レスポール&ストラトの部屋

RolandのGT-001とBR-80をメインにDAW制作を楽しんでいるよ(^O^)/

今年の顔は『ムダおじさん』

2017年12月11日 | 日記
先の音源はお聴きいただいただろうか?


当ブログの

”今年の顔”は『ムダおじさん』なのだ



おじさんには本当に活躍してもらったのだ


真面目な音源紹介とおじさん画像の二本柱が当ブログの名物なのだ

色々な層の読者に訴求していきたいのだ

「おじさんの悪ふざけ画像は嫌われているのかな?」

と思った時期もあったが・・・


実は意外に人気がある事を知ったのだ

おじさんの画像をアップする方が閲覧回数が伸びるという確固たるデータがあるのだ

加えて、おじさんネタを絡めた日の方が訪問者数が多いのだ


おじさんは実在するのだ

おじさんと私は仲良しなのだ


行きつけの楽器店でおじさんと遭遇するのを楽しみにしているのだ

時間の都合上、おじさんとは行き違う事が多いのだ


行きつけの楽器店の店員さんからおじさん情報を聞くのも楽しいのだ

「へ~ おじさんが新曲を作ってるの?」

「久々じゃない? 本当? またウソじゃない?」

という私の言葉に店員さんが苦笑いを浮かべるのだ

「スマホでチェックしちゃうよ~ おじさんのブログ」

「また、ムダなネタをアップしてるんじゃない?」

「それがおじさんのブログの良いところなんだけど」

店員さんは笑っているのだ

 

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エリッククラプトンとピグノーズアンプ

2017年12月11日 | 日記
今回は予告どおり『ピグノーズアンプ』で遊んでみたのだ

クラプトンがピグノーズアンプでレコーディングしたことは有名な話なのだ



とにかくクラプトンには伝説が多い


ストラトのハーフトーンを広めたのもクラプトンなのだ

レスポールとマーシャルの組み合わせを流行らせた事も有名な話なのだ


今回はバッキング部分はライン録りなのだ

GT-001で作った音なのだ


リードギターの部分はピグノーズアンプをマイク録りしたのだ

前段に歪み系を接続して音作りしたのだ

詳細は割愛させていただくのだ


この曲は黒人ブルースマンのオリジナルがあるのだ

それをクラプトンがアレンジしたのだ


さらにそれを私がアレンジしたのだ


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ムダおじさんの年末休日etc

2017年12月11日 | 日記
昨日はバタバタしていたが音源をお届けする事が出来たのだ

ギターは常に気軽に弾けるようにセットしておくのが良いと思う

子象はこの一年大活躍してくれた



巷のミニギターへの評価を覆す事が出来たような気がしている

外に持ち出す、リビング(他の部屋)で弾く、ブログのネタにする・・

まぁ、ミニギターに色々なメリットがあるのだ


ミニギターならば、多少の失敗も大目に見てくれるのだ

ネックが短いミニギターはオモチャなのだ

「チューニングは4度上の音に合わせてください」

過去に某社のレスポールタイプのミニを買ったのだ

ブログでも音源と共にご紹介したのだ

悪くはないが・・

飽きてしまったのだ


子象のスケールはフェンダーのムスタングなどと同じなのだ

所謂、ショートスケールなのだ

カッティング好きなどはあえてこのスケールを選択する事も多い


ギターはテンション感一つで弾き心地が大きく左右される

ストラトで出来ない事もムスタングなら出来るという・・・


子象がギターとして認知されない理由は幾つかある

上手いユーザーが買わない点は大きい

「可愛いけど・・ギターとしては微妙だよね」


仮に買った(持っている)としても音源作りにまで至らない

「結構、イイ音するけど、動画とか作るの面倒臭いよね」


という事でなかなか外に出てこない

お時間がある方はyoutubeなどの動画投稿サイトをチェックしてみていただきたい

同時にブログ系などもチェックしてみると良いと思う

「おぉ~ 凄げ~ カッコいい!」

という作品にはなかなか出会えない


という子象の宣伝はこのくらいにして・・・


昨日は年賀状の仮印刷をしていたのだ




現在は写真撮影を卒業したので4色インクなのだ

スタンドアロンでのコピー&スキャナー機能が便利なのだ


以前に使っていた6色インクよりもプリンターの値段が安いのだ



これも時代の進化だと思うのだ


年賀状作りなどの後で少し時間が出来たので久々にピグノーズアンプで遊んでみたのだ



「アンプもいいね~ 音源にしたくなってきた」

またまた、おもしろいイメージが湧いてきたのだ












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