先日、いつもはネット通販記事しか興味ないうちのオバサンが珍しく玉木雄一郎の発言記事を見て怒っていた。 「国民民主党ブームはジ・エンドか…玉木雄一郎代表「備蓄米は動物の餌」発言に批判殺到」 人気はピークアウトしたのではないか。国民民主党の玉木代表が、ネット上で袋叩きにあっている。備蓄米を「1年たったら動物の餌」とさげすむ発言をしたことで猛批判を浴びている。 28日、衆院農水委で質問に立った玉木代表は . . . 本文を読む
もうそろそろ5月も終わり6月になるというのに、なぜか今朝は3月の気温にまで下がっていた。 朝の情報番組ではフジとテレ朝のコメンテーターがそれぞれ農水省を訪問し小泉進次郎の備蓄米放出イベントに一役買っていた。 目の前に「古米」「古々米「古古古米を並べて食べながら、若干の差異はあるものの十分食に適しているというパフォーマンスをやっていた。当然ながら、こんな声もネット上にはあった。 ふつー4年前の米が . . . 本文を読む
あの「スシロー」こと田崎史郎が「46年政治取材しているが記憶をたどっても初めてですね。予算委員会では総理大臣に対して野党党首が質問するのは当たり前だが、一般の委員会でいち閣僚に対して野党党首がこぞって質問するのは初めて見る光景」と異例のことだ」という衆院農林水産委員会で小泉進次郎農相が立憲民主党の野田佳彦代表ら野党党首と直接対決したのだが、最近は「不倫党」と揶揄され支持率が低下している国民民主党の . . . 本文を読む
ある辞書によれば「認識」とは「物事をはっきりと見分け、判断すること。そういうふうにして物事を知る、心の働き」と説明されている。 こどもが親に内緒でしまっておいた「おはぎ」を食べて見つかった時にぼくは食べたという認識はないよ!」と言いながら口の周りにあんこがついておりバレバレというこんな哀れな場面を思い出すのは、第三者委員会から明確に指摘されても平然と「認識はない」とたびたび強弁する兵庫県の斎藤元彦 . . . 本文を読む
まずはコメ関連記事から入る。 「備蓄米放出5キロ2千円へ 随意契約、6月初旬スーパーに」 このコメ大臣のパフォーマンスに対して気に食わないヤツがいるのだが、彼等に対する批判者の記事を紹介。 「橋下氏 小泉進次郎大臣コメ対策に「今頃文句ばかり言ってる」3人を→「アン!ポン!タン!」 先に言ってと 前原氏は随意契約自体を批判」 そしてスピード感を持った随意契約に対しては米に関係ない会社が続々と表れてい . . . 本文を読む
例年に比べて5月下旬になっても朝夕の温度差が大きいように感じられる。 こんな調子で梅雨前線が近づいており気が付いたら梅雨空になってしまっているれない。 5月の最後の週なので、いつものようにこの御仁の記事の一部を紹介。 「5月4週の動き」
石破首相と農林族とJA、と野党18日「米は買ったことない」「売るほどある」と発言した江藤農水相が事実上、21日更迭されました。問題なのは一連の経緯 . . . 本文を読む
今日は地元でのボランティアで終日外出しています。 いつもの「つぶやき」は休みますが、「まるでサスペンスドラマ。スリル満点の「断崖絶壁」スポットを紹介します。
ヤセの断崖/石川県羽咋郡志賀町
能登半島国定公園にある、能登金剛きっての景勝地「ヤセの断崖」。その特徴的な名前は、「断崖に立つと身がやせるような思いがするから」という説や、「作物ができないほど痩せ果てた土地だから」といっ . . . 本文を読む
相変わらず過去の問題ある言動から手厳しい小泉進次郎農相に関する記事から紹介。 「ピンチヒッター進次郎農相にのしかかるコメ高騰対策「2つの大難題」…農林部会長時代は改革にことごとく頓挫」 「コメは家に売るほどある」と妄言を吐いた江藤拓農相更迭で、ピンチヒッターに起用された小泉進次郎元環境相。21日、「コメ大臣という思いで集中して取り組んでいきたい」と意気込んでいたが、さて、どこまでやれるのか。 進次 . . . 本文を読む
やはり週1回はこのテーマは外せない。 「いのち輝く万博と虫の殺処分」 大阪・関西万博を推進した者が懸命だ。国民が生活苦にあえぐ時代。財政に求められることはただ一つ。不要不急の対象に財政資金を投じないこと。お金がうなり声を上げてだぶついているなら余興に興じるのもありかも知れない。しかし、現実は違う。高額療養費制度改悪が推し進められようとしているが、病気に苦しむ国民の命綱を政府が切るという話だ。現状で . . . 本文を読む
約1週間ぶりに我が家に戻ってきたらもうすでの「真夏日」の洗礼を浴びてしまった。 急遽、衣替えをしたのだが、一気に半そでシャツを着たところ夕刻には気温が下がり長袖シャツに着替えるというドタバタを繰り返してしまった。 ドタバタで思い出したのが世襲議員で父親と同様の舌禍で首になった大臣がいた。 「『コメは買ったことがない』だけじゃない。安倍氏ともどもコメ不足と価格高騰の原因を作った江藤農水相の思い出深い . . . 本文を読む
今日まで家を離れています。
いつもの「つぶやき」の代わりにメキシコの食文化や観光地等の情報をお届けします。
<メキシコ料理はなにが美味しい?> スパイシーな味付けのものが多いメキシコ料理はとても食が進むこと間違いなし!美味しくて安いものがたくさんあるので、ついつい食べすぎてしまいます。
メキシコ料理の定番中の定番である「タコス」は安い、早い、旨いと三拍子そろった料理です。とうもろこしの粉 . . . 本文を読む
明日まで家を離れています。
いつもの「つぶやき」の代わりに昨日に引き続いてメキシコの生活情報等をお届けします。
メキシコの通貨は「ペソ」です。ユーロになる前のスペインでもこの「ペソ」という通貨が使われていました。「ペソ」はスペイン語では重量を表す単位としても使われています。ペソの下の単位は「センタボ」と言い、100センタボが1ペソに相当します。一番大きな紙幣は1,000ペソですが、あまり . . . 本文を読む
水曜日まで家を離れています。
いつもの「つぶやき」の代わりにメキシコに関する情報をお届けします。
<メキシコ国内の地方と気候は?>
海に囲まれたメキシコの国土は日本の約5倍ほど。とても大きな国土を誇っています。スペイン語を話す国の中では一番の人口を誇るメキシコ国内は、32の州に分かれています。国土の大きなメキシコでは、訪れる都市によって気候が大きく異なるので注意しましょう。
メ . . . 本文を読む
週末から家を離れています。
その間はいつもの「つぶやき」の代わりにシドニーの魅力をお届けします。
シドニーから車で西に1時間半。ブルー・マウンテンズ国立公園は、総面積約267,954ヘクタールに及ぶ壮大な自然公園です。ユーカリの原生林、断崖絶壁の渓谷群、そして国立公園のシンボルであるスリー・シスターズなど、雄大な自然景観が広がっています。名前の由来となった青みがかった霧の . . . 本文を読む
来週まで家を離れています。
その間はいつもの「つぶやき」の代わりにシドニーに関する文化等の紹介をしています。
<本格派が集うシドニーのカフェカルチャー> まずは、シドニーのカフェカルチャーを体験してみませんか。「シングルオー(Single O)」は、コーヒー好きなら見逃せない人気スポット。カフェの聖地とも言われるサリー・ヒルズにあり、自家焙煎されたこだわりのシングルオリジンコーヒーをス . . . 本文を読む





