守護聖人である大天使ミカエルです。

王の家 Maison du Roi
市庁舎に向き合って建っています。16世紀にスペイン王カール5世の命で建てられたのに因み、現在の名がありますが、王様が住んだことはありません。フランス革命後は「人民の館」Maison du Peupleと呼ばれました。1695年に火災に遭い、1873年から1895年にかけて全体的にネオ・ゴシック様式に改築。現在は市立博物館として利用され、「小便小僧」の衣装などが展示されています。
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7月27日、朝の空模様

2015-07-27 05:45:32 | 夏の空模様
今朝は霧が発生していた。幹線道路をヘッドライト点灯して走行する車両を被写体にした。


午前4時51分頃撮影


午前4時52分頃撮影
NIKON/D3100,18-70mm,3.5-4.5G ED
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ベネルクス3国ツアーの旅・第3日[その2]

2015-07-27 05:44:55 | 外国旅行
ブリュッセル到着後、市街地内のレストランで昼食、そして市街地観光へ。


食事後レストランから出てくるツアー仲間






ギャルリー・サン・チュベールを歩く。
[参考]ガルリ・サンチュベール Galeries St-Hubert
グラン・プラスの北東に続く瀟洒な商店街でヨーロッパ最古のアーケードの一つ。「女王」、「王」、「王子」の三つの通りがあります。ネオ・クラシック様式とネオ・イタリア様式からなる、J.-P.クリュイズナールの設計で1846年から1847年にかけて建造されました。








添乗員さんの後を遅れないよう一生懸命に歩く。行着いた場所は小便小僧ならぬ”小便少女”でした。現地の人はユーモアーがありますね。

NIKON/V1,10mm,2.8

[参考]
伝承によると、西暦580年頃、聖ゴーリックが現在もブリュッセルの街を流れるゼンヌ川中州に小さな教会を建てたと言われています。ブリュッセルの正式な建設は、一番最初の城砦が築かれた979年。その後11世紀中ごろには市壁が築かれ、中世ほぼ全般に渡って、ブリュッセルは、ブルージュ、ゲント、ケルンを結ぶ重要な交易路の中継地として繁栄しました。しかし1695年、ブリュッセルはフランス国王ルイ14世の軍の攻撃を受け、グランプラスを始めとする4千軒の家屋が破壊されました。
それ以降ブリュッセルは、様々な外敵による侵入を受けることになります。その最後はオランダによる統治でしたが、1830年にブリュッセルのモネ劇場で上演された、オーベルの「ポルティチの唖娘」がきっかけとなって起こったベルギー革命により、オランダ国王ウィレム1世は退去を余儀なくされました。
以後、ベルギーは独立国となり、1831年7月21日、ベルギー最初の君主となるレオポルド1世が戴冠し、ブリュッセルを新王国の首都と定めました。レオポルド1世は、荒廃した街の再生を命じ、市壁を取り払い、新しい都市計画に基づいて街を拡張しました。
また、その独立性と新たな重要性から、多くの国際会議が開催されたり、科学技術機関が設立されるようになったほか、外国からも、多くの芸術家、哲学者、科学者などがブリュッセルを訪れるようになりました。その中には、カール・マルクス、ビクトール・ユーゴなど、著名な人物も大勢いました。
20世紀、ブリュッセルの街は、第二次世界大戦によって壊滅的な被害を受けましたが、戦後の復興で街はさらなる発展を遂げました。1970年よりベルギーは、フランダース、ワロン、首都ブリュッセルという3つの独立した地域に分割され、それぞれ独自の政庁を擁します。またブリュッセルには、ベルギーが創立メンバーの一員でもあったEUヨーロッパ連合とNATOの本部もあります。
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7月26日、朝の空模様

2015-07-26 06:26:53 | 夏の空模様
東の空が茜に、急いで撮影ポイントへ。このポイントは建造物で視界が悪いので、スーパーの駐車場へ行った。時間が早いから商品の搬入する大型車両もなく、場内を好き放題に歩き回ることができた。


午前4時56分頃撮影


午前5時時頃撮影


午前9時01分頃撮影
NIKON/D3100,18-70mm,3.5-4.5G ED
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