まぁ~酷いと言わざるを得ないのが...日本人でないのに日本人役、更にその日本語のセリフ。
発音が可笑し過ぎる。
これで映画の価値を下げてしまう。
まぁ~日本人スタッフがいないだろうナ~って感じる。
日本語の発音って難しいと思う。
綺麗な日本語で話して貰いたいと思う。
更に滑稽なのが...闘争シーンで刀や手裏剣が登場する。
おいおい、時代劇じゃないんだから...刀や手裏剣なんかある訳ないじゃん。
また、繁華街が香港ぽく描かれることがある。
同様に街並みも同じようだ。
外国人から見たら...日本人、韓国人、朝鮮人、中国人、台湾人は見分けがつかない。
日本の発信力が足らないからである。
正しく発信...間違っていることには抗議すべきである。
日本の品位も問われている。
日本人の英語発音は最低である。
日本の英語教育が戦後ずぅ~と機能していない証拠である。
外国人から見た...日本人が発音する外国語はどう感じているのだろう!
将来、外国語を覚える必要がなくなる。
端末片手に瞬時に同時通訳してくれる機械ができる。
早く、そんな時代が来て欲しい。









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