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お世辞使っても、商売がやりやすくなるとは思えないけれどねえ>中国

2006-08-30 00:56:13 | Weblog
中国での日本商品ボイコットなど

だから靖国参拝反対したり、ODA出させたり、中国のご機嫌取りたくなる企業の気持ちはわかるけれど・・・

どんなに迎合したって、中国の反日が変わるわけないじゃない。言いなりになるだけ結局日本は損させられると思うけれどね。

泉さんの「中国人に会う前に読む本」にも書いてあったけれど、中国ってブランド好きみたいだよ。一番いいものならどんなことしてでも手に入れたいって思うらしい。迎合するより、いい商品作る方にエネルギー注ぐほうが結局は売れるんでしょうに。

それにしても、中国って、余程日本に対してコンプレックス感じてるのねえ。中国人への差別なんて・・・う~~~~ん・・・潜在意識の中にはあるのかなあ。人種に対してのではなくて、国が遅れてることに対してだと思うけれどねえ。

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マスコミを真に受けるか、ネット情報に踊らされるかの違いだったかも

2006-08-28 23:36:18 | Weblog
まるで歴史の研究者のように、古い資料を自分で調べて事実を見出している人と違い、私は所詮人の言うことを鵜呑みにしているにすぎない。

「もし、ネットやってなかったら、韓国批判なんてしなかったでしょう?」って言われて、そうだなあって思う。マスコミに騙されてたのが、もしかするとネットに騙されるに変わっただけかもしれないのだ。

考えれ見れば、バカ報道をしているのは隣国だって同じ。アンケートで日本人が嫌いとでたからって、韓国人や中国人の本心なんてわかりはしない。そもそも、いつも捏造しているお国のアンケートだし。

嫌韓も行くところまでいくと、批判の仕方が低レベルだと、それに不快感を示す人が出てくることも自然な成り行きだと思う。

近頃の嫌韓ブログにも、親韓ブログにも、釣りなのかもって思えるものにも出くわす。何が本心なのか、読み手の読解力を試してるようにさえ思える。親韓エントリーに釣られてワンパターンの嫌韓コメントなんか書こうもんなら、裏で嘲笑されてるのかもと疑ってみたりする。

なんか、ネットの流れは嫌韓はもう当然として、批判の質による差別化が起こっているようにも見える。もちろん、呆韓だの笑韓だのいままでにもいろんなスタンスがあったけれど、ネットのほとんどが韓国中国批判派ならそんな凡人の仲間はいやという人もいるのだろうし。いわゆる尻馬にのるタイプの嫌韓ブログは確かにそこが浅いから。(汗・・・つまり自分?)

っていうか・・・2年もそんなことばかり書いていて、さすがに飽きたなあ。
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今更だけれど、戦争したい人ってやっぱりいるんじゃん>アメリカの挑発

2006-08-28 00:28:46 | Weblog
毒吐きテック

なんでこういう優秀な人がネットにはさりげなく存在しているのでしょう。(溜息)

テックさんによりますと、

アメリカの当時の内務長官イッキーズという人の日記に
<日本を利用して参戦するのが最もいい方策だとずっと信じてきた。
そして、対日戦争を我々が戦うことになれば、必然的に、対独戦争にも参戦することになる>

という部分があります。その目的達成のために、結局アメリカは日本に対して「いけず」な行為を繰り返して参戦させたわけですね。その底辺には人種差別的な気持ちもあるわけです。

庶民には計り知れない「思惑」によって国が動かされているのだと実感してしまいます。

今は、身勝手なまでに自己中心的な日本の歴史で頭をいっぱいにしたい気分です。先の大戦で戦って戦死した方々に、一点の曇りもない感謝と尊敬の気持ちを向けることができるような。
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麻生さんって頭いい~~♪>報ステ加藤たじたじ

2006-08-22 21:59:56 | Weblog
報ステ>麻生対加藤

やっぱり、昔の左翼あがりって言葉遊びだけでものを考えていて現実感がないねえ。それに比べて麻生さんて、ものすごく現実的。曖昧な質問を全く許さない。かっこいいわあ♪♪
「効率的に運営する努力をすれば」となんの考えもなく言う加藤に対して、麻生さんは「具体的にどうやれと?」と突っ込むこと突っ込むこと。完全にしどろもどろの加藤~~~。
日本のことを本気で考えてないんだもの、そりゃ負けるわ。その場を取り繕うと必死な姿をテレビに晒してしまったし。見た目は紳士なのにねえ。もう引退してくださいね。時代は変わりましたから。
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無知でごめんなさい>停戦してからの戦争>騙された日本

2006-08-21 00:09:41 | Weblog
Let's Blow! 毒吐き@てっく

きょうのニュースで、韓国がまた反日映画を作ったニュースをやっていた。今更だけれど、韓国のやってることを隠さず日本人に伝えればいいような気がする。どう判断するかは個人個人違うのだろうけれど、庶民なんてイデオロギーじゃあなくて生活感こそが大事なんだから、反日したら損したあ~~って思える状況が生まれなければ、永遠に反日してるんだろうしね。ま、あんまり慕われたいって気もしないけれど。

アジアの特定3国のことばかりに気を取られていたけれど、歴史をもう一度検証すると、日本は戦勝国にずいぶんひどい目に合わされていたのね。そのひどさは、実は中国韓国の比じゃあなかったりするのかもしれない。

リンク先のテックさんの記事を読んで、うるうるしてしまいました。
ほんとにひどすぎる>欧米列強

人知れずにうその裁判で不当なリンチを受けて異国の地で処刑されていった人たちがこんなにもたくさんいたということを深く知らずに生きていてごめんなさい。
ただ処刑されただけじゃなくて、残酷なリンチを受けてさらに殺されているなんて。

歴史を検証していくということは、隠された罪を暴いていくことになるわけだけれど、60年前のことだからと簡単には許せない怒りがこみ上げてしまう。

ちょっと、感情の持って行き場がない感じだ。

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撃ち殺されてしまった漁師

2006-08-17 01:50:56 | Weblog
ほんとに密漁だったのか、領海侵犯したのか、真実は闇の中になってしまうのだろうか。

でも、はっきりしたのは、無抵抗でも武器もってなくても、撃ち殺されるってことかも。
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マスコミってバカかと思った日

2006-08-16 01:04:12 | Weblog
もちろん今日だけじゃないけれど。

韓国と中国が地球の代表みたいな報道にうんざり。
世界で韓国と中国だけがずうずうしくも靖国参拝非難している国でしょうに。
正確に報道してよね、その辺のところ。

小泉さん公約達成おめでとう♪
お疲れ様でした。

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知らないことが多すぎた自分>禁苑の黎明

2006-08-15 02:53:00 | Weblog
復刻 禁苑の黎明

テックさんのところで紹介されていたサイトです。
満州国は一度たりとも中国ではなかったことがはっきりわかる本で、真実ゆえに極東裁判で採用を拒否された逸話をもつのだそうです。

テックさんのところでは極東裁判自体を問題とするアメリカ弁護士の動議の様子を動画で配信していますが、そこで明確に論じられている極東裁判の欺瞞には今更ながら驚くばかりです。

先の大戦後は、日本を何がなんでも悪者にしたいがための偏った情報ばかりを教えこまれ、今直、終戦記念日ともなれば、残虐で無慈悲なな日本陸軍というステレオタイプなイメージをひたすらテレビで流し込まれ・・・

それをおかしいとはっきりと抗議するには余りに真実を知らなすぎる自分が情けないやら、いまだに偏っていることを反省もせずにおかしな歴史番組を作るマスコミに腹がたつやら・・・

日増しに中国語だらけになる日本の日常が不気味やら・・・
って、なんで大嫌いな日本に大挙してくるんだよ!?>中国人
個人的にはなんのうらみみないけれど、ふと引き止めて聞いてみたくなる衝動にかられてしまう。

とりあえず、歴史を正しく紐解いてくださる方々に心から感謝したいです。
大戦に関して、私が怒るべき相手は誰なのか、感謝するべき相手は誰なのかまだ知らないことだらけなのです。
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反日外人記者に出会えるらしい>靖国

2006-08-11 01:07:03 | Weblog
世の中を生暖かく見守るブログ

知識に基づいた客観的な批判は、自虐的な日本人は案外素直に聞くけれど、ろくな勉強もしてないのに、叩くための日本批判をする在日外外国人記者に対しては、日本としてもっと厳しい目を向けていきたいものです。

日本人の顔でも区別できない私には、人種の違う人の顔なんておおよそ覚えられませんが、このブログに紹介されてる人は、どうも日本に害をなす人たちのようですね。
さて、出くわして論破なんておもしろいことできる人いないのかなあ・・・

ところで靖国は割と近いので、ちょっと行ってみようかと思ったけれど、決戦の日はなにかと危なそうですね。
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実録男の勲章できましたね♪

2006-08-10 02:45:00 | Weblog
実録男の勲章

麻生さんのきもかわいい笑顔がきらりとひかる、アソウタロウ応援フラッシュ新作の完成です。
いつもありがとうProjectPさん。(自分のもののように言ってる・・・汗)
なんか、ものすごく応援したい気持ちがさらに湧き上がります。

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