かっこうのつれづれ

麗夢同盟橿原支部の日記。日々の雑事や思いを並べる極私的テキスト

久しぶりにガソリン入れてその値段に驚いたり、タイヤの限界が後どれくらいか判らず困惑したり。

2014-06-29 22:45:20 | Weblog
 今日は月定例のカラオケ同好会の日でしたが、色々仕事が詰まっていたので取り敢えず午後3時と区切りをつけて、それまでにあらかた目処を付けて、とひと頑張りし、なんとか4時前には合流出来ました。いつもの半分の時間しか参加できませんでしたが、このところ、そもそも参加できなかったり、定時に参加できなかったりする例が増えてきています。少々仕事のやり方を見直すべきなのかもしれません。
 その行きしなに、車のガソリンが残り僅かになっておりましたので、近所のスタンドに立ち寄り、久しぶりに給油してみましたら、ガソリン価格が何だかみたことのない数字になっているのに驚かされました。よくよく考えてみると、ガソリン代が高騰しているというニュースは観ておりましたので、情報としてはさほど新味のない話なのではありますが、話に聞くのと実際に財布からお金を出すのとは当たり前ですが実感が異なり、衝撃となってしまいました。幸い日曜日は割引があるので少しは助かりますが、3月までと同じ職場だったとしたら、燃料高騰に応じた通勤手当の改善を要求したくなるところでした。
 更にもう一つ、スタンドで懇意にしている店員から、前輪のタイヤが減っているという指摘が。この所あまり見ていなったのですが、改めてタイヤを観察してみましたら、結構あったと思っていた溝が大分貧弱になり、スリップサインまで後わずか、という状態になっておりました。これは近々タイヤ交換が必要になりそうですが、前の職場のように月千キロコンスタントにきっちり走る環境ならなんとなく後1ヶ月か良くて2ヶ月?、と予測が付きますが、今は最大でも月200キロ走るかどうか、しかも山道を走るわけではなくスピードもそんなに出さない、というこの車を乗ってから初めて遭遇する状況なもので、限界に達するまでの猶予がどれくらいあるのか、さっぱり判りません。しばらくは定期的にタイヤを観察しつつ、財布の中身もよく考えて、タイヤの替え時を探るようにするより無さそうです。


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