「雨漏り修理、防水工事、屋上緑化、庭」職人社長安藤のblog

1級防水技能士、1級造園技能士、屋上緑化コーディネーター、ガーデンデザイナー、職業訓練指導員の有資格者/埼玉県さいたま市

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埼玉県和光市のマンション、防水機能を重視した防水屋の外壁塗装、雨漏り防水保証10年!

2010-02-21 10:15:43 | 雨漏り調査・診断・修理・防水工事
画像:足場架設完了、防水性能重視した外壁塗装が始まります。
  

これからは、なんちゃって工事店(営業会社)の数は、今よりもかなり少なくなり、信用と技術を売り物にしている小さな工事店が生き残っていくはずです。
・・・これが消費者にとって一番良いことなんです。

時には、激辛発言をしてしまう職人社長の安藤です。


建物には必ず改修工事を必要とする時期が来るものです。
それがいつなのか、今なのか、それとも来年でいいのか・・・、でもやっぱり余計な出費は避けたい、誰でもそうでしょう。


10年毎に改修工事が必要だ、とよく言われていますが、雨漏りがしてから改修工事をする場合、実は雨漏りの原因となっている場所以外にも、雨漏り危険箇所は、点在し多数あるものです。

こうなってしまうと、工事費も予想していたよりもかかってしまうことになるかもしれません。


そこで、雨漏りの為に足場を架けることがないように、雨漏り危険箇所を徹底的に防水処理をしてから、外壁塗装をちゃんとすることがとても重要になります。

ここで僕が言っている「ちゃんとする」というのは、防水機能を重視した外壁塗装をする、それは、「10年の雨漏り防水保証ができる仕事をする」という意味です。


現在、職人社長安藤の工事店では、塗装の仕事を外注業者に出していません。

それはなぜかというと、塗装工事は塗ってしまえば、どのような仕事をしたのか、わからないからです。(おっと、すごいことを言ってしまいました。かなりの辛口発言です。)

どうしてこんなことを言うのかというと、以前、外注の塗装屋さんに塗装をお願いして、おかしなことをされた経験があるからです。
それがきっかけで、塗装工事も自分でやる以外ない、と判断しました。


もちろん、「仕事」と呼べる仕事をする真面目な塗装業者も防水業者もたくさんいるはずです。
しかし、どのくらいの割合かわかりませんが、「仕事」と呼べる仕事をしていない塗装業者、防水業者も確かにいるので気をつけたいところです。


いずれにしても、僕の発言は辛口発言かもしれませんが、僕たちの業界でも真面目に真剣に「仕事」と呼べる仕事をしている工事店が、これから先は生き残っていくべきだと思います

・・・そうです。
この業界も淘汰されるべきなんです。


みなさんが選ぶのは、地元で真面目に「仕事」と呼べる仕事をしているの直接の工事店です。
それと、10年の雨漏り保証書を発行できるのか、それができる仕事をしているのかを確認して下さい。

「仕事」と呼べる仕事をしているのであれば、必ず10年の雨漏り保証ができるはずです。


埼玉県和光市のお客様は、防水屋の防水機能を重視した10年の雨漏り防水保証ができる外壁塗装を選んでくださいました。

もちろん、その期待にこたえることができるように、雨漏り危険箇所は徹底的に処理をして、防水性を発揮できる塗装工事をします。

塗装工事を外注に出さない防水屋の「仕事」と呼べる仕事。


あら、こんなところに「仕事」と呼べる仕事をする防水屋さんのWebサイトが・・・クリック!クリック!




それでは、また。


職人社長の安藤


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