生き甲斐の心理学

自分は何の為に生きているのか? 日々の生き甲斐、自分の過去の生育史の解釈を変えると日々のストレスが激減します。

自分は何処へ旅しているのだろう?:幸福な日々の為の自問自答

2018年05月23日 | 第15章自分は何処へ旅してるのか?
希望と基本的信頼と不信感の関連について思索します。生き甲斐の心理学を勉強する時、或人は精神病の事例研究をやたらに聞きたがりますが、私は生き甲斐の心理学では病棟の事例ではなく、楽しく歴史を勉強しながら原理のみを勉強するように勧めます。大学病院等で働きたい場合は専門の大学に進みプロの道を歩む必要がありますが、暮らしの中のカウンセラーとして身近な人々を支援する場合は、この章のように原理を学び、その上で歴史上の人物を他者分析したほうが良いのです。人々が幸せに生き抜く上での基本原理を勉強していきます。暫く、人生での希望力と人を基本的に信頼する力と不信感の関係性について暫く思索していきます。疑い深い人は幸せをどんどん捨てていきますので、首題の事を誠実に考えてみましょう。









ジャンル:
ウェブログ
コメント   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« 自分は何処へ旅しているのだ... | トップ | 次の記事へ »
最近の画像もっと見る

コメントを投稿

第15章自分は何処へ旅してるのか?」カテゴリの最新記事