レスポール&ストラトの部屋

RolandのGT-001とBR-80をメインにDAW制作を楽しんでいるよ(^O^)/

ギブソンレスポールとマーシャルアンプ

2018年10月14日 | 日記

マーシャルと言ってもミニアンプなのだ

実は意外に良い音で鳴ってくれる

値段もオモチャを超えているのだ

天下のマーシャルは強気なのだ

アンプをMTRの内蔵コンデンサーマイクで録ってみた

 

レスポール→OD→OD→DS→Ampという流れになる

 

 

 

 

 

ギターは昨日に引き続きレスポールなのだ

ノイズの状況もチェックしたかったのだ

意外にもこの組み合わせではノイズが出ないのだ

アンプが電池駆動だからだろうか?

 

 

まぁ、良い意味での誤算なのだ

GT-001は真空管アンプのノイズまでもリアルに再現しているという事だろうか?

意図的にそのような味付けをしているならば、むしろ好印象だといえる

実機の真空管アンプもノイズとの格闘なのだ

無音時やブレイク時のノイズ処理に悩まされる事も多い

 

勢いだけのライブならば気にもならないだろうが・・

それなりにちゃんと録音などをするならば、それなりの工夫と準備が不可欠になる

 

今回の音源は色々と切り替えているのだ

積極的にトーンなども動かしてみたのだ

 

レスポールなれど、すべての音が良い音ではない

読者の方にも好みのトーンがあると思う

好みの音をつくるという楽しみもある

同時に『自分の音』をいつでも再現できるように

準備しておくこともギター弾きにとっては必須事項だといえる

 

やはり、何だかんだいってもレスポールは良い音だと思う

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