レスポール&ストラトの部屋

RolandのGT-001とBR-80をメインにDAW制作を楽しんでいるよ(^O^)/

昨日(月曜日)のブログ結果報告(*^^)v

2015年09月01日 | 日記
日曜日に引き続き昨日も良い結果だった

集計結果をご覧いただきたい



平日にしては中々だと思う


『レスポール効果』だろうか?



何故だかネット上ではレスポールとテレキャスターが人気らしい

実際に私のブログのアクセス解析でも同様の結果が出ているのだ


世代を超えてカッコいいと認識されているのだ

ペイジ師匠の存在も大きい



スラッシュなど続く次世代のギターヒーローもいるが存在感では比ではない


・・と個人的に感じているのだ


私がレスポールタイプを手にした理由の一つはツェッペリンとの出会いなのだ




こちらもジミヘン同様に若い頃にはあまり関心がなかった

中年と呼ばれる世代に入ってから再び聴き直した(買い足した)という流れなのだ


時代は前に進んでいるが・・

私のギターライフは時代に逆らい逆行を続けているのだ


ロックギターの『起源』であるジミヘンにハマったのは私のキャリアの中では最も新しい

ここ数年の話なのだ

先日、ご紹介した『リトルウイング』も過去に何度か耳にした事はある

しかしながらコピーしたいとも思わなかった

さらには想像以上に難易度が高い事にすら気付かなかった


自分のスキルアップと共に知る事も多いのだ

速弾き系は誰にでも分かり易い

「超速くね~?」

という感じなのだ


これもギターの重要なテクであり見せ場であるが・・

最近はもっと本質的なギターの魅力を探究しているのだ

その為の一つの解決策が弦選びであり、好みのネック状態、弦高だったりするのだ


弾き易さを主体にギターを調整する人が多い中で私は『音色派』なのだ

求める音色を最優先させる調整方法をとっているのだ


概ね、弦高が高いギターは良い音(ギターらしい音?)がする

しかしながら、弾き難いと感じられる場合も多い

この辺りの兼ね合いが重要だと気付き始めたのだ


これだけでも収穫だと思うのだ

この場を借りて読者の皆さんに色々な事をお伝えできる事を嬉しく思っているのだ


今回はブログの結果報告なのだ

ランキングにクリックを求めるのは難しい事だと誰かが他のブログで書いていた

ランキングアップを目標にそれをテーマとしたブログも多いのだ

アクセスアップのノウハウを書き綴っているのだ

「一日に1000人単位の巨大ブログの読者は一斉にクリックしたら凄い効果ですよ~」

という事らしい

「まぁ、実際には読者の数%くらいしかクリックしてくれませんけど・・・」

「賛同を得るのって本当に難しい事なんですよね 読者数≒結果にはならないんです」

・・という事なのだ


考えてみれば、私の読者の皆さんから多くの賛同が得られれば簡単に1位になれると思う

まぁ、難しい部分ではあるが・・

多くの賛同が得られるように地道に頑張っていきたいのだ